みんなのレビューと感想「狼公爵に溺愛されています~人質から愛され妻になりました~」(ネタバレ非表示)(2ページ目)
- 完結
- 6話無料/毎日無料で20話まで
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
5.0
鉄板ではあるけれど
姉妹と差別されたり家族に疎まれた娘が何かしら因縁のある相手と突然結婚させられ、それも姉妹の身代わりだったりして、だけど実は以前からご縁のある相手だったとか何とか。
途中元婚約者とかが未練たっぷりの嫌がらせをしてきたり、助けられたり、絆ができたり、実家がギャフンしたり。
鉄板中の鉄板ですが、面白いからオッケー!by たなしたわー-
0
-
-
2.0
赤髪や赤い目で
忌み嫌われる設定がよくみかけられるけど
そんなに忌み嫌われるような要素があるのかしら?by まんが天国-
0
-
-
5.0
確かに狼!!
最初は
蛮族?けい狼ヘアーでどういう意味の狼侯爵なのか?読んでいきましたが、貴族時代の噂って凄すぎですね!by しゃちっち-
0
-
-
4.0
美女と野獣
まさに2人は美女と野獣ですよね。2人とも、差別を受けて人の心の痛みを知っているからこそ、慈しみ合えるし、お互いを癒せる存在なんだと思います。元婚約者が邪魔だけど、早く幸せになってほしいな。
by かぼちゃんさん-
0
-
-
3.0
物語の流れとはいっても、彼の頑なな感じや、彼女の
控えめな性格であるが故に、一向に愛が進まぬ事に、
モヤモヤしてました。
ようやく動き出したので、素直に2人の関係を育んでい
ただきたいものです。by cyanくま-
0
-
-
3.0
途中まで読みました。
19話まで読みました。
公爵の父親を殺したのは、予想通りの人でした。
だから「人質」なんですね・・・by 柚0614-
0
-
-
4.0
決してフィクションなだけではない
この物語を読んで、「髪色のせいで差別なんて…」とか「たかが言い伝えで…」とか、その理不尽な設定に怒りを覚える向きも多いと思う。でも、人類の歴史を振り返ってみれば、肌の色や宗教・宗派の違い等で、他者を排除しようとする行動を、当たり前のようにとってきたのではないだろうか、人間は。そう考えると、作中の「忌み子=赤錆色の髪と瞳をもつ者」を蔑み、虐げようとする設定も、あながち荒唐無稽とは言い難い。
教育や風習によって、その地域に住むほとんどの人々が、幼少期の頃から植え付けられる「偏見」…それに対する新しい価値観を広げるためには、途方もない労力と時間が必要だ。それでも、わずかな「きっかけ」から、新しい流れが生まれてくることは事実。作中では、母エヴリーヌの価値観が、息子ディートフリートに引き継がれたように、というところか。日本では、参政権、男女雇用機会均等法、ジェンダーレス、障害者雇用・スポーツ、LGBTQ、働き方などへの理解が進んだことは、紛れもない事実である。
フィクションだけど、フィクションだけじゃないこの物語、「偏見と差別」について考えるきっかけとしても、よいのではないだろうか。by Mayaya-
0
-
-
4.0
絵がもう少し良ければ…
小説で読みました。忌み子と呼ばれた美しいヒロインが、評判の悪い所へ嫁がされる。
でも実は夫はイケメンで、溺愛されて幸せに…
というストーリー。
よくある話ではありますが、ツラくても立ち上がり、思いやりを忘れない所が好感触。
絶世のイケメン、美女というわりに絵がもう少し良ければ…おしい。by おーく樹-
0
-
-
5.0
ピアノ
ピアノのくだりが気になります。何のピアノなのか、主人公が弾く曲が何なのか… いつ髪を切ってイラストのような風貌になるのか楽しみです。
by niamamam-
0
-
-
4.0
どんな秘密が??
実の弟の命を奪うとは?!王室にどんな秘密があるのか興味津々です。ヒロインは、婚約者の元恋人の存在を知っても好きになってしまうのか?先が楽しみです。
by 日本マクドナルド-
0
-
