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三国志といえば蜀(劉備)を中心にした物しか読んだことがなかったので、こちらの作品は新鮮でした。たまにはこういうのもいいですね。
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15775位 ?
三国志といえば蜀(劉備)を中心にした物しか読んだことがなかったので、こちらの作品は新鮮でした。たまにはこういうのもいいですね。
三国志といえば横山光輝先生の作品しか読んだことがなかったので検索してみたら、こちらがヒットしました。ちょっと好みに合いませんでした。
萩尾望都先生といえば「ポーの一族」が有名ですが、「11人いる」のようなSFも描かれる漫画家さんですね。こちらもSF作品の一級品。是非ご一読ください。
ポーの一族は母にとって青春時代そのものだったようです。続編が出たと知って、母に買ってあげました。喜んでもらえてよかったです。
吸血鬼をテーマにしたお話は数多くありますが、これほど美しく儚く切ないお話はなかなかないのではないでしょうか。もちろん萩尾望都先生の独特のタッチの絵があってこそです。
母が大好きだった萩尾望都先生。なかでもポーの一族は別格でした。不老不死はいつの時代も人間の憧れ(特に権力者)ですが、これを読むと不老不死が良いとは一概に言えませんね…
すべてのコナン作品を見ているわけではありませんが、コナンの中では安室さんは好きなキャラクターの上位の方だと思います。安室さんがたくさん出てくる話でよかったです。
葬送のフリーレンという作品に出会えただけでも嬉しいのに、小説まで読めるとは。しかも漫画には無かったエピソード。作者さんに感謝です。
葬送のフリーレンという作品に魅せられて、こちらに辿り着きました。エルフという種族に子どもの頃から憧れてきた私にとって、この作品との出会いは幸せです。
指輪物語などイギリスのファンタジーに親しんだ私にとって、エルフは馴染みのある種族です。長命であることは当然知っていましたし、指輪物語の中にもエルフと人間の寿命の違いからくる共生の難しさは描かれています。しかしこの作品のような視点は持ったことがなかったので、とても新鮮でした。
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三国志武将列伝