4.0
ホスト、コミュ力高い!
あくまでリアル世界ではなく、この作品の中に限ってですが、主人公の元ホスコミュ力がめちゃくちゃ高くて驚きました。
「こうすればよくなるよ」と言うのは簡単ですが、言われた本人のモチベーションまで変えるのは、実は非常に難しい。それを本人に自信を与えながら変えてしまうとは。さすが元ホスト!
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10281位 ?
あくまでリアル世界ではなく、この作品の中に限ってですが、主人公の元ホスコミュ力がめちゃくちゃ高くて驚きました。
「こうすればよくなるよ」と言うのは簡単ですが、言われた本人のモチベーションまで変えるのは、実は非常に難しい。それを本人に自信を与えながら変えてしまうとは。さすが元ホスト!
北欧はムーミンからのイメージや北欧家具もあり、いつかは行ってみたい場所でしたが、漫画の中のスウェーデンはまさにイメージ通りですね。フィーカの風習も素敵だなぁ。。
移住したくなりました。
作者さんと担当編集さんがさまざまなビュッフェを楽しむ単話で、純粋に楽しめる作品です。
情報としては結構古いのか、今はもう無いお店も挙がっています。しかも、ビュッフェのお値段が今では考えられないくらい安い!
今が高すぎるだけなんでしょうが、あまりの安さとコスパの良さに、毎回お店をネット検索しては今の値段を見てため息をついています苦笑。
どう見ても、個人的には今のビュッフェ価格はその値打ちに見合っていないように感じてしまいます。
7,000円しなかったビュッフェが今は18,000円とか信じられないです笑
登場人物全員が山手線の駅名を拝しているのがなんとなくツボです笑。
ともすればモブになりがちな主人公・田端さんが、本人の自覚なく、徐々にヒロインの立ち位置に向かっているのが良いですね。上野くんとくっつくのでしょうか。
田端さんは卑屈癖があるけど素敵な娘さんなので、上野くんは見る目ありますね!
個人的には、五反田くんと鶯谷さんの相性も良さそうで期待しています。
初対面から配偶者に愛さない宣言をされた主人公・アビー。
おそらくそれは徐々に覆されて、愛が生まれてくるんだろうとたぶんほとんどの方が予想していたと思いますが、果たしてその通りでした。
が、唯一予想外だったのは、アビーの前世が魔物だったこと。しかも、独りぼっちの魔物。それだけに見るもの食べるもの全てが初めてで、愛されるのも初めて。
逐一個性的な反応を示すアビーが可愛いです。
話の筋としては興味薄ですが、アビーの無垢さがなんとなく良くて読んでいます。
可愛らしい絵柄ながら、内容がシビアでハード。非常に現実的です。
題名冠する「としくにさん」の登場でハートウォーミングに話が締まるのかと思いきや、ラストが超シビア。救いがないです全く。
が、日常に間違いなくあり得るストーリーで人生にもある浮き沈みに重なります。
続きを読みたくなりました。
実しやかに語られる枕。素人には都市伝説にも聞こえる。
が、華やかな芸能界や女子アナ界だけではなく、自身が生きた業界にも似たような風潮があったのは事実。実際、色々誘われた。利益と引き換えに。
この漫画は創作なのか事実なのか、素人の私には区別がつかないが、かつて華やかなその世界に身を置いていた知人女性から聞かされた体験談に似ていることが気になった。
続きに課金しようか思案中です。
読みながら、忍の葛藤が理解できます。
妻としての生き方、母としての生き方、職業人としての生き方、女としての生き方、40代になると急に老いや死が見えてきて、しがらみによる閉塞感と自己実現を希求する気持ちの狭間で揺れ動いてしまいますよね。。
そこに、息子とさほど変わらない年齢の千秋との恋。
一旦は成就を見せていますが、忍と千秋の未来はあるのでしょうか。お互いの為に別れる愛情もありそうです。
続きが楽しみ!
とある芸人さんが結婚の囲み取材の時に、
奥様が6歳年下と聞いていたが、入籍の際に実は自分より7歳上だと明かされた。13歳もサバを読まれていたと言っていました。当時のその芸人さんは33歳。
ということは、奥様の当時の実年齢は40歳。が、サバ読み年齢は27歳!
さすがに気づくでしょ最初に!と外野は思いましたが、惚れていたら気づかないのかもしれませんね。
それでも心変わらず結婚されたその芸人さんを思わず尊敬しました。
花凛と三河氏がまさにそんな状況でしょうか。
年齢サバ読みには驚きながらも、花凛の人間性に惹かれているんでしょうね。
ママハハに若い頃に弄ばれた辛い過去はありますが、三河氏にはぜひ花凛とくっついてほしいです。
主人公への妬みから、主人公の妹を意識不明の重体に追い込んだ同級生たちに復讐していく話。
主人公に協力する後輩の女の子がさも当たり前のように主人公を支援するが、この後輩が正体不明で怖い。
主人公を手助けするように見えて、いじめっ子たちを死に追い込ませ、そのうちに復讐に慣れた主人公が罪悪感を持たない悪人になるのを待っているようにも思える。
もしかして、主人公に父がいないのは、主人公の母が後輩の父の愛人だったから??
父を盗られた復讐を後輩は主人公にしたいとか?
主人公が悪人になれば、後輩が復讐する際に彼女もまた罪悪感を持たなくて済むからだろうか。。。
この題名の「あなた」はもしかして主人公を指すのだろうか。。。
とりあえず続きを読み進めていこうと思う。
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オフィスのホスト様