2.0
さようならしてないよね
87話まで読了。
とりあえず竜に変身して活躍したなら、さようなら竜生の題名に偽りあり、みたいになってるけど。
竜としての名前は捨てた……からいいのか?あれ、捨ててたっけ?
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249位 ?
87話まで読了。
とりあえず竜に変身して活躍したなら、さようなら竜生の題名に偽りあり、みたいになってるけど。
竜としての名前は捨てた……からいいのか?あれ、捨ててたっけ?
108話まで読了。
花の慶次と比べなければいいんでしょうね。
同時に読むと登場人物の心理描写が物足りないと思ってしまう。
慶次のとぼけた顔とかオンオフの切り替えが特にないので、いっつも同じ顔をしている様に見えます。
無料分読みきれず途中リタイア。
いや親父さんさぁ…離婚した相手なんでそのまま家に居させてるん?娘にも言わないってどういうことよ。
母親と妹はどうでもいいや。ストーリーの進行上嫌な部分を全部載せさせられた社会不適合者だし。
元カレは性犯罪者だから話に触れたくもない。
社長もさ、プロポーズを葬儀場でする前に、しなきゃいけない話があるでしょ。仕事できる人みたいに描かれているけれど、恋愛絡むとダメ人間になるん?
主人公は多分何も考えてないんだろうなぁ…じゃなきゃ妹に普通に接することもなければ(そんで被害にあう)、社長とほいほい結婚しないでしょう。
父親の会社の従業員のことを考えて仕方なく結婚したなら、社長自身には負の感情をもったままのはず。その場合色恋アピールされての反応は「きゃー(赤面)」じゃないんだよなぁ……普通にドン引き案件でしょう。
社長の顔がいいからなのか?
全話無料で読了。
最後まで読み切ったけれど、評価が難しいところ。
まず小学低学年の女子がヒワイな単語を嬉々として言うのがもうアウト。
教師が小学低学年の女児を女として見るのもアウト。
成人男性が、自分の好きだった女性(病死)の代わりにその娘をお嫁さんにするんだ、と考えるのもアウト。
しかしそれをアウトだからと言って、ダメだ駄作だ読む価値なしとするのも、ただの問題放棄になる。
彼らがぶつかりながら人間としての自己を確立していく成長物語でもある。
教師が全て正しいわけではない、他者との関係性をうまく築き上げられずに大人になった、中身が子どもの人間はどうすればいいか、小学生が生きるために空気を読んで大人に合わせていく……
物語の終わりに向けて問題を解決するしていくのはカタルシスがある。
まあただ最初の方に抱いてしまったアウトな話なんだよなぁ、というのはずっと残るといえば残るので、これは現代日本によく似た世界のお話と見るのが、一番読者の精神にはいいのかもしれない。
リアルな話、と読むのは一番おすすめしない。
大量無料で80話まで読了。
他の方のネタバレを読む感じ、もう少し話が進むと黒幕がいるのかな…?
少なくとも80話までの敵側は常に表舞台に出続けていて、黒幕・ラスボス感はない。
そもそも成長しているので『幼い』状態は中盤以降はもちろんないし、『全てを見通す』という割には妹にいいようにしてやられているし…
完結まで数話ではあるけれど、最後までを買ってまで読むかと言われると…そこまでではないかな。
全話無料で読了。
表紙からわかるがかなり好み…というか受け入れられるかられないか、が分かれるとは思う。
バスタブに、巨体の兄貴と青春真っ盛りの弟(主人公)が、サメやら人間やらから逃げたり戦ったりするのだが、
激動の一日が明けてバスタブで目が覚めた時、兄貴の股間(パンツ一丁)に顔を押し付けて寝ていたことに気付く…
っていうシーンがある。これに耐えられればこの漫画は大丈夫。ダメだったらダメですwww
兄貴や主人公の人情も知ることができて感動することもあるし、上記以外にも大量にある常軌を逸した…エ○だったりグ○だったりのシーンだったりがずーっと続くので、読み終わると、なんだろう…感情が凪いでいる気がするw
全話無料で読了。
過酷ないじめを複数人から受けた主人公が、助けてくれなかった人、静観していた人も含めた全てのクラスメイトに復讐を果たす…つもりだった。
いじめの実行者がワラワラといるが、本当の黒幕は本当の最後に出てくる。そして彼の目的は…
主人公は狂っているようで狂っていない、善意を無くしたようでいて、人のよさは無くしていない。だから復讐も中途半端になるし、『殺し』までは自分の手ではしないから、後々足枷になるし…
全員分の復讐計画をしたけれど、結局『やりやすい』相手からやり始めるから、いじめへの加担具合が少ない人たちが先に犠牲になり、本当にするべき相手が最後の方に実行できたりできなかったり…
こういう復讐ものって、最終的にやるべき相手を残すから、本当の敵が生き残ってモヤモヤするんだよね…
とりあえず、クラスメートが何人で誰がいるっていう全体像が最後まで見えないから分かりづらいのと、あと教師が影も形もないが…どうした?
