みんなのレビューと感想「Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編」(ネタバレ非表示)(6ページ目)

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4.0
読み始める前のレビューでごめんなさい。
牧村先生の作品、好きです。ストーリーに引き込まれちゃいます。次話を読まずにはいられない。Do Da Dancinもこれの前読んでたので、これから読み始めます。皆さんにもぜひ読んでほしいですby Himawari15-
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4.0
絵が素敵
と思ったら、槇村先生の作品でした。バレリーナの漫画はいくつも有名な作品がありますが、この作品も主人公がどのようにバレエ界で生きていくのか、先が気になります。
by コミックめちゃめちゃ-
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3.0
ぷりま
少し難しくてわたしにはまだ早い作品だったかもしれない。ごめんなさいね。この世界観にハマったら面白いはす
by あかさたなはまやらーめん-
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5.0
知らない世界
バレエは習ったこともプロを観に行ったことも(友達の発表会ならある。)ないけれど、この世界の魅力がとても伝わってくる作品です!
by ママミミムム-
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5.0
わーお
タイトルに目を引かれて軽い気持ちで読んでみたら大当たりの漫画独特の世界観に引き込まれる感がたまらない
by natu13121312-
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4.0
槇村先生のお話はどれもハズレがないし、もう大御所の域に達していますね
バレエの姿勢も美しすぎて身惚れてしまいますby わらやなはさかあまら-
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5.0
まきむらさとる先生の作品は小さな頃見まくりましたので、大変懐かしいです。
ダンスやフィギュアスケート、バレエの内容の作品が多くどれもドラマチックで大好きです。by tink0401-
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5.0
どんな人間でもきっと何度も気付かされる
わたしはクラッシックバレエを3歳から18歳までやっていました。
週7のレッスン。友達と遊ぶ楽しさも恋の痛みや健やかさも知らずに16歳の時、ローザンヌバレエ国際コンクールの第3次審査までいきました。祖母と母の写真を履歴書と一緒に持ってこいと言われ、課題曲を踊る前に祖母の写真を見せただけで不合格の通知を貰いました。理由は、祖母が太っているから貴方の中には太る遺伝子がある、とのことでした。
そのことがあり、でも大好きなバレエを辞められず、不安と疑問を身体の中に溜め込みまくり、その2年後、パ・ド・ドゥのリフト中に転落し、アキレス腱を切り、そのままバレエを辞めることになりました。
その時、この漫画に出会い、わたしは救われました。そして今は舞台役者として活動しています。お金持ちにはなれないし、かといってアルバイトに明け暮れることもない、中途半端な役者人生ではありますが舞台をやってお金を稼げるようになりました。今、とても幸せで、これからもっと幸せになりたいと思って毎日を過ごしています。
1度はバレエを嫌いになったけど、今の自分に切り離せない、とても大切な経験、技術、魅力、表現に全てあの時間が活きています。
きっと、役者をやめてもこれは消えず、ずっと自分の中にある大切なものです。
それを気付かせてくれたこの漫画に最大の感謝と、愛を。
何度読んでも、気が付かされます。。。by ふみのまる-
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5.0
槇村さとるの作品は
どうして主人公に思い入れしてしまうのでしょう?本人のモノローグがリアルに共感できるから。バレエの魅力満載。男たちも素敵です。
一度第一線から退いたバレエダンサーが再出発してトップを目指す、サイコーです。by コーデイーリア-
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5.0
大人のバレエ漫画です。
バレエ漫画は、子ども向けが多いけど
これは大人の女性が主役。
鯛子さん、静香さん、レナさん。
愛子先生、冴子先生。
いろいろな人の心や背景が、所々に出てきて、
登場人物の行動に説得力があります。
モーメントと並行して読んでいましたが
バレエ、ダンスにこそ本領があると思います。by ふくうめ-
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