5.0
とにかく絵が美しく、皇帝陛下が色っぽくて、あのバスローブみたいな衣装、ほぼはだけた布がなんとも脱力してて、執着の無さにむしろ恐ろしさすら感じる。アタナシアはとにかく生きるため一生懸命だったけど、パパ陛下と絆が芽生え、その後辛い展開になってもとにかく健気でかわいくて、呪いや魔力暴走が辛くてハラハラしつつ、苦しくて読むのやめようかと思ったけど、みんなハッピーになってよかった。
-
0
12980位 ?
とにかく絵が美しく、皇帝陛下が色っぽくて、あのバスローブみたいな衣装、ほぼはだけた布がなんとも脱力してて、執着の無さにむしろ恐ろしさすら感じる。アタナシアはとにかく生きるため一生懸命だったけど、パパ陛下と絆が芽生え、その後辛い展開になってもとにかく健気でかわいくて、呪いや魔力暴走が辛くてハラハラしつつ、苦しくて読むのやめようかと思ったけど、みんなハッピーになってよかった。
魔女狩りかな、魔力持ちは恐ろしいものだと弾圧され、なんでそこまで皇后が魔力持ちを憎み弾圧するのかは不明ながら、牢に救いに来た魔法使いは、王女が魔法を制御できるように優しく訓練しつつ、一方で王女を利用しようと画策?でも、無垢な王女に惹かれていって。。という展開。薄いけど、30話だしまあこんな感じですよね
何だか湿っぽくて、ヒロインが魅力的じゃない。刺繍が得意で癒しなのかな。針取り出す姿も何だか幸薄そうで、それから不幸な仕打ちが次々と展開され、なんか鬱々するし、意地悪な使用人、旦那様すごく不愉快。こんなに暗くてストーリー逆転するのかな
大量無料ありがとうございます。無料終了後は課金して一気読みでした。最後は怒涛のタネ明かし&盛り上がりで、ちょっと詰め込み過ぎの感もありましたが...。アデルが生き残るために、4回目の生で選んだのは、やはり生きるために馬鹿のフリをするしか無かった「間抜けな皇子」。だけど、この第4皇子の成長振りが素晴らしい。あほな第2皇子、残念な皇太子、そして身勝手な皇帝の狙いやラスボス公爵など、後半はもうちょい丁寧でも良かったかもだけど、ほどほどの長さで読みやすかったです。
大量無料で読み始めました。貧しいけど仲良しで幸せな一家の可愛いお嬢が皇室に連れていかれて、、何とパパは家出した皇子で、ママも良い家門の精鋭の騎士様!だからなのか、お嬢はスゴイ精霊の加護があり、お菓子作りを通じて難題解決!!みたいなよくできたお話です。ドキドキハラハラもなく、暇なら読むかも
罪人の娘、感情を失くして鉄の女と呼ばれたシゴデキ令嬢ヴィーが可愛い!ループものですが、鍵となるウサギ型の精霊キーラがキュートです。今はまだ姿が見えないけどキーラとも早く再会して、幸せな姿をみたい
読み始めは、とにかく???で、脱落しそうだったけど、我慢して読み進めていくと!!!って感じ。謎が徐々に解明されてく過程で引き込まれ止まらなくなります。強く賢いヒロインと皇帝とのラブもいいけど、皇妃様が素敵でヒロインとの関係性が癒しです
姫様にそっくりだから、姫の代わりに敵国の王子セザールと結婚する侍女のリリー、、姫様身勝手だし政治の道具にされて気の毒だけど、セザールが素敵。
偽物とわかる日が来ちゃうんだろうけど、こんなメロメロだと、セザールの優しさに包まれて、守られていたくなるよね。
傲慢令嬢というか残念な令嬢だったのはそのとおり。はたと目覚める??というのがよくわからないし、悪行は夢でした!と言われてもそんなの理解できない。やり直しって言われても結局自己満足かな、もう読まなくていいかなぁ
武術の名手・千年飛が、恋人の裏切り?によって非業の死を遂げたけれど、その魂が側室のからだに入って転生しちゃうとんでもないお話。なんかハチャメチャでよくわから〜んと思ってましたが、ウラオモテのない性格で皇帝陛下に気に入られて、今のとこ何だか楽しく読めています。何となくサスペンス要素も出てきて続きが気になります。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】