この先、露骨な表現を含む可能性のある作品が表示されます。

ご了承のうえ進みますか?

この操作について

みんなのレビューと感想「ねぇ先生、知らないの?」(ネタバレ非表示)(188ページ目)

  • 完結
作家
配信話数
全98話完結
配信巻数
全10巻完結
  • 2話無料/毎日無料で30話まで(2026/06/26 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 3,784件
評価5 43% 1,611
評価4 35% 1,328
評価3 18% 687
評価2 3% 124
評価1 1% 34
1,871 - 1,880件目/全3,784件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    浅野あやさんの作品はどれも美男美女で甘めのマスクなのが魅力的。現実に居たら素敵だな〜と毎回思わせてくれるので、読んでてワクワクします!

    by UMIN
    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    ヒロインが…

    高評価だったのて、読んでみましたが、ヒロインがそこまで魅力的ではありません。なぜ理一くんがそこまでヒロインに惹かれているのか、あんまり理解ができない…
    お話も高評価のわりに、つまらない…

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    理一くん素敵過ぎる✨こんな彼氏が居たら女の子は幸せですよね。ちょっと華にイラッとしますが、理一くんはそんな華だから大好きなんですよね。もっとイチャイチャなシーンがあれば、もっといっぱい課金して読んでしまいそうです。期待してます。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    少女マンガ

    ネタバレ レビューを表示する

    少女マンガに少女マンガを描いてる華というヒロイン、恋愛経験0、仕事一直線
    なんで好きになったのかが??な出会いを経て
    モテ要素満載の理一という彼氏にあまあまに溺愛される
    ザ・マンガだね、というテーマ
    読み続けていけば好きになった理由とか付き合い始めてから3か月の事が明らかになるのかな?

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    こんなに都合の良い人いないから

     絵は綺麗で登場人物がそれぞれのお仕事で活躍していて魅力的です。仕事である程度成果を出さないといけないときは、華みたいに寝食なげうっって、という時期はありますよね。

     でも、理一くんほど女子の都合の良い人はいないから。。いないからこそ、漫画でくらいそういう夢を見てもいいのかなあ、と思いながら読みました。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    理想のカップル‼️

    ネタバレ レビューを表示する

    美容師の理人、漫画家の華のカップルのお話です。仕事終わりの華が、ボロボロの自分の姿にビックリして、綺麗にしてもらおうと行った美容院に理人がいました。理人が華を綺麗にしてあげました。その時華が自分の仕事を語った姿に一目惚れして、理人から交際を申し込みました。
    華は🆗しましたが、仕事を優先にするスタンスは変えず、理人は華にちゃんと合わせてあげるのです。理人の事はいつも後回しですが、それでも理人はそんな華が大好きです。モテる理人だから女の人に困らないのに、華が大好きだから、華以外目に入らないのです。
    女の子にとって、理想のお話ではないでしょうか❤️華になった気持ちで、読んでいます。幸せに浸れますよ😉

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公は漫画家で彼氏は美容師さんでモテモテのイケメン。主人公が仕事で忙しくて会えなかったり、携帯も既読スルーなのに怒らないし、料理も作ってくれたり性格も優しいしすごい心の広い彼氏だと思いました。

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    なんで理一くんが華を好きなのか、あまり理解できずでした…。放置されても既読スルーされてもボサボサでも、それでも好きって、相手のことをそんなに知らないうちから、そんなに簡単になるものなのかなぁ。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    イケメンのデレ甘最高!

    カッコいい彼が彼女にぞっこんって最高!
    読んでいてニヤニヤしちゃいます!!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    恋愛初心者の漫画家の華、イケメン美容師理一との初めての恋で段々とキレイに乙女に変身していくのが素敵です。あんなに理解あって一途で優しい彼氏いたら幸せだよな〜〜

    by ぴョ
    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー