1.0
つまらなかった
100年前のハリウッドのヒロインのキャーキャーうるさいのから声を無くせば出来上がり。
もう少し話は練って欲しい。
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2
7981位 ?
100年前のハリウッドのヒロインのキャーキャーうるさいのから声を無くせば出来上がり。
もう少し話は練って欲しい。
ラストの辺りで吉野が実家乗っ取りに失敗したら御影の所で牛部門担当してチーズ、八軒が豚部門続行でやっていけないかなぁ…と、ちょっと夢を見た。
あの落ちはないだろう?
って言うか、アメリカ編は必要だったの?
テムズ川に落っこちたらコーンウォールの辺りに流れ着かないか?
読んで損した。
ストーリーは良かった。
コレットは『人間として』死ぬことにした と受け取ったけど間違いかな?
ペルセフォネが冥界の柘榴を4つ食べたから4ヶ月しか冥界にいない(本作品では常駐しない)部分にも触れているし。(ゼウスの頭をぶち割ってアテナが生まれるシーンも欲しかった)
が、けど、いくら漫画絵デフォルメと謂えど、コレットの髪の毛ってどうなっているの?
先ずおさげ髪よりほどいている時の方が短くなる髪…あんだけきっちり編んでるならほどいたら膝くらいあるはず。(私自身がそうだから)
それから前髪の生え際は弁髪なみに剃りあげているの?そーゆー風習の村出身?
目が大きいのもデフォルメだけど眉毛が離れ過ぎ。頭骸骨を考えれば解ると思うけど、眼球の上に眉毛がある辺りが少し盛り上がっている訳なのでコレットの頭骸骨は凄まじい変形骨か眉を抜いて、於市の方なみに凄い位置に書き眉をしないと出来上がらない。
別に美大卒やパースに拘り捲る必要もないけど、全身骨格を描いて上からコレットを一度描いて見るとどんなに不気味な頭骸骨なのか解ると思う。
配信停止で途中までしか読めなかった。
先が気になって仕方ないけど、仕方ない。
いつか、どこかで見付けられたら買いたい。
何をしても赦される能力。
あんな事もこんな事も可能。
エロはなしで良い感じ。
ただ、絵がガッチガチなのでもう少し描き慣れてくれば尚良し。
どんどんつまらなくなって行く。
これを乗り切れなきゃ犯人(?)に辿りつかないなら解らなくて良いってぐらい、つまらない。
男女共同参画で女性もパートであろうと『育児を手伝う』と言う言葉は間違いだろう。
37.5℃で揺らぐ親と子供か…
そのくらいの熱しか出ないのが羨ましい。
『ひぐらしの鳴く頃に』以来、単なる続編や番外編に大仰なタイトル付けが流行ってる。
自分が考えたなら良いけど、時代の尻馬乗り。
大体、本来なら続編も番外編も必要ないくらい本編できちんと書き(描き)尽くすべき。
学校の怪談としては珍しい角度から責めた…と言いたいんだけど、学校の怪談が高校生にまで真面目に取り上げられる現代の縮図の前に、どこまで遡れるか、遡ると話はどう変質して来たかも扱わないと表面的過ぎる。
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愛も憎しみも沈黙の中で