4.0
いい青春はいい仲間たちと
79話まで読了。
喧嘩して挫折してそれでも仲間とより高みを目指していけるのがすごい。
この仲間だからこそ、なんだろうな。誰が欠けても完成しない。
この琴曲聴いてみたいなぁ。
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1
257位 ?
79話まで読了。
喧嘩して挫折してそれでも仲間とより高みを目指していけるのがすごい。
この仲間だからこそ、なんだろうな。誰が欠けても完成しない。
この琴曲聴いてみたいなぁ。
57話まで読了。
初っ端から、よくわからん理由でパーティー追放されてたな。トドメ刺したのがどうのこうの。トドメ刺したら経験値入るゲームみたいなシステムなのかと思ったけど、そうでもなさそう。
そしてよくもまあ、色んな雑用やってた奴を追放できるなぁと思うわけで。雑用やってもらってたことにも気付いてないのかこのメンツ?むしろ面倒なこと押し付けるだけの相手として飼い殺ししなかったのは逆に優しい?
代わりに自分のパーティーを紹介したのが主人公のストーカーの女。ストーカーである必要がいまいちよくわからんが…キャラ立て?
ほんで、強いパーティーのメンバーですら太刀打ちできないボスとぶつかって、自分に術を付与してソロ討伐。実は命のやり取りの緊張感に嗤いが止まらないヤバい奴…まあ冒険者向きではあるのか?
パーティーを組むとなると、メーンアタッカーになるべきだし、でも付与術やマッピングなどのサポーターとしても働きは欲しいし…ソロ冒険者でいんじゃない?
22話まで読了。
猫に触れられたら人間が猫に。
作者さまと出てくるキャラクターたち全員猫好きすぎてニヤニヤがとまらないwww
襲ってくる相手に「来るぞー!かわいいぞー!」と叫ぶのはこの漫画だけだろうねwww
話は面白いのに、元々絵が全体的に黒が濃くて、画像が潰れて読みにくいのがもったいない!
あと謎の語をそのままにするから、謎のまま。グウキョウって何やねん。
40話まで読了。
召喚で王子に気に入られた方が聖女として連れてかれて、ほったらかしにされた主人公。
でも王宮を追い出されたわけじゃないし、職を求めたら王宮で働けるし、薬も魔石も練習しなくても加工すればそこらの人間より効果の高いものができるし、腕無くなった人も特に対価なしでぶっつけ本番で腕生やせるし、だけど聖女って責任は負えないから黙ってれば周りが空気読んで黙殺してくれるし、王子も聖女として連れて行かれた子もフェードアウトして自分の周りには自分を大事に思ってくれる男性だけがいて優しくしてくれています!
書いてて笑えてきたわ笑
タイトルの「万能」ってそういうことだったんかな?笑
ストレスなく読みたい人にはおすすめ。
90話まで読了。
獣人族の「番」をフランス革命と混ぜた話。
・外国から嫁いだ王妃が「身分制度撤廃」を訴える
・王の番が庶民かつ全ての人間を憎悪するほど弱者の境遇にいる
・フランス革命の何となくの雰囲気があるが、革命は起きるのか今のところ微妙(主体が王妃=権力サイドのため)
貧しい庶民の女性として生まれ、貧しさから体を売らざるをえず、それなのに家族からも周囲からも蔑まれ、番さまを売った金で番さま以外が恩恵に与り、
王宮に召し抱えられても体を売ったことをネタに強請られ圧力をかけられ、むしろこの人主人公にしたらいいんじゃない?という番さまの憎悪がすごい。
それに比べると、王妃として嫁いだ最初は周囲から無視される環境のなかで自分の味方を集める、という主人公を面白く見ていたけれど、
だんだん自分の体や手は汚す覚悟もなく、側近が暴走しても(暴徒化した民衆の中に番さまを魔法で放り込んだ)悲しげな表情をするだけで諌めも誉めもしない「お綺麗な」王妃さまの偽善的な振る舞いに好感を持てなくなってきた。
国民主権にするのかも、「番」という習性もどうするのか…問題は山積み。
主人公の夫の妹が王太子とその取り巻きからリンチされたところからスタート…
女性相手にけっこうなフルボッコ…
その後その証拠をもって意気揚々と王家から優位な交渉を引き出し……
それから領地が独立したり、王太子を奪った女が不審者になったり…とかだいぶ迷走しているようなかんじ。
そもそも、何を達成したら成功なのかよくわからない。義妹のリハビリ?
50話まで読了。
宇宙人の方がまだ話が通じるんじゃないかというほどキチ○イな幼馴染に、ほんとうにイライラさせられるが、
愛し子(主人公)以外は塵芥扱いの精霊さんたちが可愛いし、
白猫(主人公)と竜王の癒しの空間が良い。
時折白猫が人面猫に見えて、ちょっと怖い時もあるけど…苦笑
ぜひ読んでほしい漫画。
シングルファザーになってしまったハネチンが、個性的(笑)なお医者さんブッキーに出会って、
学びながら、亡くなった奥様の愛情に遅れて気付きながら子育てしていく。
1人で何もかもはできないですね、子育ては。
親だけではない、もっと周囲との協力体制が浸透していったら、ちょっといい社会になるのかも、と思いました。
聖女の能力が発露して、田舎から王都に引き摺り出された主人公。
自身に聖女の力が出なかったことで、聖女を恨んだ王女。王女を悪用して聖女を追放した宰相。
宰相も王女にきちんと説明していない(=協力関係ではない)ので、王女は自分の能力が王城内限定ということを知らないかんじ。
王は2人の茶番に騙されて追放したし、宰相の流した悪評で王国民が主人公を敵視する結果に。
主人公と付いてきた騎士がたどり着いた町で、聖女としてのんびり過ごす、という流れだが。
①王城限定だとしても、魔力を使って聖女じゃない人物でも同じ結果をもたらすことができる、って結構すごいこと。そのシステムを国全体に広めて「聖女は不要」とする方が貶められた気がする。
②悪評を信じて主人公たちを迫害した王都の住人たち。…え、お前ら今まで何見て来てたん?身近にお世話になった人いないんか?
③主人公がたどり着いた場所(隣国?)で聖女として受け入れられている。そこの国の王都は行かなくていいんか?聖女の管理が不明。
④天気を変えて欲しいと言われて、無理だと伝えると「聖女なのに?」と言われる。聖女を何だと思っているんだろう。そして聖女の知らない裏方で騎士が天気を変えた。前例作ったら、後が大変だぞ。
これ、ざまあ展開にするんだろうか?
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