みんなのレビューと感想「加治隆介の議」(ネタバレ非表示)(2ページ目)
- 完結
- 1~25話無料(2026/05/12 10:00まで)
- 1~3巻無料(2026/05/08 0:00まで)
みんなの評価
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5.0
この著者の作品を読むのは初めてなのだが
さすが大御所の作品。
絵柄は安定しているし人物の描き分けに不自然さがない。舞台は政治の世界になるが亡き父親の目指していた政治信念はスピリチュアルに通じるものがある。全世界が一致して社会的弱者に援助すれば全世界が幸福に近づく。by 海湖-
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5.0
あっと言う間に、無料分読み終わってしまいました。先が気になり仕方ないです。一気に読みたくて困ります。
by ポチ7-
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3.0
新しい
新しい政治漫画という触れ込みですが、今こんな政治家がいればと想わせる主人公が政治の世界に飛び込んでいきな物語
by すむす-
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5.0
仕方ない
仕方ないけど
島耕作に見えちゃう、お顔が
でも、とても面白いです
難しい内容だけど
漫画だから、理解できるのかもby シンクンヘ-
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3.0
政治とは
島耕作シリーズかと思いきや、政治の話しだった。さすが時代背景のうまさ抜群だと思います。しかし島耕作同様、女はついて回るのね。
by gero-
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1.0
可もなく不可もなしのレベルではあるかなと思う事がある設定作品であるかなと思います。普通くらいな気がする。
by モモンガムササビ-
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4.0
弘兼先生の作品が好きなので、この作品も読んでいました。中々骨の有る政治漫画になっていると思います。島耕作シリーズのキャラクターが出てくるのが嬉しいですね。
by ゲームキング-
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3.0
まだ不明
イラスト的には昔の
漫画なのかな?と思いました。
口が悪いのが笑けましたけど 笑
これからまた機会あれば読んでみますby あんころもちちーず-
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5.0
こうあって欲しかった政権交代
大手商社のやり手のサラリーマンから国会議員へと転身を遂げた主人公。世襲議員でありながら、従来の派閥のしがらみにとらわれず、頭角を表していき、ついには政権交代を実現する。官房長官、外務政務次官(当時は副大臣、政務官はなく、このポジションが副大臣相当だった)、防衛庁長官(まだ防衛省に昇格する前の話)などを歴任。ついには総理大臣にまで上り詰める
途中までは興味深く読み進めることができたが、最後はやや消化不良に終わる。これは作者の責任というよりは、総理大臣としての正解そのものが見いだしにくいからだと思われる。この作品を最後まで見事に描き切る力があるのなら、著者が総理大臣になればいいby 5310582-
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5.0
引き込まれます!
商社勤めで政治家にはならないとの意志を持っていた隆介だが、父と兄の事故死により、政界にはいってゆく。地元や自分の利益より世界に通ずる政治をしようとする隆介。
脇を固める後援会の面々、節度を守りながらもプロ意識のスゴい新聞社の親友、愛する隆介の為に中絶を決意し身を引き陰から応援する元秘書など、魅力的な人物の登場も この作品の魅力。by 兼白布-
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