ハラリさん…
あのときのペレシャティのおせっかいが彼女自身に返ってきた。それを継いだグローリア、セルシア、フィニアス、テルデオ一丸となっての救出劇だったんですね。
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343位 ?
ハラリさん…
あのときのペレシャティのおせっかいが彼女自身に返ってきた。それを継いだグローリア、セルシア、フィニアス、テルデオ一丸となっての救出劇だったんですね。
めちゃコミさんでも4部配信スタート嬉しい!
カン刑事に助言して警察を去っていったあの刑事さんが意外な形で再登場。ジェオとの因縁がこれから事件の決着と主役二人のハピエン(だよね?)に絡んでくるのかな…
再読です。
あのド修羅場で水の音に気づいて、地図で見た地形とか地域の気候とか、更にはちょっと前に見聞きした天候まで加味して推論を展開するペレシャティ、知性も肝の据わり方もやはり只者じゃない‼︎
ペレシャティの人間性を見くびってたのが皇女の最大の誤算かも…
2周目です
なるほどタマネギの学名だったか
アリウム子爵もセパ子爵もあとで偽名で出てきてたな
2周目です
ルウェリンの言い回しがふるってるな〜、好き!
再読すると名前の話をシャボンヌから振られたときの「……」と八の字眉の笑顔の意味が🥹
沈黙に気づいたシャボンヌが顔を向ける直前のルウェリンの表情も想像されて胸にくるわ…
2週目です
ルウェリンの「同居なんてあり得ない、距離をおいたほうがときめく」の台詞、この先の過去エピソードに由来がわかるやりとりがあったはず…
何話だったのか思い出せないのでとりあえずメモ_φ(・_・
ロベルとエヴァさん、一緒にならずともこういう関係が長く続くのもお互い無二という感じで、それはそれでアリかな…
でも妄想をいうと、もっとトシとったら二人で毎日チェス三昧の暮らしを送るのも良いんじゃないかなぁ😌
シリルは咄嗟の対応えらかった👏
騎士の兄様に嫉妬する必要ないじゃん
てか兄様も井戸転落の件知ってるよね? 鈍感なのかあえてなのか… いまひとつキャラがわからん
今度は狂信者の解釈違い発動か
この漫画、ほんと鉄板ネタをアレコレ盛り込んできては深掘りせずにまた次行っちゃうから、盛り上がりもオリジナリティもいまひとつなんだよな〜
無料だから読んでるけどそろそろ潮時かも
あの日のヒーラン少年=現セイオッド
なのは確定でいいですよね?
以下、好き勝手に思いついたことを書きます
ダラダラと長いです
・ヒーラン少年はジャックの死には関与しておらず、猫の死骸だか死亡現場だかは目撃、キーサと行動するうちに死骸=ジャックと確信?
(根拠はないけど猫を遊びで害するようなタイプには思えないので…)
・むしろダニエルが関与?(ふざけて屋敷から追い立てたとか、そのレベルだとしても) 別の回想で、死骸と思しき包みを手にした表情と墓を作ってくれたときの表情からそんな気が
・ヒ少年があの日あの場にいたのは同年代の貴族娘の物色のため?(そのころからアルタというか婚姻で王家に縛られるのを忌避?)
・ヒ少年はこの日、自身に欠けている豊かな感情、善良な人間性をもったキーサに決定的な衝撃を受け、執着が生まれた? 彼は神童レベルで頭脳明晰だが情緒がほぼ欠落、対する「弟」は情動が全てのようなタイプ?
・双子は正反対というか、本来ひとりの人間が兼ね備えるはずの理性と感情をきれいに二分して各々片方だけ持って生まれてきたような、二者二様に「欠けた」兄弟だった?(今回の「こうすれば子どもらしく見える」発言、現セイオッドのダンスが「無色透明」だとキーサが過去に評してたこと、ガブリエルと姫の一件のときの「なぜそんなことをしなければならないのか?」発言の際のエンパシー皆無の表情、老修道士の回想内の坊主頭セイオッドから受ける衝動的で知的とは言い難い姿、等々もそのあたりを示唆?)
・ジャックの死骸をキーサにを見せたのは彼女が「もう捜さない」「最後に挨拶したい」と言ったからで、他意は全くなかった。というか親切心ですらあって、共感能力のないヒ少年にしてみればその行為がキーサ深く傷つけることになるとは想像できなかった(今回キーサが気にいった小さな屋敷に対し無味乾燥に批評したのも根っこは同じ、ディスりではなく理詰めなだけ)
・あの部屋にマフラーを大事にとってあるのは運命の出会いの記念品であると同時にキーサを傷つけた罪を忘れないため? それをキーサに発見させるよう仕向けたのは、諸々の思惑はあれど一番はやはりあの日ビシャークと名乗った自分のことを思い出してほしいから…?
…つらつらと書いててなんか私、現セイオッドがかなり好きだしまんまとハマり込んでるなーと思いました 笑
再読です
ルウェリンが優しい🥹
お揃いのパジャマでシャボンヌ抱きしめくっついて眠る、ふわふわの髪と背中が愛おしい…
義家族に執着されています【タテヨミ】
123話
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