あ…良い‼︎
指先のカットから溢れ出る愛情と、幼い姪っ子にすら許さない独占欲よ🥹
ヘユルちゃんは意志的で聡明なのに子どもらしくもあって絶妙 お昼寝するとき髪を解いてあげたの細かくない⁉︎ そんな配慮できる優しくて素敵なお兄ちゃん、寝顔ツンツンしたくなるよね 笑
微笑ましくて温かな回でした💕
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あ…良い‼︎
指先のカットから溢れ出る愛情と、幼い姪っ子にすら許さない独占欲よ🥹
ヘユルちゃんは意志的で聡明なのに子どもらしくもあって絶妙 お昼寝するとき髪を解いてあげたの細かくない⁉︎ そんな配慮できる優しくて素敵なお兄ちゃん、寝顔ツンツンしたくなるよね 笑
微笑ましくて温かな回でした💕
ジン、政治の才能あるよ!
嫌みを堂々と正論で制して牽制しつつ皇女の話をしながら団長を思い浮かべてる余裕っぷり 笑
あれ、ダニエルをヘイズルの集まりに行くよう勧めた友人ってビシャークにお金もらってたよね?
そりゃ最終的に手だしたのはダニエルだから擁護できないけど、浮気を誘導するような自らの所業は絶対に言わないビシャーク、そういうとこだよ。。。前に手下のビシウス修道士にも言ってたよね、キーサには全ての情報を明かす必要はないと。
で、何、因果応報だって?
いやビシャークのビシャークによるビシャークのための私的な裁きでしょ。少なくともキーサはあそこまで追い詰めるのは望んでなかった。というかキーサの意思なんて重要でないどころか確認する必要性すら認めてなかったというほうが正確か。
…とまあ、この一件だけでもビシャークのいう「愛」ゆえの行動の数々には看過できない不誠実と傲慢と独善が見てとれますよね。一事が万事。そりゃ純粋な愛なんて概念でしか存在しないものだけど、それにしたってビシャークのやり口は目に余るよ。騙されたことに拘るキーサは幼稚なのでも世間知らずなのでもないと思う。至極まっとうな感覚の人間が本能的に危険を察知してるだけ。
あと、キーサがまだビシャークを愛してるのって、別にさほど不自然なことでもないと思う。傍目には焦ったいけど感情なんてそんなもんでしょう。
で、そこに「愛」があるとして、その先を問うているお話なのかなと思えてきた。つまり愛してるなら全て受け入れるべき、とか、愛がすべてを解決するとか、そういう類いの考え方に懐疑的な作品なのではと思えてきたんですが、どうなんだろ?
ガブリエルとの再会で何を描くのかで大方見えてくるのでしょうかね…
普通に接してくれるの救われるよね…
けどこういう宮田だから愛沢は好きになったんだろうし、切ないね〜
ヒーラン邸に引き取られた使用人たち、お気の毒な公爵様の寛大なるご高配が申し訳なくも有り難く、感謝感激するばかりなんだろか…
お嬢様の心中はかりかねて困惑してるであろう大多数はそうかもしれんけど、少なくとも乳母とか、ちょっとは事情を察してる人間ならば、ありえない厚遇のウラに得体の知れない執念を感じとって恐々としてるんじゃ? ってちょっと思った
父伯爵の八つ当たりからの保護と称した人質作戦、ホント非の打ち所がないな〜
表向き称賛に値する寛大で慈悲深い行為だし、キーサに罪悪感と恩義を感じさせつつ確実に手元に引き戻せるし、さらにひょっとしたらこの件で使用人の何人かは公爵様贔屓になって何も言わずとも今後キーサの動向を告げ口してくれるようになるかもしれないし、見事としか言いようがない……ハンターとしてはパーフェクトだよね
けどそのよく回るアタマでもって追い詰めるほど相手の心は冷えてくし「愛される」ことからは遠ざかるっていうシンプルな道理が理解できないのなら、救いようもなく可哀想だね……
まっ、キーサにすげなくあしらわれても頬染めてるところ見るにそんな同情しなくても大丈夫そ?
