そんな性癖って分かってるのに、好きなの!?
こないだあんな仕打ちもされたのに!?
自己肯定感が低いなぁ。
自分を大切にしてほしいなぁ。
言うは易し、だけどね…。
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そんな性癖って分かってるのに、好きなの!?
こないだあんな仕打ちもされたのに!?
自己肯定感が低いなぁ。
自分を大切にしてほしいなぁ。
言うは易し、だけどね…。
梨奈も萩美は、
嫉妬深いところ、他力本願すぎるところ、
そんで顔も似てるよね。
父さんが梨奈に絡め取られたように、
謙ニは萩美に絡め取られて行くんだろうなぁ…。
それこそ、この人たちが愛してやまないコンセプト、
“運命”“宿命”でしょうね。
体育座り!
彩香かわいい…
«意地でも会わない»という決意を通して、
この母娘は結局のところ、
ずーっとつながってるのだなぁ
さっさと婚約破棄してー。
あんなのに繋がれてる不幸を
一刻も早くなきものとして欲しい!!!
サヨナラ!
明日香はよく眠れなくなる夜を過ごす。
よく早起きして仕込みさんのお仕事できるよねぇ。
すごいわ。
若さかしらねぇ。
「僕」ぼく
これは、日本社会において、
外向きにも内向きにも「男」のコードなのよね。
いくつもある一人称代名詞の中からこれを選ぶこと、
それが“しっくりいく”と感じること、
そういうのもみんな、この社会の中で生きているからこそ、塵積のように “内面化しちゃった、その人らしさ”。
声が低いから似合う、のではなく、
声が低いからそれを選びたくなる、
逆に「わたし」「あたし」「うち」を、
選びたくなくなる、選べなくなる、
社会からのそういう刷り込み?
じゃあ本当の“その人らしさ”って、
ほんと、なんだろうね。
生きるって、それだけでほんとフクザツ。
アヤさんはねーーー。
ピアの会とは別途、職業訓練とかしたらどうかね?
得意なこと活かして生きていけたらいいな。
クソみたいになってしまった夫なんて、
こっちからぽいっと捨ててしまえ。
あはは!まだわだかまってるのかー。
いや、鎮まってたのが、息子契機で再燃したのか。
いずれにしても、この人が出てこないとこの漫画面白くないよね!
運命、宿命って登場人物みんなに言わせて、しつこい。
言い訳めいてみえるから、
ほどほどにしといたほうがいいよ。
母一人子一人で生きてきたのに、
その母を若くして失っても、悲嘆に暮れるどころか、
のし上がってやる!って、
その胆力めっちゃすごいわー。
ついつい応援しちゃうよ。
女帝花舞
060話
第7巻 第1話 亀裂-1