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作品紹介の「らんまが青春だった人たちへ」に思わず手が伸びてしまいました。漫画は全巻持っていましたし、アニメも欠かさず見ていました。お三方の声優さんインタビューはファン必見ですね!
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35144位 ?
作品紹介の「らんまが青春だった人たちへ」に思わず手が伸びてしまいました。漫画は全巻持っていましたし、アニメも欠かさず見ていました。お三方の声優さんインタビューはファン必見ですね!
子どものころ、アニメをやっていたのは覚えているのですが、内容はほとんど知りませんでした。それもそのはず、こんな大人な内容だったんですね。今ならよく理解できます。さすが留美子先生、人間の機微を描くのが上手いですね。
ルードヴィッヒ革命、面白かったです。その続編があったとは知りませんでした。絵柄が相変わらず綺麗でよかったです!
「天使禁猟区」の続編があったんだ!と思って読み始めたのですが、なんか絵柄が…。もう少し読んでみますが、日渡先生のぼくたまの二の舞にならないことを願います…
「伯爵カイン」が好きだったので、こちらも読んでみることにしました。やっぱり絵が綺麗ですね!カインよりもコメディで読みやすいかも
出だしがあり得ないですが、漫画なので…。イケボ好きとしてはうらやましい限りの状況ですね。イケボの上にイケメン。いいなぁ。
タイトルからは内容を想像できませんでしたが、読み始めるとあっという間に引き込まれてしまいました。でも、1話100ポイントは高すぎます…
あらすじを読んで、「あ、これ昔漫画で途中まで読んだやつかも」と思って読み始めたら、「あれ?内容こんなだっけ?」と違和感。よくよく調べたら、昔読んだ漫画とはまったく違う作品でした。設定が似ててややこしい。
この作品を読むのになかなか踏ん切りがつきませんでした。家族が自閉スペクトラム症を抱えているからです。障害者をテーマにした作品は御涙頂戴物が多い気がして、あまり触れないようにしてきました。これは当事者が描いたということですが、内容に賛否両論あるのが分かる気がします。これで自閉スペクトラムを理解した気になってもらいたくないですし、障害者を家族に持つ者が皆この主人公のような人だとも思ってほしくないです。
鈴木理華さんのことは、茅田砂胡さんの小説の挿絵画家として知っていました。ご自分で漫画も描かれていたんですね。しかもこんな超大作を!とにかくびっくりです!
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