全話無料になっていたので読みましたが…正直スカッと感は0でした。
主人公…婚約者の皇太子の求めるまま2年間抱かれていた。抱かれる時にしか会えない時点でおかしいと思わないんだ…(笑)
婚約破棄のショックから前世を思い出す。勉強もしないまま領主になるが能力がないので、実質優秀な部下の提案に判を押すだけ。暴走した領民のために聖女に頭を下げたことは評価できるかな?…暴走を止められなかった原因でもあるけど(笑)
『前世を思い出しトラブルを回避しよう』とするのも最初だけ。主人公はうろたえ周囲の男性陣がフォロー、を繰り返す。両想いの騎士との結婚を先延ばしにしたツケで他国の王子と婚約したり破棄したり…
聖女…気に入った男とすぐ寝る性女。最後まで主人公に「自分の持ってないものを持っててムカつく、○ね!」と言い続けていた。主人公の領地をメチャクチャにするために浄化しきらず、浄化依頼をされたら「文句あるの?!」とキレる…いや、実際仕事やってないからだが?
皇太子…性-欲の塊のクズ。皇太子の地位が危うくなると、聖女いるのに「愛し合った2人は結ばれなければ」と主人公に再度婚約を持ち掛ける謎の思考の持ち主。父である皇帝に(終盤に)見限られ戦地送りされる。
騎士…帝国の英雄…らしい。他国の王子と主人公を巡って手合わせした時実質負けてたけど(笑)それも主人公を守れなかったと過度の鍛錬をしたせい。弱くない?
政務官…優秀なので実質領主。領地を守るためなら皇太子も煽るし、帝国への反乱に裏から手を回すし、他領に人的被害が出てもOK。ほんと為政者向き(笑)
他国の王子…恋の当て馬なので積極的に主人公にキスしたり絡みにいく。主人公の能力のなさのカバー要員でもあるので、主人公の領地問題や皇帝との会話も主人公の代わりに全部やる。
全体的に話の進行はスムーズではない。自然災害(食糧不足問題)・外交問題(他国の王子が難破)・皇帝家との関係性と、主人公に解決能力がないのに同時に問題を作るから「またかよ…」となる。
問題解決のための「必要なもの」を考えずに「自分はどうしたいか」を最初に考え始め、確固たる意思もないから何も進まない。
42話まで読了。
道士と仙人の間に生まれた禁忌の子である主人公とその弟。
期限付きで仙人に守られる国、その最後の年の皇帝である弟が憂いなく政治を行えるように、正体を隠して治安維持に努めていた姉。
そこに野心があり、呪符や呪物に臭いで反応する宰相が現れ…
世の中を乱す悪と戦うコンビのお話。
物語全体は快活で面白い。気になるとすれば、成長が止まっているらしい主人公、化粧を落とすと童顔だがその身体は妙齢の女性…アンバランスさがすごい。
あと『後宮の闇を切る』という題名だが、後宮だけではない。犯人後宮にいないし。
13話まで読了。
あらすじには『息子が生きがい』と書いてあるが、死に戻り直前まで『息子にすら教育として虐待を行なっていた』が正しい。
それでも息子は、父に酷い扱いをされている母を哀れみ、母を助けようとして父に立ち向かっていく。
それを見た母=主人公は『本当に大切なものは、好きだった夫ではなく、息子だったのだ』と最期に悟るのだ。
そして巻き戻った後は、頼れる母親として夫に一切の執着を見せず、息子を守るために全力を尽くしていく。
巻き戻る前は苦しくなる話だったが、巻き戻った後は快活で良い感じ…なのだが、主人公を蔑ろにする夫に、何やら違和感…運命の女がいてそちらを優先してと言う主人公が、逆に気になる様子。
しかも自分が悪いと本気で思っていないヤバい奴なので、主人公が気になる→自分の思考を操る魔女だ悪女だ、という謎思考をするし、
自分の最愛と一緒に育てるから、主人公に子どもをもう1人産め、という主人公も最愛の人も蔑ろにするヤバい発言をする。
まじでさっさと、この人ざまぁされないかな…そういう話じゃないのかな…?
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さようなら竜生、こんにちは人生