みんなのレビューと感想「雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)」(ネタバレ非表示)(18ページ目)

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みんなの評価

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4.3 評価:4.3 707件
評価5 54% 380
評価4 29% 204
評価3 14% 97
評価2 3% 18
評価1 1% 8
171 - 180件目/全380件

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  1. 評価:5.000 5.0

    面白い

    主人公が今まで気づいていなかった自分だけの能力に気づいていくのとても面白い!

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    最初は無料分だけ読むつもりでしたが、いつのまにかどんどん課金してしまってました!
    あまり期待してなかったけれど、話のテンポもよく、キャラもよく、次々と読んでしまいます!
    もう少し1話分が長いといいなー。

    • 1
  3. 評価:5.000 5.0

    新鮮な展開

    実力をあえて隠す系の漫画が多いけど、本人が自分の実力に気づいてないっていうのは新鮮でとても面白いです。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    苦手なはずが

    これは面白い! 冒険モノって、ちょっと苦手意識があるんだけど。たしかに最初は、主人公ヴィムの笑い方が、ホント気持ち悪かったし。自己評価の低さ、自信のなさが度を超えてて、まったく魅力を感じてなかったけど。 なるほど、どうやら彼は次元が違うよう。笑い方も、そうか、と読み進めるとそれにも納得。
    とにかく、女性リーダーのカミラとか、戦闘員たちが、カッコいい。それに、巻頭のカラーこそちょっと気持ち悪かったけど、階層主とかいうモンスターたちも、不思議とカッコいい。そう思うなんて、自分でもビックリだけど。 いつのまにやらハマってて、ワクワクしてる!
    あと、ハイデマリーの、見守りという名のストーカー!?具合が笑える! ヴィム観察日記まで書いちゃってるし。やばっ

    by su1ara
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    面白い

    ネタバレ レビューを表示する

    自己肯定感が低いのが少し問題かもだけどめっちゃ面白い!自分の脳をいじって強くなるなんて発想力が凄い!

    by 9371
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    まんまと…

    ネタバレ レビューを表示する

    やられました笑。
    RPGの世界観に強制的にワクワクさせられてしまう体質なうえ、自身のチートレベルの能力に気づいていないヴィム少年がナキリベラで評価されまくり快進撃を続けるというニマニマな爽快感。
    タイトルによるネタバレがいい方向に働いて、安心してニマニマできる作品だと思います!

    by Wolfie
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    こういう戦いもの(?ジャンル不明)って今まで好まなかったけど、試しに読んでみたら・・はまった!!
    ヴィムがどれだけ有能か知ってるハイデマリーがかわいく、時に嫉妬も見せ、いいキャラです。
    ナキリベラのメンバーにも認められていく過程にワクワクが止まらない!
    それにしても前のパーティーのやつらクズだな。新メンバーだけが気づいているが、そこからどう展開するか。

    by UZUDOKI
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    めっちゃ面白い

    めっちゃ面白かったです
    他の人のレビューが結構いいこと書いてあったので見てみたらめっちゃいい漫画でした!
    悩んでたらみてみた方がいいです!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    ヴィムさん、面白い〜!自信なげなとこカワイイ!っていうか、今で言うストーカー激しくないですか?さっさと告白して付き合えばしなくなるかな?

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    人材育成適材適所物語

     見た目微妙、自己肯定感低め、対人スキル不思議くんのヴィムが、世間からから浮きまくりって想定が、耳に痛い。まさに、人間社会の一般的モデル。会社(竜の翼)が、出来の悪い社員をリストラするのは、よくあること。仕方がないこととはいえ、序盤の理不尽さには、胸が悪くなります。
     一方、他の会社(夜蜻蛉)で、自分のスキルを生かして頭角を表し、有能な社員として活躍できる機会が与えられる可能性があることも、また事実。要は、個人の能力を見抜いて、それを認め、活かせる場所を用意する…適材適所で人材を育成しようとする社風の会社は伸びるってことだね、夜蜻蛉団長カミラ様?
     一流の会社で、一流の仲間に認められ、超一流の社長から期待される…夜蜻蛉に出会ったヴィムは、まさに水を得た魚のよう。なかなか自己肯定感は育たないものの、「君は好きに生きて良いんだ」というカミラのひと言が、彼の使命感と闘志を奮い立たせます。
     実際、ヴィムを追い出した「竜の翼」の、その後の凋落ぶりと、「夜蜻蛉」のますますの隆盛ぶりを見れば、胸スカ間違いなし!自身を「傀儡師」まで「強化」したときの、訳の分からない無双ぶりは、まあ、ちょっと別次元なのですが…(笑)
     多分、変人級天才肌付与術オタクが、自己肯定感を育てる物語。多様性の時代、こんな絶妙なヒーローが、いてもいいんだよね?

    by Mayaya
    • 1

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