二人とも表情がいいな〜
ギチギチ弓引いてるヨノ、誰でもいいではありませんか、のところのヘリョン、何度読んでも視線が止まっちゃう
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332位 ?
二人とも表情がいいな〜
ギチギチ弓引いてるヨノ、誰でもいいではありませんか、のところのヘリョン、何度読んでも視線が止まっちゃう
ば…晩餐ってこういうことだったん⁈
食材で遊んではいけません🙅
ルウェリンが澱みなく発する言葉たち、恐ろしくも何とも心地良いんだよね…
これ、もしかしてシャボンヌが読んでくれた本を暗唱するまで叩き込んだ成果だったりする?
その部屋に何があろうがなかろうがたぶん、セイオッドが見せたいものでしかないんだろうけど、キーサにはその裏をかいてほしい
けどキーサ、真実の追求に気をとられてて、その重みから自分の心を守るすべはあるのかなと心配にもなっちゃう…
て、展開はやっ!
次々と問題ばかり起こる割にストレスなく読めるのはいいけど、家族って何、約束が、情が……とか思い巡らす余韻も何も無いな 笑
ハラリさん、物言いがハッキリしてて面白い🤭
それでいてペレシャティに貴族的だと内心ツッコまれるような物の考え方も維持してて、彼女に限ったことではないけど改めて、奥行きのあるキャラクターもこの作品の数多くある魅力のひとつだなーと思いました。
あと今回のペレシャティのポンチョ?のような羽織もの、個人的にすごく好み。色味も髪色や肌色、室内調度にもマッチしてるし、何より質感が素敵。ウェブトゥーンでこういうスウェードのようなテクスチュアの表現、初めて見ました👀
セイオッド、キーサに何か問うて確かめるときに必ず身体のどこかに触れるよね。てかそこを見よ的なカットが入るよね。今回は背中。表情は作れても心臓のドクンは伝わっちゃってるのかな…
ところでこの審問官みたいなやりかたで思い出すのが、確かかなり初期に(バンスフェルド邸を尋ねてきたセイオッドとキーサが庭園で会ったときかな)人の心理を読む方法を修道院で習いました、みたいな会話してませんでしたっけ?
セイオッド=ビシャーク説が正しいとして、単に死んでから入れ替わりましたというような単純ないきさつでもないような気がしますね…
遠くへ行くってわざわざ言うの、試してない?
逃げるなら完全に逃げないと、この彼、お仕置きもキモい方向にイッちゃいそうで…怖いよぉ
フミヤ逞しくなった、ならざるを得なかったんだけど😢
フラバが可哀想…
これまであまりに物理的な凄惨が過ぎたせいか、とりあえず言葉が通じそうな相手で良かった…とか思ってしまった
ゴメンよフミヤ、精神にクるよね……
金色の瞳の悪魔かっこいい〜〜
しかしルウェリン、前から思ってたけど口上や煽り、畳み掛け等々、語彙や比喩のセンスが卓抜すぎる! それが恐ろしさにより拍車をかけてるんだけど、あの過去編を知ったあとでは驚愕でしかないんだよ… だってゼロから言葉を獲得してまだ10年たらずでこの言語運用能力、天才なんて表現じゃ足りん、まさに奇跡じゃん😱
過酷な環境を耐え抜いた強靭な肉体、稀にみる美貌に加えてこの頭脳……
ルウェリン、いったい何者なんだろう
もしかして非凡さゆえにあんな実験体にされてたのかな…
月影
007話
奴婢