5.0
面白い。展開が楽しみ
タイトルでドロドロした感じがして手つかずでしたが、無料分があったので読み始めました。どんどん引き込まれました。友人の夫、妻と浮気をするなんてハイリスクだと思うのだけど、照之のおばかさん加減と素子のしたたかさかか面白い。自立した美緒としっかり者でまじめな雄介がこの泥試合を、どう乗り越えていくのか楽しみ。美緒と雄介の友人祥子がどう立ち直るのか興味ありです。
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8762位 ?
タイトルでドロドロした感じがして手つかずでしたが、無料分があったので読み始めました。どんどん引き込まれました。友人の夫、妻と浮気をするなんてハイリスクだと思うのだけど、照之のおばかさん加減と素子のしたたかさかか面白い。自立した美緒としっかり者でまじめな雄介がこの泥試合を、どう乗り越えていくのか楽しみ。美緒と雄介の友人祥子がどう立ち直るのか興味ありです。
無料分読みました。柔らかくかわいらしい絵で読みやすかっです。ホントに"自分"をすきになってくれたのか、旧華族の家柄だったからなのか。コレは気になると思う。子供のことも、立場のある一族が子孫をつなげることは重要なことだけど、心はそれだけでは順応していけないものだと思う。永遠のテーマだけど、希沙と周がどういうふうに進んでいくか関心ありです。
無料分だけと思って読み始めました。臨月妻を置いて不倫→家出なんてクズ男すぎてびっくり。読んでるうちに時々”へーそうなんだ”と思う描写がありました。出ていく理由として妻の義母に対する暴言を持ち出すとかすぐ離婚しないほうが夫が払うお金が多くなるとか。あとは好意的に書いてる部分もあるかもですが、子供がいる臨月の妻をサポートする行政サービスの場面とが感心しながら読みました。まだ9話までなので前半戦ですが、後半も楽しみです。
父が亡くなり母は入院で葵を気にかける親友紫。大会社の鋼からの縁談を紫が断ることでの紫の父からの提案で鋼との結婚を了承する葵。一回り近く違う葵に結婚を申し込む鋼。紫と葵の家庭教師の蒼汰が好きな二人だったが、あきらめる葵。何だか突っ込みどころ満載な感じだけど、葵が健気で読み入ってしまう。鋼が葵と結婚するのには何か大きな過去が関係しているようだ。事実が明らかになっていくのが楽しみ。本当に鋼を好きになっていく葵も可愛らしい。
自分のせいで祖父が死に今度は夫までも自分をかばって死んでしまった過去。もう一度結婚したばかりのころに戻って同じ過ちを繰り貸さぬよう一つ一つの出来事に逃げそうになるが、踏みとどまって自分の意志を伝え始める弥生。自分の心持が変わると相手の反応も変化し良いほうへ進んでいくようになる。呪いのために療養中の夫の弟葵と会いお世話することになる。自分にはどうしようもないことで悲しい思いをしてきた弥生は、周りの人に疎まれ避けられ病んでいる葵のつらさを察することができる。何となくこれから良い方向に行くような気がする。
金遣いの荒い母から弟と自分を守るため節約と仕事とバイトを頑張る春花。ボンボンなりの苦労はしてるが所詮は御曹司の遊人。副業NGがばれないため、住み込みの家政婦として遊人の自宅で働くことになった春花。偽の恋人のふりをしたり、婚約者からはめられた春花を助けに行ったり、一生懸命デートプランを考えたり春花を好きになった遊人がだんだん変わっていく過程が良い感じ。お母さんにお金を渡すため夜間の工事現場で働いていた春花が帰ってきて玄関で眠ってしまったのを見つけた時の遊人の行動が良いなあと思った。
魔法使いの転生のお話だったのでそれほど期待せずに読み始めたが良い意味で裏切られた感じ。赤ん坊のエニシャ、少し育ってよちよち歩くエニシャ、頭の中は大人で冷静なのにたどたどしいしゃべりで周りに配慮したりとにかく愛らしい。冷徹な父と双子の兄たちの親ばか、兄バカぶりもさもあろうと納得してしまう。個人的にはカヒルがどんな風に成長していくのか気になっている。
まず絵がほんとにキレイで時代とも合っている。イボールとデュランも美しくてかわいいし、王子のシディスも素敵。過去の間違いを教訓に今度こそ弟デュランと仲良くやっっていきたい気持ちが溢れてる。私生児で当主の父をはじめ召使たちにも冷たく扱われてきたデュラン。姉にやさしくされることがとても嬉しく姉を大好きな様子がとてもかわいい。王子から好意を持ちかけられるイボールはどんな風に対応していくのか。個人的には当主の父と家庭教師の夫人との醜聞に吐き気がするほど嫌悪感いっぱい。こんな父から早く解放されてほしい。
無料分32話まで読みました。なぜこんなに秘密が多くこじれているのか疑問です。何かしらの事情があっての政略結婚というのはよくあることだと思うが、和樹の秘書千夜子の美琴への意地悪さがひどすぎる。それを信じて咎めなかった一希も相当だと思うが、途中から冷静になり美琴や千夜子への態度も変化したのもホントのところよくわからない。個人的に鈴本家の後妻の金の無心がひどすぎる。でも弟たちは良い子に育っているようでそれもなんかしっくりこなかった。謎が残ったままです。
まず絵がとてもきれいで繊細。ファンタジー感と現実の部分があるのは良いと思うのだけど、少し話の進み方がゆっくり過ぎると感じた。夢で二人が会ってっているシーンは丁寧に段階を追って描かれているので好きです。お互いの気持ちが寄り添っていく感じが伝わるので良いと思う。波琉と一緒にいることになったミトがどんなふうになっていくのか、神々たちに受け入れられていくのか引き続き読んでいきたいと思う。
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サレ妻とサレ夫~サレた二人の傷とキズナ~