ハァ、木漏れ日の陰影が美しい...
このお話ホントに作画のレベル高い!
シディス、落ち着いてるね。
イボールは不満そうだけど、何事もなかったどころか、もう塩対応にもそう簡単には傷ついたり諦めたりしない深い愛になってるってことだと思うけどな〜
ドンメルの執事様は初手から間違えたね。
我らが城主様が一介の使用人に指図されるような世間知らずの令嬢に見えるだなんて笑っちゃう。
つか、大夫人も「聞いてたよりもずっと美しい」って失礼じゃない?ジアークの無礼はドンメルのお家芸みたいだけど、でもこの煮ても焼いても食えなそうな面構えのおばはん、案外イボールのキツさを気に入ったりして...
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湖に投げられた石ころ ~二度目の人生は私のために~
042話
湖に投げられた石ころ ~二度目の人生は私のために~(42)