アルマン、考えなしとまでは言わないがやっぱまだまだ若いな〜。上の立場の人間には正論で言い勝てばいいってもんじゃないのよ。パメラみたいな性悪独裁者が言い返されたこと自体を見過ごすはずないじゃん。ルウェリン守るための牽制どころかかえって挑発になっちゃったよ、あーあ
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アルマン、考えなしとまでは言わないがやっぱまだまだ若いな〜。上の立場の人間には正論で言い勝てばいいってもんじゃないのよ。パメラみたいな性悪独裁者が言い返されたこと自体を見過ごすはずないじゃん。ルウェリン守るための牽制どころかかえって挑発になっちゃったよ、あーあ
あ、爽快!
ルウェリン、自分ひとりなら面倒なことでも下々のためならやれるって、それこそまさに君主の器じゃん。
最後、まーたなんか厄介なことになりそうだけどアルマン、そこにいるってことは牽制してくれるんだよね?
絵画好き皇太子の思う夜な夜な楽しむ父母の図がクロッキー風になってるの細かいな
契約結婚なのにヒロインしょうもな、とばかりは思えないなぁ。
抑圧されモノ扱いされてた箱入り娘が、自分をひとりの人間として初めて尊重してくれた好青年(かどうかはわからないが)に惹かれないほうが無理ってものでは?ただ内心は仕方ないとしてそれ相手に気取らせないのが最低限ルールかもしれんけど、キーサは全部顔に出るタイプだし、またセイオッドも彼女の様子よくよく観察してるしね。
そも、セイオッドってキーサの性格や育ち方をある程度把握して選んだと思うけど、こんな初心で純粋な娘に理想の王子様みたいな接し方してたら、そのうち本当に惚れられて面倒なことになるかもっていう懸念は少しもなかったのかなあ。そこまで疎い男とは思えないから、むしろ初めから契約延長あるいは無期限も念頭になくもないとか...?ともかくキーサに対するセイオッドの気持ちは純粋な好意とはもちろん思わないけど、腹に何があるにしろキーサだけが馬鹿みたいに一方的に感情揺さぶられてるだけとも思えないんだよな。
ヴィヴィアン嬢の、嗜虐的快楽でイク寸前みたいなドアップのカット、作家さんのヘキかなんかなのw
パメラに顕著だけどこのお話、悪どい顔芸のしつこさに拘りを感じるんよww
ヒロイン、なかなかスゲーわ
クリスに対して疑念もちながらもまずは快楽を味わい尽くし搾れるだけ搾り取ってからの追及ときたw
最中に幼馴染を思い浮かべてるのもそうだけど、このヒロインにとって男は絵の題材とか快楽の道具とか、そういう類いのモンなのね。すごく冷静に客体視してる。絵描きの設定がミソで、そうやってすべては「芸術」に昇華してくんでしょう。誠意がないとか節操ないとかけっこう叩かれてるけどこのタイプ、ちょっと前までは男の芸術家なら当たり前のように許容されてきたよね
ペレシャティ、安心安定の保護者ぶりが貫禄すら感じる。つい最近まで未婚の令嬢だったのが信じられないくらい落ち着いてるよね。たまに気になるけど何歳の設定なんだろう?
ダニエルはまたウルッとしてるw
ラピレオン家にこのおっちょこちょいで感情豊かな管理人て、取り合わせの妙だよね
彼は行動は若いけど外見的にはけっこう歳いってるみたいだし、そこペレシャティと逆ねw
エティエンを取り巻く状況がちょっとずつ明らかに。義弟のルートヴィヒはエティエンと通じ、事故死を偽装した上で秘密裏に動いてると。母親の悪事の証拠押さえとか?さすがに一家4人殺ってれば証人いるだろうし公爵家の実権移った今となれば吐くかもしれないし... とにかくルートヴィヒの成果待ちのよう。それまで持ち堪えれば、ってことはあの咳も継母を前にした嫌悪とか精神的なもので致命的なものでないと思いたい... 薬の飲み方新しいな 笑 まあ感染性ではないんだね
でも、婚約も情/婦扱いもエティエンにとっては期間限定の茶番だとしても、このまま何もシオアナに知らせずこういう振る舞い続けてたら心は離れてく一方なのにね。ごめん、て何に対してなのさ。シオアナの表情曇った理由わかってんの?レグベルそっくりの屋敷で夜ごと思い出すのは黒髪の奴/隷であって、公爵様じゃないのよ...
バスティアン兄さあ、今この状況でルウェリン矢面立たせるなら、ちゃんと守り切れる算段あるんだろうな?まさかご不快表明で終わりとかないよね。というか長年母親の言いなりの尻ぬぐいを弱い立場の妹に押し付けるなよ!
最後、籠の中でプンッ!としたちいこいホルス可愛いなあ、と思ってたら、画面いっぱいに迫り来る大型軍用ワンちゃんのさらに輪をかけた愛らしさで〆、という力技が。問答無用の破壊力で前半の政治問題吹っ飛びましたわ 笑
作者様の推しだそうで、今回はこのお顔が一番描きたかったのね。ザヤード卿が人気なのわかるなー、良いシーン多いもんね。
あはは〜
シディスそうくるのか、って嬉しくてまずは笑っちゃった!良いじゃん、この王子様やっぱ好きだわ♡でも風呂場で本読むとヘロヘロになるよ、貴重な文献みたいだけど大丈夫そ?
何やら多方面でお話が動き出しましたね。
ジアークとメルリー嬢のロマンスはどうなんだろ...
イボールは二人とも前世の記憶にないみたいだから単なる微笑ましい恋バナにとどまらず今世の大きな変動要因になったりするのかな?
父、ラナン侯爵もまだしぶとくお元気そうなのが気にはなるけど、やはり不穏なのは国王だよな〜、前世って父が王妃に押し込んだとばかり思ってたけどそもそもタラシの国王が見初めた?老害二人がかりでイボール苦しめる展開は勘弁だよ!
最後、1カットだけだけど水も滴るデューの横顔が今回の癒し。姉さん守るにはまだまだ幼いけど頼もしさの片鱗が垣間見える気がして、これから成長がすごく楽しみ☺️
捨てられた王女の秘密の寝室【タテヨミ】
052話
パメラの不安