S級パーティーを追放された料理人、最強バフ飯だった件
- 1~6話無料(2026/05/01 10:00まで)
あらすじ
不当な扱いを受け、虐げられながらも料理人としてS級パーティー支えていたマルク。しかし、ある日「料理人はもういらない」とパーティーを追放されてしまう。その後マルクは、街の小さなレストランで働いていると、ソロで活躍しているS級冒険者のアリエルと出会う。彼女との出会いをきっかけにマルクの料理に隠されたとてつもない『強化』に世界が気づき始め、料理人の新たな冒険が幕を開ける。
まとめ買いは会員限定の機能です
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
5.0
バフ飯!料理が美味しそう
この手の作品で皆さんが気になるのは、ハーレムや女の子が強調されすぎていないかだと思います。特に料理系なので…。たまにキャッキャな感じでナチュラルにイチャつきがちな2人ですが、主人公が素朴な感じでまあ気にならないです。もともとソロで動いている強強剣士なので、心配なハーレム要員女性が増えることも今のところ無さそう。今後もし増員するなら小さい子かもふもふ、タンクor隠密系男子がいいなぁ。バフ飯担当ですが、主人公もしっかり戦います。料理に関するイベントあるのも良い。主人公は自頭も良さそうなので今後に期待。元パーティの方々は料理や食に関するもの故改心して再度頑張って欲しいけど、無理なのかな…残念。
by MMm-
14
-
-
2.0
NEW最初は料理とS級でおもしろいんだろう
最初はおもしろくて購入していたんですよ。でも?ですね。途中からむなくそわるい奴らがでてきまして、お決まりのパターンや、後味が悪い状態で更新ないとこで…とか。
あー、コミックとか…出れば、そちらで買えばよかったな。と後悔しかありません。
挿絵が入ったことでやめましたが、これはいろいろ読んできたなかでは低い位置になるかなぁby さてね。-
0
-
-
3.0
んー...
何でそんなに評価が高いのか...
ありきたりの冒頭...何でS級まで上り詰めたのに、主人公の重要性に気付く者が1人もいないうえに
性格も悪く馬鹿揃いなのか...
そして、バフ飯の設定では、主人公の料理を食べ続ければ続けるだけ強くなるんでしょ?
結構長い間、S級パーティーと主人公は行動を共にしていたんじゃないの?
何で主人公を追放したらいきなりクソ雑魚に成り下がるのよ...
絵柄も下手じゃないけど、得意でもない
読み進めるかは極めて微妙かな...by ジャブロー-
7
-
-
5.0
最強パフ飯、美味しそう!!
冒険者のパーティをクビになった料理人、実は、パーティを強くしていたのは料理人の作るパフ飯=強化飯だったというお話です。いやこの、料理が,なんというか、とっても美味しそうなんです。ちょっと明日の献立の参考に・・なんて思っちゃうほど。s級冒険者のアリエルと組んで、どんどん強くなっていきそう。そして、彼を捨てた昔の仲間は、どんどん弱くなっていく予感。真の冒険者は、仲間の価値を認めることから始まるのでしょう!がんばれ!!面白すぎる展開を待っています。
by saraちゃん-
3
-
-
4.0
後悔しても遅いと思うよ?
S級パーティーに昇格したとたん
おまえクビなとリーダーから
言われ他のメンバーからも暴言を
吐かれ捨てられたマルク
食堂で働き出して
S級ソロ アリエルに自分の食事を
食べてもらう機会があり
マルクの食事を食べ確かな変化を感じ
パーティーを組んで欲しいと言われ
嬉しいがまた捨てられるんじゃないかと
不安を持つマルク
試しにダンジョンへ行こうと言われ
料理も持って準備万端のマルク
結果は圧勝でギルドの依頼の巨大
サラマンダーも無傷で倒し
アリエルに手放で勝利を祝う
マルクにこれは二人の勝利だと
言い切るアリエル
再度パーティーを組もうと誘われて
アリエルなら大丈夫だと信頼をよせ
パーティーを組むことになる訳だが
アリエルはダンジョンでの作業過程のような
つまらない食事を知ってる
それが素晴らしく美味く更に身体能力が
アップするバフ飯を食べられるなんて
それにダンジョンに潜って
マルクがただのバフ飯を作るだけじゃなく
色んな才能を持っている事も分かった
これから二人でどんな事をおこすのか?
他の方のレヴューで元のパーティーが
マルクに逆恨みするらしいけど
あのリーダーに他のメンバーだと
何だかんだと絡んで来そうby 猫にゃん1-
4
-
作家音速炒飯の作品
Loading
作家peepの作品
Loading
作家くろのねむの作品
Loading
レーベル少年ブレイブの作品
Loading
出版社taskeyの作品
Loading
最近チェックした作品
?Loading



