【ネタバレあり】明治緋色綺譚のレビューと感想(8ページ目)

  • 完結
明治緋色綺譚
作家
配信話数
全130話完結
配信巻数
全14巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで

みんなの評価

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4.2 評価:4.2 1,902件
評価5 45% 849
評価4 36% 689
評価3 15% 292
評価2 3% 58
評価1 1% 14
71 - 80件目/全360件

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  1. 評価:3.000 3.0

    絵はあまり好みではなかったのですが、こういう明治時代などの作品が好きなので無料分読んでみました。鈴は歳の割に発言が大人びていて、んーって最初は思いましたが読んでいくうちになかなか面白くなってきました!

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  2. 評価:2.000 2.0

    初恋⁈

    引き取られた理由は分からないけど、自由な生活が出来ることはありがたいと思います。そんな2人の関係は?親子?歳の離れた兄妹?

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  3. 評価:4.000 4.0

    こんなに1話1話感動する話だとは思わなかった。鈴ちゃんが、子どもなのにいろいろ悟っていて、津軽さんがそれを全部わかっている感じがする。

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  4. 評価:3.000 3.0

    おもしろい

    没落貴族でも、売られても、お嬢様はお嬢様なんですね〜。小さくてかわいいクールな鈴と、津軽のやり取りがおもしろいです。

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  5. 評価:4.000 4.0

    最初に「明治メランコリア」に出会ってはまったのですが、読み終わってからこちらの作品を知りました。明治メランコリアの前のお話なので、当たり前だけど先に読みたかった〜。より作品への思いが深まります。

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  6. 評価:5.000 5.0

    まだ4話までですが

    まだ4話までですが、津軽さんがかっこいいし、鈴ちゃんもかわいいし、これから鈴ちゃんが成長するにつれて、どんな恋になるか楽しみにしてます。

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  7. 評価:5.000 5.0

    津軽と鈴が探し物屋を一緒にしていく事件解決物語…と思って読み始めたら、佐之次、春時が登場した辺りから、鈴の実家、桐院家のドロドロした話、遠峰が登場すると更にドロドロした展開に…
    鈴は何度も危険な目に合うし、津軽が刺されて撃たれて重傷負ったり、春時も脚を撃たれて阿片漬けにされそうになったり、ハラハラの連続。河内の天然キャラが場を和ませ、津軽のお母さんの明るいキャラに重いムードが救われる。年の差があり過ぎて鈴は津軽の恋愛対象になってないけど、守りたい大切な存在。鈴が成長して2人がどうなっていくかは続編で描かれていく。春時は、妾の子として生まれ、幼少期に愛情を受けずに虐げられて育ち性格が病み過ぎてる。春時と津軽で10歳の鈴を取り合う、2人のやりとりが面白い。

    • 1
  8. 評価:5.000 5.0

    明治、大正の頃の着物の色や柄の使い方すてきです。主人公が幼いながら、女子を意識している姿がかわいくて続きが気になります。

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  9. 評価:4.000 4.0

    絵が綺麗で、続きもちゃんとあるので、明治メランコリアを見る前に絶対見てください!じゃないと分からないと思います!

    by 善理
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  10. 評価:5.000 5.0

    純愛

    年齢差を超えた純愛とは存在するのだろうか。
    それを思うと思い起こされるのが「レオン」。リュックベッソン監督の名作だ。ラストはどうしようもなく悲しいのだけれど、また見たくなる名作中の名作だ。
    純愛、この漫画では、その問いを何度となく投げかけてくる。遊郭に売られていた幼い子供を、救出した裕福な男。それはただの酔狂ではなく、その幼い子供の瞳に宿った純粋な輝きを美しいと思ったから。それは同情なのか、人間愛なのか、恋なのか、LOVEなのか。読み進めていくごとに、男の中に揺れる純粋な心が垣間見えて、それが楽しい。そして幼い子供が、美しい女性と変化していくのもまた見ていて楽しい。

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