【ネタバレあり】アンメットのレビューと感想(2ページ目)

  • 巻 完結
アンメット
作家
配信話数
155話まで配信中
配信巻数
全17巻完結

みんなの評価

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4.5 評価:4.5 344件
評価5 65% 224
評価4 26% 91
評価3 7% 25
評価2 1% 2
評価1 1% 2
11 - 20件目/全81件

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  1. 評価:5.000 5.0

    『アンメット』は、記憶障害を抱える脳外科医が患者と向き合いながら自らの過去を探る感動作。リアルな医療描写と人間ドラマが魅力で、心に響くストーリーが展開される。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    読み応えあり

    脳外科の診断、手術から患者さんのサポートやケアについて細部にまでこだわって書かれているマンガです。読み応えあります。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    最後に

    二人の関係性が気になり続けて最後まで到達してしまいました。
    途中で明かされると思っていたので意外でした。
    物語の続きは気になりますが、良い終わり方だと思います。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    ドラマから気になって…

    ドラマから気になって読んでみました!!

    病気について色々学べるところもよかったです!!

    ヒロインのキャラクターも大好き!

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ミヤビの記憶障害はパッと見ただけじゃマジで分からない。
    言われないと無理だと思う。
    そんな中でミヤビはすごく頑張っているんだなと思う。
    三瓶先生はちょっと変わっているけど優秀なお医者さん。
    星前先生が面白くて好き。
    三瓶先生と星前先生がいいコンビ。

    • 0
  6. 評価:2.000 2.0

    ミヘイ医師の協調性の無さはちょっとだけど、脳外科のいろんな病気の説明がわかりやすくて、勉強になります。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    人間愛にあふれている

    初めは脳の病気でこんな現象が起こるのか!とただただ好奇心でむさぶり読んでいました。後半になると三瓶先生の生い立ちや生き方に胸を打たれ何度となく泣き、一気に課金して読みました。原作者は取材力とかではなく、実際の経験者でないとこの物語は作れないのでは?特に重症児に関わるエピソード。三瓶先生や大迫教授の重症児である兄弟を施設に預けた時の家族の感情、理不尽な社会構造への怒り、あきらめ、抵抗。三瓶先生の兄の徹くんを看取る時は嗚咽をこらえながら読みました。
    三瓶先生とミヤビちゃんが出会い、再会し、2人とも患者さんを救うために医者として戦い、手をつなぎ、感情のみで繋がる姿。三瓶先生の深い人間愛が心に突き刺さります。
    医療従事者でないと難しい医学的な話もありますが、あきらめずに最後までぜひ読んで欲しいです。
    三瓶友治、友を治すという願いをこめてお母さんは命名したのかな。

    最後に、とっても気になっている事が。三瓶先生がアメリカから帰国した時にメガネを外したのは何か意味があった?
    →物語には出てこないけど、いろんな人の推測を聞いてみたい!

    • 2
  8. 評価:5.000 5.0

    ドラマを観て気になって、読んでみました
    医療漫画なので、色々な用語もたくさん出てくる
    人間模様も複雑で、先が気になって仕方ない漫画です

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    脳とは?

    脳が主軸になっています。大変勉強になります。脳疾患により社会から隔離されている方々、社会の網の目からこぼれ落ちる方々に、目を向けて頂きたいです。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    医療

    いつだれもが病気になるのかわからない医療の事はさっぱりわからないしなにが改善な自分にとって良いのかわからない。こわいですねー
    読んでても自分がって思うとこわいです。

    • 0

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