【ネタバレあり】舞妓さんちのまかないさんのレビューと感想(24ページ目)
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みんなの評価
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5.0
ゆるくて、美味しそうで。
女の子達が可愛い!
みんな健気に頑張ってるそんな日常とせっせとご飯を作る姿がまたいいですね。by フナ助-
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4.0
心が洗われる
すみれとキヨは舞妓になるために青森から京都へ向かった。
すみれは順調に舞妓になっていくが、キヨには素養がなく、青森は帰るように言われる…
舞妓であるすみれのがんばりを、まかない担当のキヨがフォローしていて、その関係は幼馴染なだけではない、何かの絆が見えます。
姉さん、母さんと呼ばれる人達との関係も温かい。
無料分一気見してしまいました。
とても心が洗われ、ほころぶ物語。by ryuha-
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5.0
とてもほのぼのする。
舞子さんの仕事と賄いさん目線で書かれていて、優しい気持ちになれる話がたくさん詰まっているのでサクサク読んでしまいます。続きが楽しみです。
by すず丸-
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5.0
癒やされます(*^^*)
まかないさんのキヨちゃんと舞妓さん達の日常がゆったりと見れて癒やされます(*´ω`*)
自分もまかないを作ってたことがあったので懷かしさもあり、のんびり読み進めていきたいと思います♪by beho-
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5.0
興味無い世界
レシピとか出てくる料理マンガかと思ってたら、違った。
でもおもしろい!
キヨちゃんから見た舞子さんの世界や、すーちゃんの気持ちに寄り添える優しさ。
花街の人たちはみんな、こうやって大きくなって行くんだなぁと思いました。
マンガの中の世界だけど、応援したくなります。by qtaro-
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5.0
まいこさんちのまかないさん
あーこれテレビ見た!!
ほっこりするやりとりがすごく楽しい。
料理のレシピもあるけど、京都弁のゆったり感とか、舞妓さん達の裏話とかわかって面白い。-
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4.0
小山さんちのご飯メモ
が入ってない!1話1話の間に、分量等は書いてませんが、ざっくりその話に出てきた食べ物の作り方が書かれてて、味噌貝焼き等初めて聞いた料理の味も想像出来て楽しかったのに、入ってないので星1つ減らしました。
個人的に「おこうこ取って」と言ったセリフ。子供の頃思い出しました。「おこうこって何?」と子供の頃友達から聞かれて「おこうこはおこうこ」と思ってたなぁ、と懐かしい気持ちに。大人になって、「おこうこ」と言わず「沢庵」と言っている自分に、ちょっと寂しくなりました。たぶん私の子供達に「おこうこ」と言っても分からないんだろうな。
ストーリーは、同じ青森から舞妓になる為に上京してきたけど、舞妓の素質が無く帰郷する時に偶然親子丼を作った事から「舞妓さんちのまかないさん」になる話。冒頭はもう皆のご飯作ってて、3話目?位にキヨがまかないさんになった経緯があります。
話が笑える、キュンとする、爆笑、とかはこの作品には全くありません。でもこの漫画の世界の流れる時間、空気、登場人物が好きなんですよね。
16歳で舞妓?とかのレビューがありましたが、15歳~20歳位の子は舞妓で、20歳以上は芸妓さんになるので、このキヨが16歳というのも全くおかしくありません。by 茉波-
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5.0
やさしい気持ちになれる
青森から出てきたふたりの少女が、京都の花街でそれぞれの形で一生懸命成長しながら支え合う姿に温かい気持ちになれて癒やされます
by さおり虫-
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4.0
可愛らしい
主人公は舞妓さんになるのを夢見て京都へ…
けど、向いてないと言われて、まかないを作る側になり舞妓さんをサポートする側へなる。
全員が全員夢を叶えるわけではないけど、形は違っても大好きな舞妓さんを一番そばで支える側になれるってことも向き不向きある中で皆のちからになれてる主人公が素敵!by YKKK-
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5.0
幼馴染の2人で青森から舞妓さん目指して来たのに、1人は街でも指折りの…1人は見込み無しのと、普通ならひねくれそうですが、それぞれの持ち味を活かして、適材適所になります。
キヨちゃんは、もともと青森での生活も素朴に丁寧に過ごしていた事が滲み出て、とてもほっこりします。すーちゃんも、言葉使いから何から何まで舞妓に染まり。どちらの娘さんも、しっかりとこれからも日々を紡いでくれるといいなぁと思い
無料分を読み終わりました。by プティプーパー-
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