リゼナがこんなに真っ黒だったとは。想像以上でした。彼女に関わった人は皆◯し。ひぇー💦
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リゼナがこんなに真っ黒だったとは。想像以上でした。彼女に関わった人は皆◯し。ひぇー💦
ドロイト侯爵(ジェレミー)は皇帝(レイモンド)の命令を無視してエリヤに極秘情報を伝えましたね(グッジョブ👍)。エリヤ>レイモンド(笑)手足をって、レイモンドが前皇太子をかなり残酷に殺◯ているのには驚きました。
それにしても親子鑑定せずに受け入れるなんて、レイモンドは当時リゼナの事を少しも疑わなかったんですね。利用されたと知ったらリゼナは前皇太子と同じように殺◯れるのかしら。たとえ前皇太子が悪魔のような人間で無理矢理だったにせよ、その後リゼナがエリヤ親子にしてきた事を思えば彼女は情状酌量の余地はなく、何も知らずに皇太子として成長したエドモンドは気の毒です。
気がつくと隣でふにゃふにゃになっている宍戸さんが(笑)普段の涼しげなお顔とのギャップよ。でもこの短期間に2度もですよ?いい加減お酒の飲み方を覚えましょう(笑)!弁護士の威厳など微塵もない可愛らしいお姿。まほちゃんには心を許しているのですかね!?さぁ、律さんはどうする?嫉妬とはどんな感情か知りましょうか。
邪魔者認定した相手をすぐに消そうとする。リゼナ、貴女の悪い癖。そして正統な皇太子であるカーライルの座を奪い我が子を皇太子にするため画策してきたことが、当時は成功したように見えたが後々裏目に出て愛息を窮地に陥れてしまうという、リゼナを最も苦しめる結果となって返ってきた。自業自得とは当にこのことです。7年もの努力が無に帰して皇太子の立場を奪われたら、それも母親の悪事の所為で。その事実を知ったエドモンドが壊れてしまうのではないかと心配です。彼自身が悪童の描写がないので、罪人シオス侯爵の孫であることが罪、というのは酷な気がしました。皇帝がリゼナに引導を渡した場面、エリヤが事実をビシッと突き付けた場面にはスッキリしました。
予想はしていましたがリゼナはあっさりシオス侯爵(父親)を切り捨てましたね。お互いを思い遣り助け合うエリヤ父娘の関係とは大違いですね。
「皇后陛下の古くからの友人だから信憑性がある」と仰っていますが、、。その古くからの友人の立場を危うくする内容のルテント嬢の発言、それを信頼に値すると見なす?どういう思考回路をしているのかしら?
品格のカケラもないこの人が次の皇后は自分だと思い込んでいるのも異常です。根拠のない自信で社交界をかき乱すルテント嬢、噂を鵜呑みにする貴族たち、この国は大丈夫??
エイブリンは表の顔と裏の顔が違いすぎて怖いくらいです。一方、ルテント嬢はどうしたらこのように自己肯定感の高い子に育つのかしら?根拠のない自信にむしろ感心してしまう、、、。
長年直球で気持ちを伝えてきたカエサル。ヘレナの気持ちは時間をかけて育ち、やっと自分の気持ちを自覚、やっとやっと伝えられましたね。読者は長いことまだかまだかと見守ってきましたよ(笑)剣を扱う者らしくストレートなひと言がカエサルに届いたと思います。カエサルの一途な気持ちがやっと報われましたね、おめでとう🎉
娘のリゼナにはやられっぱなしでしたが父親のシオス侯爵は落とせそうですね。このまま罪を追求し、リゼナに邪魔する隙を与えず確実に追い詰めて欲しいですね。エリヤ・カーライル母子をこれ以上危険に晒さないで欲しいです。
よくぞ言ったエレノア!しかも他の人もいる中キスを見せつけて(きゃー!)ここまでハッキリ言われたら王子は諦めるしかないですね。アカデミー在籍中、もしくはフナ男と結婚が決まり困って別の相手を探していた時、その重要なタイミングを逃して今更感が。あなたはエレノアとは縁が無かったと諦めてください。でも、彼女の心配をしてくれた事には感謝します。
あなたの後悔なんて知りません
109話
第109話