4.0
Re:の前から読んだけども…
いやぁ、またグロいのやってるwwwと思ったら。
前のとはまた違った方向性でえげつないグロいのやってるわー…
そんな感じで今回も、なんか読んでしまっている。
フィクションの中のグロさってなぜか、一定以上ストレス発散になってくれる気がする。そういうグロさをかなり効率良く摂取できる作品だと思う。
……フィクション、だよな?
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5460位 ?
いやぁ、またグロいのやってるwwwと思ったら。
前のとはまた違った方向性でえげつないグロいのやってるわー…
そんな感じで今回も、なんか読んでしまっている。
フィクションの中のグロさってなぜか、一定以上ストレス発散になってくれる気がする。そういうグロさをかなり効率良く摂取できる作品だと思う。
……フィクション、だよな?
割かしこの白雪君とやらの理不尽さが「こんなデタラメな存在がここにいること」だけだから、安心して懲らしめられてる奴らをニヤニヤしながら眺めていられる気がする。
そして、本人に正義の味方的な感覚は一切なくて、飽くまでも本人の目的のためにそうしているだけ、というのも面白い。
取り敢えず、夏彦くん(仮)が何者なのかわからないのでそこが解明できるまでは読みそうな気がするwww
多分、この作画の人が、見てて腹立つ顔を描くのが上手いからというのが一番大きいのかも知れないが、読んでいてなかなかにスカッとするwww
「こうはならんやろwww」という意識はありつつも、それでも、ムカつく顔が曇らされる快感欲しさに読んでしまうところあるwww
しかも、モダンじゃなくて、クラシックの方面が近くに感じられるかも。
その上更に、男子のバレエに特にスポット当たってるのが素晴らしい。なかなか他で見ないから。
それにしても、ジークンドーってなにwww
空気は読むものじゃなくて吸うものだ、とは誰かがいっていたことだが、まさにそういうことを言いたくなるような主人公だと思う。
それを見て苛々しながらも、共感しない人はあんまりいないんじゃないかな。
苛立ちも、多分、自分が経験してきた苛立ちを反芻してしまってるとかなのかも知れない。
なんというか、そこの部分がオマケにならなきゃいいなという感じがする漫画。
絵は綺麗だと思う。
人の心って、個人的には、、色々な要素や側面を持っていて、その複合体みたいなものだから、見ようとしても見えなかったり、思わぬところで垣間見てしまったりする面が人にはあると思う。
あの「だったもの」は、そういうものの中の一部の具現化なのかな、と。
ちなみに、「緑色の目」というのは英語では「嫉妬に染まった目」のことを指した表現らしい。
オレは職場では人のファッションを褒めることはあっても否定したりすることはないし、そういうことする神経が解らないから、微妙な気持ちになる。
多分、世の中の風潮の象徴を演じさせてるから、あんな嫌な奴らなんだろうけども。
なのでこの表紙の女性みたいな感覚は好きだし、同意しかしない。
ク●バイスは要らん。
過去に巻き戻る系の作品も最近多いけど、陥れられる側の描写を見る限りどうやって周りが勘違いしてるのか全く以て理解に苦しむものだけはなかなかなかったのね。
でも、これはなかなか理解に苦しむわ~……と。
余程周りがポンコツなのかな…
かと思いきや、普通に逆ハー要素強めなんだけど、敵なのか味方なのか微妙な距離感の奴がいるから面白おかしく読める気がするwwwいわゆる「おもしれー女」系?www
もちろん色々とトンデモ設定なんだけど、そのトンデモ設定を後押しするニブチンがあからさまにニブチンだからますます笑えるしwww
なんだかんだ飽きるまでは追うと思うwww
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食糧人類Re: -Starving Re:velation-