とりあえずは尋ねてきたゲイルに対する処遇をどうするかが今後のキーになるのかしらね…
周回してます
可愛い夫婦の空気感イイよね〜
ガチ受け答えの中原、好きだ!
ゆいちゃんとその友だち、邪魔っちゃ邪魔なんだけど嫌みがないし、ちょうどいいスパイスになっててBLのネームド女キャラとしては個人的にかなり好感もってるほう
テソン氏、率直で顔に出ちゃうけど空気読めないわけでもないし意外と鋭いとこもあるし、いい塩梅のキャラだわ
もう執着でも愛でも好きに呼んでくれて構わないけど、相手の拒否を尊重できないのが論外だなー。
否は否、自発的な人間関係においてそれ以上の説明義務なんかないんですよ。仮にも元婚約者の道義的責任はあるでしょうし騙して逃げたという非難も甘受すべきとは思うけど、拒否の意思は尊重されるのが前提でしょう。
このこと理解できない相手(しかも権力者の圧倒的強者男性)と深い関係を結ぶのって、文字通り自サツ行為に等しいと思っちゃうな…
だって、相手の我に屈せざるを得ない状況に追い込まれ、自分自身を裏切りながら生きるのだからそれは誇張でも修辞でもなく緩慢な自シじゃないですか?(ここでまたガブリエルの助言が効いてくる)
…極論いってる自覚はあるし、まぁ大多数がよしなに折り合いつけて生きてるわけで、実際、もう逃げられないと腹を括ったキーサが真に「生き延びる」ための次の一手が気になります。というか次の展開によっていまだにハッキリしないこのお話のテーマというかメッセージ的なものが見えてくるのでしょうかね。
あ、あと子どものために元鞘、って理屈もねえ…
祝福のはずの命が、いとも容易く忌むべき足枷に転じるのなんて、世にありふれた転末でしょう?
物質的に恵まれた環境の幸せは決して否定しませんが、メンタルヘルスに深刻な問題かかえた有閑階級なんかゴマンといるし、自分のために生ける屍のようになった母をもつ子もなかなかに地獄だと思いますよ。
…と、なんか不幸になる前提ばかりでつらつら書いてますけど、婚姻も出産も当面のあいだ丸腰で他人に生殺与奪の権を委ねることに他ならないわけだし、ましてや相手があのビシャークでは、一度手に落ちたら死ぬまで(いや、死んでもかな)逃してくれないでしょうから最悪のケースを想定しないほうが無理だと思うんだよね…
あ〜 なるほど…
今シーズンから変わった表紙はこの状況を暗示してたのか…
もはやハピエンとかそんなことに気を揉む態度はこのギリシャ悲劇のような狂気と愛憎渦巻く作品の美学(とあえて言いたい)にはそぐわない気がする
それでもいつか公爵と奴れい、二人のエティエンがシオアナのなかでひとつの像を結ぶ日がくることは信じてるし、それまではどんな歪な過程でもかぶりつきで見届けますけどね…
もっかの不安はベール嬢の手引きでノアが侵入してこないかだな〜
邸宅の差配とか本来は夫人の仕事を彼女にやらせるなんて…とソフィアちゃんと同じ気持ちになったけど、情ふといえど夜は共にしない彼女を繋ぎ止めるための妥協の産物ってことかな
カトリーヌは大物専門の後妻業の女なんだね
こんどのお相手がラウル社長の父(認知されてないけど)ってことはやっぱ社長もエティエンの復讐劇に絡んでくるのかな?
んわ〜〜
デガン双子のストーリー萌えるんだが‼︎
オッドアイはジュハに八つ当たりせんでくれよ…
その記憶の先に~秘密の花の香り~
043話
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