azusa skyさんの投稿一覧

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1 - 10件目/全161件
  1. 評価:5.000 5.0

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    ベリエ王国の王女であるにも関わらず幼少期から
    髪を黒に染めらされ、
    仕事を押しつけられたあげく
    国のためを持って帝国と戦い
    敗北。そんな主人公は皇帝の側妃にと
    進められるが主人公は断る。
    そのまま王国に返還されるが
    家族に使われっぱなしで
    人生が終了。
    だが次目が覚めると
    なぜか。
    二度目の人生として
    時が戻る。
    そこから主人公はいろいろとあり
    皇帝に気に入られ正妃として
    皇帝から寵愛を受けることになる。
    主人公は家族から受けた事などの
    復讐も皇帝の力添えもあり
    達成。

    • 6
  2. 評価:4.000 4.0

    主人公自身の母国である国で
    主人公は主人公自身の特殊能力のせいで
    人から避けられたところに王女ながら
    幼少期からそこに住んでいた。
    だが、正妻である王子が
    自分自身から会いに来てくれるという
    主人公の中での一つの生きる意味がある日
    他国の男。王子の手によって失ってしまう。
    主人公はその敵として他国の
    王子妃として渡ったが
    王子の性格をどんどん知っていく家に
    王子のことを少し違う目で見るようになる

    • 3
  3. 評価:5.000 5.0

    主人公は自分の流した涙が宝石になるという特殊な異能を持ってその涙は妹のものだと世間には公表されている。だが、そんな主人公は大切な人を亡くし散々痛い目に遭わされ最後は残酷な最期を迎えた。自分は死んだのかと思っていたがいきていた。そんなわけではなく複数年前に戻ったわけだ。そこから新しい人と出会い新しい体験をし復讐をするのだがその復讐にはある出来事を抱えた一家が関わる。その家の当主と絆が深まり恋をすることになる。
    私は、こんな話でとても思います。残酷なところにいたからこそわかるものがある。私たちが感じている感情はまだ一部。いろいろな世界をみることで新しい感情や体験をする事ができると深く感じました。

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    母が亡くなり叔母夫婦に引き取られて何年も生きてきた主人公。結婚できる年になり家を出るため両親が見合い相手を出してきた人を点々としてきた。だが突然の見合いで皇子との見合い。叔母夫婦は成功させろと圧をかけるが皇子はいまは結婚できないと断られてしまった。
    そんなある日皇子から謝礼として屋敷の権利書をもらった結構頑丈な作りはしているがとても中がほこりだらけだった。そんな屋敷の中で出会ったのは小さな子ども。だが子どもかとおもいきやなぜか小さくなった皇子だった。そこから、恋や皇子の本当のことを知る。恋も絆も両方とも同時進行。とても人との関わりが大切かということがわかりました。

    • 1
  5. 評価:5.000 5.0

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    婚約者として長年一緒にいた男性から突如主人公の代わりとして
    二度と戻ってこれない場所に行けと言われた
    主人公は妹の代わりとしてその土地に暮らしていると
    長年たったあと
    婚約者がきた、、、
    本当は主人公の婚約者と妹の息子がやってきた、
    その男の子は剣を手に入れる為主人公と一緒に暮らすが
    男の子は主人公の本心を知り、自分の両親のことについて
    また悲劇的な事を知ることになる。

    • 2
  6. 評価:5.000 5.0

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    幼い頃に母を亡くし、父の再婚相手が来た頃から、主人公の居場所はなくなってしまい、主人公は妹にも婚約者をとられる事になった。婚約者を失った主人公は辺境伯に嫁ぐことになる。だが、辺境伯は歌姫としてのスキルを狙っていると思っている主人公は自分が母を失ったときから声を出すことができないことにおびえ、主人公の父親は辺境伯に「一時的に声が出せない状況になっている」と、嘘までついた。そうして辺境伯に嫁いだ主人公は嫁ぎ先の城で自分をみてもらうために裁縫をしてメイドにプレゼントをしたり厨房を借りてスープを作ったりと自分の特技を見せる。辺境伯は主人公の事を最初は噂のような人だと思っていたがそんな主人公の頑張りをみて心を引かれる。辺境伯が主人公に惹かれたのはそれだけではない。主人公は覚えていないのかもしれないが、主人公と辺境伯は都で一度話したことがあるらしい、、、

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

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    幼い頃に母親を亡くし父が再婚。再婚相手には
    子どもがいて
    その頃から才能がないからと
    粗末な扱いを受ける
    あるとき妹の縁談を主人公が受けることになり
    主人公は縁談相手の自宅に伺ったのだが
    縁談相手はとても無愛想で不器用な人だった。
    だが、困っている人などを放っておくことができない
    縁談相手。
    とても優しいお方だとわかると主人公はだんだんと
    縁談相手に心を開く
    するとしゅじんこうの
    母親のこともだんだんとわかることができはじめ
    才がないからと虐げられていた主人公の
    力が、、、、

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

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    主人公のとなりの席に座っている美少女はたまにロシア語でデレている。主人公はロシア語がわからないふりをして、となりの席の人の話を聞いている。そのとなりの席の美少女は生徒会長になりたいらしい。主人公には両親が離婚して別離した妹がいる。その妹こそがいままでの生徒会長になるために主人公が補佐してきた。主人公は妹の補佐ではなくとなりの席の美少女の補佐をする事になるのだが、いろいろなハプニングが妹のせいで起こる。だが、次第に二人の仲は深まり、二人で何台などを突破

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

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    一国の王女として生きてきた主人公。だが誕生日の日人生がガラッと変わってしまう。敵国の皇子が母を狙いにやってきた。皇子のねらいは国の宝と思われる宝石。敵国の王は強欲で世界各国から国宝のようなきれいなものなどを狙っているのだ。皇子はそんな王からの命令で嫌々?人を苦しませて王のために宝石などをこれまで数多くのものを奪ってきた。
    主人公は母がなくなったことに悲しみを。復讐のため敵国に潜入。
    だが母を苦しませた皇子の本性を知り恋をする。
    さて私は恋人に復讐をすることができるのだろうか。私は絶対できません。この話でも結局ハッピーエンドになってくれることを願っていましたが案の定ハッピーエンドに。とても読みやすいです。人との関わりの難しさなどを教えてくれます。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

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    絶世の悪女と呼ばれている主人公。両親が幼い頃に離婚し、母が再婚。再婚相手には子どもがいて、母親は再婚相手の子どもを溺愛。そんな妹はとても腹黒く。姉を使って自分の価値を上げようとした。姉が悪役で妹が天使。姉である主人公はそれに従うことしかできなかったが、あるとき学園の魔王子様に溺愛され、それから解放することができた。主人公自身にも大きな変化がみられ、魔王子様と主人公は恋をする。

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