4.0
無料分まで読んだ…
先ず自分の人生には不要な設定だと、心底主人公の不幸に同情する。
読み始めはそんな気持ちで、徐々に主人公が与えられた環境を受け止めながら
今後はどう対応していくのだろうか、と、怖いもの見たさな気持ちに動かされたところ。
この後、踏みとどまろうか、それとも突き進もうか、微妙な状況です。苦笑
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13109位 ?
先ず自分の人生には不要な設定だと、心底主人公の不幸に同情する。
読み始めはそんな気持ちで、徐々に主人公が与えられた環境を受け止めながら
今後はどう対応していくのだろうか、と、怖いもの見たさな気持ちに動かされたところ。
この後、踏みとどまろうか、それとも突き進もうか、微妙な状況です。苦笑
幼少時のバーティアは、もっちりむっちり我が道を一直線!な侯爵令嬢で
彼女の婚約者である王太子セシルは精神年齢が非常に高く、いわゆる腹黒系。
現在、7話まで読んだけれど…
とにかくバーティアの発言が予測不能で、
彼女の発言を解読し、政にまで応用してしまえる王太子の底力に感服だが
周辺の人間には迷惑極まりないカップルなんでしょね。ははは
表情筋がうまくはたらかず喜怒哀楽が非常に乏しいことから
人好き合いも苦手な主人公の恋物語。
騎士団長を見染めた主人公は、これまた武骨ともいえるほど
対人能力は仕事上のみ活躍する彼を密かに目で追い続けていた。
それが何故か、いつの間にか、ふたりは政略婚と相成った。
その二人のたどたどしい関係作りがかわいらしくてたまらない。
人にはそれぞれ天恵があり、主人公のそれは他人にとって脅威でしかなく
その為に家族からは疎まれていた。
しかし唯一、異母弟は彼女を慕っていたが突然、隣国との騒動が起こり
若いながらも天恵があるからと弟は、諍いに長として出向かざるを得なかったが、
数日で戦死の報が入った。
普段は主人公を虐げていた義母は、弟の敵を討つよう主人公を戦地へ派遣した。
ということは分かったけれど、敵型の甲冑王子に彼女の天恵はどう働くのか
ドキドキ…
後輩に恋人を奪われ、両者ともに同僚だった為に仕事からも逃げてしまった主人公は
絶賛、男女交際を拗らせ中。
そんなところに出くわしてしまった、真実の愛を求めて彷徨う暴君ネロ。
真実の愛とは何か、相反する拗らせ方をしたふたりが、答えを求める物語、のようです。
無料分まで読んだけれど、転生前の主人公は父王の結ばれており王子の義母だったかな。
転生後は王子自身が彼女に興味を持ち、自ら会いに行くところだった。
この間、主人公は転生直後に異母弟との関係修復をはかっており、
それが成功すれば転生前の王子&異母弟ユニットに加われるのかも?
つまり、主人公が生き延びるためのキーパーソンは王子という事でしょうか。
しかし男性陣のキラキラ作画はともかく、女性陣の方はちょっと苦手です…
不遇な生い立ちではありながら、
家族全員を失う事故の後、
貴族の当主として過ごす主人公は
研究熱心な魔法使いである。
アカデミー時代から彼女の友人と自称しながらも
裏で散々貶めてきたリズベルと
主人公の能力を利用して皇太子になろうともくろむ
第四皇子の企みから逃れる為、彼女は第二王子との
偽装恋愛を提案する。
でも第二王子、結構彼女にやられちゃっていますので
本気になってしまいそう?
是非、今後も読み進めたいお話です。
小説の悪役令嬢へと転生してしまった主人公。
おまけに聖女としての力を発露してしまい
元のキャラクターとの違いに戸惑うのだった。
そんな彼女を第一王子が見染めるが、
実は彼女が拾った男の子が第二王子であると発覚し
彼からも執着されることになる。
無料分を読み終えたばかりだけれど、
第二王子が公になる18歳の時に
再会する二人の関係は今後、どうなるのかな?
甘いものに目がない主人公は、若くして両親を事故で亡くし
広い実家で一人暮らしをしていた。
両親譲りでもあるぽっちゃり体形は、
美味いものへの探求心から止める事は出来なかった。
そんな彼女が年下の学生に恋をしてしまう。
この恋の行方や如何に?
没落まっしぐらな貴族なのに、
自らの日々の行いを改めない両親と妹の世話を
一気に引き受けざる得なかった主人公。
そんな彼女に突然舞い降りた縁談を
主人公はいぶかしながらも好条件の為に引き受けた。
婚約者の家へ連れていかれ、正妃のごとくメイドに磨き入れられて行くが
どんな裏があるのか、はぁ、心配でたまらない。
どうかこの先、普通に「以前から見染めていた~」などという
普通な後日談ではなく、もっと違う角度から驚き二人を祝えたらいいな。
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おじ転生~悪役令嬢の加齢なる生活~【単話】