3.0
王族や貴族のオーラがほしい
結構面白いですよ。
ただ、画力はいまひとつです。
王族や貴族・公爵家にそれらしい高貴なオーラがない。
みんな質素で貧相。身分の違いが全く読み取れない。
また、男爵家令嬢は美しさと才覚で王の婚約者にまで上り詰めたんでしょうけど、その容姿(美貌)が物足りないうえ才覚なしのタダのバカに描かれている…。
主人公と言えば貧乏くさくて可愛げのないただの人。
とても公爵令嬢ましてや聖女には見えない。
そういうところが物足りないのです。
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王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。(コミック)