オウルがガラガラ押して入ってきたアレ、一瞬保育園とかで子どもを乗っけて運ぶやつかと思った
魔王の角カバーはもっとフンワリしたの想像してたらフィット感すごいな
花ついてるし、なんか青銅製のオサレ調度みたいになっとるw
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オウルがガラガラ押して入ってきたアレ、一瞬保育園とかで子どもを乗っけて運ぶやつかと思った
魔王の角カバーはもっとフンワリしたの想像してたらフィット感すごいな
花ついてるし、なんか青銅製のオサレ調度みたいになっとるw
目をキラキラさせて世界地図の説明をするセルフィ、「良い物なの?」って生真面目にも興味津々のアイレットが可愛い🥹
読み返してて思ったけど、なにげなく二人の会話にでてくる大公が勝利を収めたシュワーツだけ他と色が違うって情報の意味するところ、後の展開に絡んできそう
皇家と大公家の長きにわたる黒い契約って、たとえこの爺皇帝を退けて皇太女が即位したとしても引き継がれるとしたら、皇太女と手を組んでもラピレオンに利はないよね。だから皇太女の秋波にも消極的だったのかな。
第四皇女に入ってるモノと、テルデオそっくりのアインハルトとの因縁まで遡って断ち切るしか根本的解決はないのかなー、でもそんなのどうやって可能なんだろ、ぜんぜん今後の展開が予想できないわ…
二人とも表情がいいな〜
ギチギチ弓引いてるヨノ、誰でもいいではありませんか、のところのヘリョン、何度読んでも視線が止まっちゃう
ば…晩餐ってこういうことだったん⁈
食材で遊んではいけません🙅
ルウェリンが澱みなく発する言葉たち、恐ろしくも何とも心地良いんだよね…
これ、もしかしてシャボンヌが読んでくれた本を暗唱するまで叩き込んだ成果だったりする?
その部屋に何があろうがなかろうがたぶん、セイオッドが見せたいものでしかないんだろうけど、キーサにはその裏をかいてほしい
けどキーサ、真実の追求に気をとられてて、その重みから自分の心を守るすべはあるのかなと心配にもなっちゃう…
て、展開はやっ!
次々と問題ばかり起こる割にストレスなく読めるのはいいけど、家族って何、約束が、情が……とか思い巡らす余韻も何も無いな 笑
ハラリさん、物言いがハッキリしてて面白い🤭
それでいてペレシャティに貴族的だと内心ツッコまれるような物の考え方も維持してて、彼女に限ったことではないけど改めて、奥行きのあるキャラクターもこの作品の数多くある魅力のひとつだなーと思いました。
あと今回のペレシャティのポンチョ?のような羽織もの、個人的にすごく好み。色味も髪色や肌色、室内調度にもマッチしてるし、何より質感が素敵。ウェブトゥーンでこういうスウェードのようなテクスチュアの表現、初めて見ました👀
セイオッド、キーサに何か問うて確かめるときに必ず身体のどこかに触れるよね。てかそこを見よ的なカットが入るよね。今回は背中。表情は作れても心臓のドクンは伝わっちゃってるのかな…
ところでこの審問官みたいなやりかたで思い出すのが、確かかなり初期に(バンスフェルド邸を尋ねてきたセイオッドとキーサが庭園で会ったときかな)人の心理を読む方法を修道院で習いました、みたいな会話してませんでしたっけ?
セイオッド=ビシャーク説が正しいとして、単に死んでから入れ替わりましたというような単純ないきさつでもないような気がしますね…
遠くへ行くってわざわざ言うの、試してない?
逃げるなら完全に逃げないと、この彼、お仕置きもキモい方向にイッちゃいそうで…怖いよぉ
転生したら生贄王女でしたが魔王様の抱き枕に再就職しました【タテヨミ】
015話
第15話