5.0
大好きな作品です
読み終わりました。
友だちの話を覗いてるみたいな、
自分も仲間になったみたいな、そんなお話。
自分も漫画の中に入っちゃってたのか?みたいな、そんな読後感。
よく分からないよね。
これは読んでみないと分からないかも〜。
優しさに触れたい時にとてもおすすめの作品です。
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348位 ?
読み終わりました。
友だちの話を覗いてるみたいな、
自分も仲間になったみたいな、そんなお話。
自分も漫画の中に入っちゃってたのか?みたいな、そんな読後感。
よく分からないよね。
これは読んでみないと分からないかも〜。
優しさに触れたい時にとてもおすすめの作品です。
「◯月◯日までに◯◯する二人」がツボにはまり、こちらにやってきました。
幽霊の彼女が「成仏」し別れるエンディングが最初(タイトル)から丸見えで、その分、2人が仲良くなり、残りが少なくなっていくにつれて切なさが爆上がりしていく。
なんて秀逸な設定なのかしら。
同棲する若カップルが濃いキャラに囲まれて過ごす、クスッと笑える日常の猫写、空気感はあちらと同じですが、この「今生の別れ」設定があることで一味も二味も違う風味で読めます。
また会いたい人って、いるよね。
もう会えないって、切ないよね。
ほんとーーに切ない。
誰かを亡くしてしまった人にも、
気持に元気が出た時に読んでほしいなって思った。
無料分をダラダラと気がつけば200話まで読みました。
学校編、村の政界編は特に設定が荒い気がする。
まず、敵役の描き方が雑なのかな。
とにかく、わかりやすーく強欲で性悪、人望皆無みたいに描かれているので、「こんなんに騙されるかね」と興醒めしてしまう。
更に、そもそもとんでもない網浜さんもだが、それぞれの“正義”側もグダグダしすぎてる。応援したくならない。
結果、どこ向いても共感のしようがなく、どうしても入り込めない。
これでは「ああ、面白い!」とはやはりならない。
というか、正直つまらない…。
網浜さんの動きも含め、最初の頃はまだ、「こんな人たちいるかもな〜」と思えていたので、
残念さもひとしおです。
絵は好きです。
線が丁寧だし、キャラクターの表情などもリアルに感じました。全体的にとてもファッショナブルな絵柄です。
ホテルを紹介、というコンセプトもいいですね。
行き先が先に決まって、期待できそうなホテルを探して、予約して楽しみにする、程度のことはあっても、
よもやホテルを目掛けて旅にいくなんて、
したことも考えたことすらなかったけど、
そういうのも楽しそうだなって思うほどに、
それぞれのホテルを魅力的に紹介してくれました。
で、ここまではとてもよい評価なのだけど、
どうしても受け入れ難かったのは、
他力本願で自立していない上、
その頼ってる相手へのリスペクトが決定的に足りていない言動を繰り返す主人公たちの在り方でした。
そんなことの上になりたってるホテル暮らしって、
一体なんなのって思っちゃったーーー。
物語として、ホテル紹介として、割り切って読んじゃえばいいんでしょうけれども…。
盗っ人猛々しい、厚顔無恥で世間知らずな、
どうしょうもなくマチュアでない人の話は、
苦痛すぎて読み続けたくなかった。
ホテルがどんなに魅力的に描かれてたって、
どうでも良くなっちゃったーーー。
で、無料の途中だけど、離脱しちゃっいました。
残念ーーー。
あ!
無料が終わってしまったー。
残念。
半端にしか読んでませんけど、
勧善懲悪で、もやもやしないストーリーのため、
意外に(失礼!)面白かったです。
あやめさんは素敵なんだけど、
お嫁さんやお孫さんは若干ウザい。
主人公との対比か、
厚顔無恥的なキャラ設定になってるのかなぁ。
作品としては好みの“奥行き”“深遠さ”みたいなものが感じられませんでした。
きっと軽く読む感じ?が狙いなのかな?
あくまで好みの問題ですが、
私は課金してまでは読まないかな…。
でも面白かったし、微妙なところでの☆4です。
重めのビートがバックで単調に鳴っていた
鬱々としたモノクロストーリーが、
キラキラのスーパーボールが投げられてから、
軽快なポップスが響くキラッキラの世界観に様変わり。
延々とひたり続けていたいほどの、疑いようのない、ハッピーエンド。
主人公は終始、半端で勝手だった。
が、何故か、好かれ守られ許される。
そこが最も謎だけれど、だからこそ成り立つストーリーでもあったので、もう、許す。
好きにはやっぱりなれないけれど。
まだ12話までしか読み進めていないのですが、この作品の世界観に急激にノックアウトされ、その思いをシェアしたい気持ちでいてもたってもいられなくなったので、ひとまずここでレビューしました。
画面の中のえも言われぬ世界観が、画面の外にまでじんわりと滲み出てきます。
小雨の降る初夏の午後みたいな、しっとりとした余白を描き出すようです。
えも言われぬ良作です。
読み進めるのが楽しみでしかたがない。
50話くらいまで読みましたが、もう限界…。
続きもまだまだ無料ですが、ギブアップです。
「過去に何かあり、今、復讐にはしっていて、色々事件が起きている」という状態がずっと続き、焦らされている感じがします。ストーリー展開が遅すぎる。
その上、焦らさている間に出てくる人、出てくる人、
みんな低俗で意地が悪い。主人公たちも含めて魅力的で現実味のある人物が一人としていないです。
絵が整っているので星2つにしましたが、お話としては星1つかな…。
真央さんは田中さんの名前を何でずっと覚えられなかったんだろう。あれもわざとなのかな。
真央さんみたいに根っこのところが邪悪な人って、程度の差こそあれ居て、たまに出会っている気がする。
普通の顔して邪悪、邪悪なのに普通の顔している。
一緒にいるとこちらの感覚がギシギシいって、どこかで不安になっている。落ち着かない。そんな風にいつの間にか萎縮してるから、何かあったら射すくめられてしまいそう。こわい。
感覚をギシギシさせる人には近づかいに限る。
なんてことを思い出させられました。
田中さんと間宮くんに幸せが訪れてよかった。
なるちゃんも塚本くんもだけど、こんなによく考えて、行動して、傷ついてって、学生のうちからしてたら、人間力がたかーい大人になりそう。
みなに幸あれ!
と、作品なのに思っちゃいました。
とても楽しい作品でした!!!
なんというか、とても「作り物」って感じというか、リアル感がないというか、誰にも共感できないというか、「あー、あるよねー」ってならない、結局最後までならなかったですね。
えー、ほんと、なんで最後まで読んでしまったんだだろうか。悔やまれる。好みをちゃんと見極めようと思いました。
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今年の大みそかに付き合う二人