お〜
進んだと思ったら、これか〜。
「よーい」で構えてるのに
「どん!」が永遠にこないヤツ。
こんなのもつ人、いないよ〜。
さてどーする玄さん。
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344位 ?
お〜
進んだと思ったら、これか〜。
「よーい」で構えてるのに
「どん!」が永遠にこないヤツ。
こんなのもつ人、いないよ〜。
さてどーする玄さん。
美味しいと思うものを食べたらいいのに。
誰といようが、一人だろうが。
って思う私は健常すぎて物語にはならないのだろう。
食べることが命を支えてるのに、
食べることで命を削ってる感覚があるとはね。
物悲しい。
3人でいると無駄に笑ってばかりで、
1人だとゆっくり自殺に向かってるって、
救いがあるんだかないんだが。
どんより沈むこの作品のテイスト、
なんかきついな。まだ無料だけどやめよっかな。。。
いやいや、いやいや、いやいや!!!
披露宴せずさっさと婚約破棄だろーーー。
列席者のお祝いの気持ちも時間もお金も、
無駄にさせないで!
新郎さん、分かってたなら回避しようよ。
いや、回避してよ。お願いだよ。。。
きゃー、更新が早かった!嬉しいサプライズだ〜✨️
作家さま、ありがとう!
「真打ちカス夫」(名文!)が、礼子と結婚したのは、
支配が簡単そうだから?
ほんっっっっとにカスだな。
まじ真打ちカス。
「保護ジジイ」(ひどい…が、名文!)は、カス母に支配されてるし…。
礼子と保護ジジイさんは麗子に会えてよかった!という結末になりますように。
ひとりがいいのか、臆病なのか、
はたまた玄さんに気持ちがないだけなのか、
小梅ちゃんの中身はわからないな〜。
それに引き換え、玄さんは恐れもせずに向かってくる。
驚くべきほど恋愛体質!
3回目だけどそんなこと頭になさそう。
なんて両極端な2人なんだ。
似た者同士より意外とうまくいくのかもな。
いや、いいストーリーなんだけど、
表面的に感じてしまった。
泣きと笑いは、強度は強いけど、
共感できないものだから逆に白ける。
その埋め合わせなのか、セリフが説明的に詰め込まれているけど、その分、解釈に行間や余白がなくて、
余韻が響きにくい…。
この回は映像ならとっても素敵なんだろうな。
うーむ。
無理してるのかー。
誰かの幸せが他の誰かの無理の上になりたってもなぁ…。
仕事と結婚っていう比較軸、なんか違う。
静岡行ったってなんらか仕事はあるのでは?
地方での達也との将来 vs 都会でのバイヤーキャリア
「よりワクワクする方」「稀有な方/に見える方」を選んだのよね。上昇志向?いいと思うけどな。
若い時の恋愛なんて、そんなもんだ。
結局、自分で立つのが基本だし、好きな自分でいることが第一だし、じゃなきゃ誰も大事にできない。
結婚というかパートナーと共に歩んでいくためにも。
絹恵はようやくそのスタートラインにたったのかもね。
思いっきり働いて、そのなかでこそ相手を大事にする感性を育ててほしいな。
会いたいです。
また会いたいです。
夢でもいいから。
「どうせやめる仕事だろ」の「どうせ」は、
「仕事」でなくて「やめる」にかかってるし、
そもそも「きみ」にかかってはないよなぁ…。
ま、怒鳴るのはまったくダメなんだけど…。
今どきDVだし、DVは1回でももう終わりにできちゃう。
しかしなぁ、異動してからというもの、
絹恵の態度・行動はあまりに酷いんだよなあ。
それもこれも、結婚にはそもそも乗り気ではないのに、
勢いと打算が言わせたYesが致命的なのよね。
ボタンはもうそこからかけちがってた。
どうするにせよ、そこまで戻って正さないときれいな出口には絶対いかないわ。
ということで、ここは(残念ながら)一旦リセット!
魔法のリノベ
076話
case.20 大きな家の物語(5)