3.0
この世はクソ男しかいないのか
臨月の奥様に苦しい思いをさせて、下半身活動に熱心なクソ男。元夫を見ているようです。
私の周りの男性もこんなのばかりです。小さな子達が正義の味方だと憧れる職業の友人達もみな不倫しています。
倫理観て男性はどうなってるんでしょうか。。
奥様が有利な形で進めることを願います。
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臨月の奥様に苦しい思いをさせて、下半身活動に熱心なクソ男。元夫を見ているようです。
私の周りの男性もこんなのばかりです。小さな子達が正義の味方だと憧れる職業の友人達もみな不倫しています。
倫理観て男性はどうなってるんでしょうか。。
奥様が有利な形で進めることを願います。
大して中身はないんですが、主人公2人の何気ないやりとりにほんわか癒やされます。
個人的にはななかのお父さんは推せます笑。
作者さんの自叙伝でしょうか。登場される編集者や漫画家はイニシャルながら、なんとなく特定できました。ということは自叙伝か。
作者さんがひたむきでパワフルなのは素晴らしいし尊敬しますが、編集に振り回されながら成長されていくプロセスに作者さんの葛藤や感情の揺れが見られず、いまいちハマりきれませんでした。
なぜ主人公がそこにいるのか、バイトくんがどこから来たのか、何もわからないのだけど、あるがままをあるがままに受け止めて流れていくストーリーが心地良く感じました。
ルッキズム反対が叫ばれて早数年。が、やはり世の中はルッキズムだと実感させられるストーリーです。
何かの本で読みました。人間の脳は美しいものに本能的に惹かれるようにできているとか。
美醜基準は人それぞれですが、やはり美しさがあると第一印象も良く、有能にも見える。そんなデータもあります。
そんな抗い難い本能が蔓延る中でも旧・紗恵子を大切にしていた翔太は新生・紗恵子とどんな展開になっていくのか。フィクションではありますが、興味深いです。
主人公夫婦は愛らしいカップルではありますが、結婚前も結婚後も初々しいと言うには余りにも遅々としていて、90話を超えるまでは我慢していましたが飽きて来ました。
第三者が主人公達好きだろうとなんだろうと、今はお互いにしか向いていないのが丸わかりなのに、なぜわざわざ邪推するのか。回数が重なるとうんざりします。
編集担当はこのダラダラ展開を止めなかったんでしょうか。作者さんのみならず、編集担当者の手腕も疑ってしまいます。
ロケ弁情報はありがたいのですが、恋愛は要らない気がします。そもそも主人公が南雲氏を好きになった理由も経緯も不明のまま話が進むので、恋愛話が邪魔に感じます。
とりあえず一番興味の湧いた弁当の店アホウドリさんは2025年12月に閉業されたんですね。お店のホームページのお弁当がとても美味しそうだったので残念です。
作者さんご自身のダイエット備忘録マンガバージョンです。参考になる情報は一切なく、作者さんの我の強いダイエット方法をただ傍観するだけの内容です。
短期間に痩せると体重のリバウンドだけでなく、心臓や内臓、血管にリバウンド時反動が来ます。ダイエット時の食生活や運動を継続できれば良いのですが、実際に痩せた後はどうされているんでしょうか。
努力は素晴らしいと思いますが、読んでいて心配になりました。
子無し能力薄の専業主婦をしてきた主人公が、旦那に見限られてもがきながら自立していくストーリー。誰かに助けてもらうのが当たり前の発想を持つ主人公の甘ちゃんぶりにややシラけながらも、読み進めている。
税理士お助けマンが登場し、淡々としつつも主人公の心の拠り所になるんだろう。これは自立フラグというより、再婚フラグが立った?と更にシラける。
ところで、「コンサルする税理士」って、、、
税理士はあくまで会計と税務の専門家であり、経営は門外漢そのもの。現実世界でもコンサル税理士を謳う税理士は最近増えて来たが、経営コンサルができる税理士は1%もいない。読み手が勘違いしたらどうするんだろうかと思うと、ますますシラけてしまった。
作者さんと編集担当の知識が浅すぎる。残念。
金田一少年が40代半ばになりパパとなるも、漫画の展開は少年時代とさほど変わらない。こんな展開は金田一氏も何千回も経験しているだろうに、まだ同じ展開に驚いていたりする。これまで何の勘を磨いて来たのだろう彼は。。。
絵柄は少年期、主任期と経て洗練されてますが、赤川次郎ばりのわかりやすい展開のまま。。退屈凌ぎに読み始めましたが、無料分も読み切らないうちに私は脱落しそうです。。。
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臨月に不倫夫が夜逃げしました