あのにーむさんの投稿一覧

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  1. 失恋未遂

    109話

    109

    みなさん辛口ですが、
    泥酔で記憶喪失&自己卑下しまくりヒロインに比べると、だーいぶ平常心でみていられるというか、
    安心感があるというか、ですよね。

    • 4
  2. お姑様は大女優!

    081話

    第19話 あなた代わりはないですか?(1)

    智也、イジワルい。
    すかん。

    • 6
  3. 失恋未遂

    106話

    106

    え、まじで?
    へにゃへにゃした酔っ払いを面白いと???
    老後までいたいの、この人と?
    独特すぎて驚く。
    これこそ運命の出会いなのかな…。
    だとしたら(ほんともはやどうでもよいけど)、
    おめでとう、だね。

    • 8
  4. おおっ、小松!
    中村さんの熱意で真っ当な道に進んでるの!?
    だとしたらほんとスゴイ!
    応援したくなるなー。頑張れー。

    あ、それで認められて引き抜かれて充実して、
    で、久我さんの前に登場した小松になるのかな?

    ってことは、これから美和たんが正攻法での逆襲をうけるのね。この頃の美和たんは成長前だからな〜。
    正攻法では負けまくりそうだよな。。。
    頑張れ美和たんも。。。

    • 11
  5. 社内探偵

    276話

    第69話-4

    美和たんの、この気の周り方や、点と点をつなげられる論理性は、きっと天性のものなんだろうなー。

    ワンマン会社のワンマン社長を追い出す、とか、
    ストーリーがだいぶ非現実的で萎える反面、
    例えばこの美和たんの成長については、
    社会でもまれながらその才能が発揮されていく様子に
    非常に現実味があり、
    だからこそ、この作家さんの作品の好きなところ。

    美和たんの成長と活躍をもっとみたいなー。

    • 34
  6. 社内探偵

    271話

    第68話-3

    確かにとてつもなく理不尽ではある。

    しかし、温和で、表面的であったとしても人望があり、
    人が集まる赤坂が社長だったからこその、
    今のドイルの成長と安定があるのだろう。
    創業したという手柄は消えないとはいえ、
    それを主張できる正当性は、年月が経った分、
    相対的に下がっているだろうな。

    そして何より、追い出したとして、
    そんなに激情型な一之江さんは会社はやっていけるの?
    色々と眉唾で、久我さん、協力するの?
    今、この話に乗らないほうがよいのでは?

    • 4
  7. プラタナスの実

    045話

    #31 お前と同じだ。 -1

    とてもいい議論だった。
    みんな同じだ。
    元気になって退院してほしい。それだけ。

    • 0
  8. プラタナスの実

    044話

    #30 二度とないんだよ。

    医療の現場には絶対がなく、
    リスクは相対的に、
    でも確実に存在する、一筋縄ではいかない。

    だからこそ、恐れず意見を戦わせるところも、
    患者本人と家族を決定にきちんと組み入れるところも、
    医療者チームとしてとても誠実だと思う。

    しかし、お兄さんの言葉遣いや表情、他者にジャッジメンタルなところはいただけない。
    それがチームの仕事のクオリティに悪影響を与えかねない、ひいては患者の不利益になりかねない。
    だから場に合った態度をとることを指導してほしい。

    本人も弟も父も、
    家族の過去の軋轢を持ち込んでしまっているなら、
    それはプロではない。
    そうなるなら共に働くべきではない。

    • 2
  9. デブとラブと過ちと!

    037話

    37話 昔と今(1)

    見ていてくれてありがとう!
    って、その発想がなかなかないな〜〜〜。
    夢子、いいなぁ。
    私も見習いたいなぁ。

    • 4
  10. プラタナスの実

    043話

    #29 負けないよ。

    そうだねぇ、同じ轍は踏みたくないね…。
    でもさ、それ全く同じ轍なのかな…。

    怠惰で遅れた判断ではなかったのかも、
    手術で穿孔を閉鎖したとて、
    全身状態が芳しくなければ術後の管理ができず、
    ずるずるといってしまう恐れが大きかったのかも…、
    だから何とか内科的に治そうとしたんだと…。
    人間だもの、ミスがないわけではない。
    しかし、けれどもこれほどの重症ケースでは、
    一人ひとりの医療者が渾身の全力で向き合ってると思うんだけどなぁ。
    医療者も患者もそれぞれに真剣に向き合って、でも尚、越えられないハードルがあるということなのでは…。
    厳しいけれど、医療はまさに命の現場だから。

    • 1