3.0
鈴ちゃん
鈴ちゃんが美人に描かれていて嬉しかった。
得に髪の毛のなびき具合が絶品。
でも、おかっぱくらいの長さで山に入ったなら何回は切らないとあのまま長さにはならないから、誰が切って上げてたんだろう?
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鈴ちゃんが美人に描かれていて嬉しかった。
得に髪の毛のなびき具合が絶品。
でも、おかっぱくらいの長さで山に入ったなら何回は切らないとあのまま長さにはならないから、誰が切って上げてたんだろう?
筆致が硬くて見ていて疲れる。
妄想は面白そうなのに、絵でストーリーは粉々。…つまり、つまんない。
もう少し、話だけでも柔らかければ良いのに。
ライターさんなら、それはもう色んな所に行くだろうし、聴いた話の裏付けに大量に資料に当たるだろうに事前に見る資料にはない口承口伝の類を引っ張り出すプロなんて、民俗学者さんからお声がかりも近そうですね(*^ー^)ノ♪
今はいない猫様の事を思い出して泣いてしまいました。…頭の良い猫だった。
そんで、何年経っても守ってくれています。
去年、アパートの隣室が丸焼けになった時、夢の中で猫パンチで起こされて九死に一生で現在です。
ぅわ~~ん。゚(゚´Д`゚)゚。
全力で生き抜いたかも知れないけど、長生きしてない(実年齢は知らないけど)じゃないですか…
私の祖父みたいに老衰(90歳)なのか、癌なのか解らないくらいの年齢で逝って欲しかったです。
最初、小林薫先生の作品かと思ったら初見の方でした。
その家政婦が行く家の問題は(第3者の介入で)必ず解決すると言うのは嘘臭い。
どんな存在も否定せず、あるままに共存する。
吉凶は出逢い方と気持ちの捉え方次第。
…可能なら虐める奴等に同じ事を返す蟲がいると良いな。
リアル単行本を少しずつ買って電子の方に追いついたので、めちゃコミ買いはここまで…と言う事で。
来月には7巻が出るのが楽しみです。
私もセッションを受けた事があります。
セッション中に、とても気になる樹があって、どうしても行かなければならないと訴えても階段を下る様に、樹は『ない』と思えと言われて…結局、樹の謎は解けず終い、階段を下さっても何も得る物はなく辞めてしまいました。
今は後悔のない様に生きる(いつ旅立つっても良いと思える様に)しています。
絵に星はない。
ストーリーは天動説と地動説の狭間の時代を要領よく生きようとして失敗した訳だよね。
しかし、バチカンは何にでも首突っ込んで来て魔女狩的ヒステリーを煽るよなぁ。
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鉄鼠の檻