5.0
読み始めたら面白い
無料だったので読み始めました。タイトルや絵の第一印象より展開も早いし読みやすかった。ミスリルのさっぱりと明るい性格が応援したくなる。アルフリードのキャラも好感が持てるので今後の展開がどうなるのか期待している。
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5560位 ?
無料だったので読み始めました。タイトルや絵の第一印象より展開も早いし読みやすかった。ミスリルのさっぱりと明るい性格が応援したくなる。アルフリードのキャラも好感が持てるので今後の展開がどうなるのか期待している。
初めの無料分一気に読みました。おもしろい!最初は政略的な結婚で相手は形だけの妻を望んでいるというありきたりな始まり。でも身分の序列や貴族のしきたり、それぞれ自分の出生がすべてでそれに合った生き方しか選択できない。きっとそういうことが窮屈だった人だってたくさんいるはずだよね。自分の運命にあらがおうと決め一人でも生きられるようにだれも見向きもしない領地を譲り受け領主として自分の道を進んでいこうとする。メルフィーユ頑張れ、そしてマリーも。護衛騎士のセドリックがどう変化していくのかも楽しみ。
妾の娘であるあやは女中として働かせれてはいたが、姉の初子とは仲が良かった。初子と恋人公平との逢瀬に自分が初子の格好をして待ち時間を潰していた。人力車にぶつかってそれが後に夫婦となる人だったとは知る由もない。初子が縁談を苦に心中したため代わりに嫁ぐあや。だんだんと近くなっていく行基とあやの展開が楽しい。人力車の時の事行基は覚えているのかな?
現代の私が小説のマシュー婦人ルエラに憑依する。息子のヒルアを虐待して追い出してユペール侯爵に拾われ養子になっていくあらすじを自分が公爵と契約結婚することでヒルアを跡継ぎにしてもらうようにしたいと考えたルエラ。母に虐待され続け怯えるヒルアに自分も父親に虐待されていた彼女は少しずつ歩み寄っていく過程と戸惑いながらも母の優しさを喜ぶヒルアがとてもかわいらしくて胸がきゅんとする。ユペール公爵にも気に入られたみたいなのでこちらの展開も楽しみ。
美しくて非の打ち所がない伯爵令嬢が余命1ヶ月と知り今までたった一つの目的のために我慢してきた数々を大胆に行動していくお話。その落差がまず面白いし、合理的で計算しながらも周りを巻き込んで進んでいく。周りのメンバーもすごくキャラが面白くメイドのポピー、皇太子、カイツ卿をはじめ夜の社交界のライターを執事に採用したりほんとに展開が面白い。余命1ヶ月ではないとわかってからのシエラが合理的にでもどこか迷いながらも自分の信念に従って行動していく様は小気味いい。願わくばカイツ卿の思いが伝わる日が来ますように。
26話まで一気に読みました。途中からどんどん引き込まれて読みました。イザベラが昔街で見かけて放っておけず世話をして育てた男の子レイ。このあたりの描写がとても微笑ましい。そして再び巡り合ったとき彼は自分よりも年上でしかも皇帝になっていた。眠れないレイを眠らせる約束で名目上恋人として皇宮へ。そこで巻き起こる嫌がらせの数々、大きくなったとはいえ例に対する愛情があるイザベラの対応は欲をかいていないのでとても胸に刺さる。だんだんレイもイザベラが気になってくる。側近の嫌がらせに何もなかったと答えたイザベラ。後でそれがわかった時のレイの表情、感情のあらわれるシーンも良かった。今後の展開が楽しみ。
異能がないため使用人以下の扱いを受けてきた櫻子。異能が強すぎるためそれを癒せる『無能』の櫻子に結婚を申し込んだ静馬。契約内容は夜手を握るだけ。それ以外は好きに生活していいと言われるが、慣れてない櫻子は用意された服も手入れをするだけで着るなんて言う発想にならない。これからどういう風に展開していくか期待を込めて4にしました
魔力や穢れを吸い込むことができるなんてすごい才能。欲深男爵にこき使われて1年以内に死にそうなミラ。かたや魔力過多でこれも命の危機のダリウス。唇から唇でなければ効果がないということで拒むダリウスだったがついに姉が動く。突拍子もないけど面白く続きが楽しみ。
まだ読み始めたばかりですが、なかなか面白い。大きくて強面なのに人見知りで話せないなんて。でもクロエが泣いていた時ハンカチを差し出したときはしっかりしていた様子。仮面をつけてると平気なのかな?そしたらクロエと話す練習も仮面をつけてやり始めたらいいのでは?メイドや執事たちはご主人である伯爵を大切にされているようなので人柄は良いと思われる。クロエと伯爵が少しずつ仲良くなっていくだろう展開が楽しみ。
無料分一気に読みました。あれ?と思うことはいくつかあるけどとにかく展開が面白い。不思議なのはなぜバレルが10年も同居してるにも関わらす話も聞いてあげないし、婚約破棄を強く望んでたのは何でなんだろう?進んでいくうちに潔癖で情に厚いバレルが病気のネバエを助けたり、部屋にカーテンをつけてあげたりする優しさ?がネバエに雲をつかむような我慢を継続させていたんだと思う。一世一代の賭けに出て自分の手で未来を切り開いたネバエ。本心ではバレルのことまだ振り切れていない気もするけど、今後の展開が楽しみ。自分が知らなかった過去の事実を短期間で突き付けられたバレルがどう行動していくのかも注目。
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婚約破棄されたのでお掃除メイドになったら笑わない貴公子様に溺愛されました(コミック)