3.0
私も
私もセッションを受けた事があります。
セッション中に、とても気になる樹があって、どうしても行かなければならないと訴えても階段を下る様に、樹は『ない』と思えと言われて…結局、樹の謎は解けず終い、階段を下さっても何も得る物はなく辞めてしまいました。
今は後悔のない様に生きる(いつ旅立つっても良いと思える様に)しています。
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8129位 ?
私もセッションを受けた事があります。
セッション中に、とても気になる樹があって、どうしても行かなければならないと訴えても階段を下る様に、樹は『ない』と思えと言われて…結局、樹の謎は解けず終い、階段を下さっても何も得る物はなく辞めてしまいました。
今は後悔のない様に生きる(いつ旅立つっても良いと思える様に)しています。
絵に星はない。
ストーリーは天動説と地動説の狭間の時代を要領よく生きようとして失敗した訳だよね。
しかし、バチカンは何にでも首突っ込んで来て魔女狩的ヒステリーを煽るよなぁ。
きょうだいに落差を付けて、虐待している方に粘着する婆ってのは案外多いのかな?
私も母親と妹のピーナッツが粘着して来るのを切断するのに30年以上かかった。
自我や感情が芽生え始める時と言うのは、フツー記憶にないと思う。
それを多感な年齢でじわじわと体感して理解していくと言うのは稀有な体験にして辛いのか、楽しくなっていくのか?
絵はトーン張り捲りでクドいけど、ストーリーはどきどき。
善悪、どちらにブレても極端な状態と言うのは人を惹き付ける。悪いニュースでも人が見ていると言うのは、そういう事だと思う。
真剣に考えるとヤバいけど、小林先生の絵柄と演出もあって面白かったです。
心霊モノってねちねち怨みがましいと、ムダに長い恋愛モノと同じにバカみたいなスレ違いを繰り返す駄作になりかねないので、強気で出れば終わるコントレベルがちょうど良いです。
まぁ、比べられやすいから極端に振り分けておけば作者も楽だもんね。
この双子、幼少期は同じ虐待を受けていたんだからそこはフェアと言うか、幼少期の虐待ネタも陳腐だ。
こっちの心情を無視して自分の正義(うざいわ、下心付きだわ)に酔いしれて絡んで来るバカ。
自分の心の傷は先ず自分で癒す…ムリなら、自分が選んだ人に愚痴を聞いて貰いたい。
道原かつみ氏のをリアルタイムで見ていた人間としては
『ジョーカーが可愛くない』
の一言で終わりました。
女性ジョーカーはもちろん、男性ジョーカーでもリィンに対しては凄く可愛いのがBLにならない純愛モノとしての一線になっていたのに、可愛くないジョーカーはジョーカーじゃない。
昔の女子供は立ち入り禁止の『博覧会』風味。
あれ、女性も子供も入場料金は採られるのに『ここからは成人男性のみ』って、その分、金返せって思う。
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