だいぶ、長いこと更新されなかったので話の内容忘れてしまった。もう少しこまめに更新してほしい。
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だいぶ、長いこと更新されなかったので話の内容忘れてしまった。もう少しこまめに更新してほしい。
華族令嬢は深窓の令嬢だから、雑誌には掲載されない。
花街の売れっ子が雑誌に掲載されたりはするかもしれないが。
華族令嬢など名家のお姫様は、雑誌はもちろんミスコンみたいに人前に出ること自体はしたないことだった。人目に晒すってこと自体がはしたないこと。
お水関係のお仕事の人が人目に晒すことはやっていた。
雑誌に掲載されて人気者だったなんぞと言う設定自体、現代感覚で、私には違和感がある。
「いつもにまして」は「いつにもまして」が正しいですよ。
絵柄のタッチは荒々しくて少女漫画というより少年漫画のようなタッチですね。
でも、お話が面白いからこれからも楽しみに読ませていただきます。
チワワというより猫に見えた。
運転手というより「御者」と言った方が適切かと。
ゲラゲラ大笑い。
てっきり包○かと思ってた。星先生に似た人物を指して。そこまで下ネタに走る漫画ではないんだってことはわかった。
香典返の熨斗に「満中陰志」なんぞと書いてある。嘘ーっ!
香典返しなら「御会葬御礼」だ。
「満中陰志」は四十九日が終わってから送る。
「満中陰志」と描いて続きに「もうすぐ四十九日だ」なんて。やめてーっ!
ちょっとしたことちゃんと調べて。
片岡さんの顔の火傷は大丈夫だったんでしょうか。
熱湯をモロに浴びましたよね。跡が残らなければいいのに。
熊本で喫茶店を開くにしろ客商売だからね。
沙知の愛に飢えた心も片岡さんの誠実な愛で満たされたら、いいけど。
顔の麻痺は過去に同僚のホステスに酷いことした報いだね。
盛田会長の息子と桜子とはまだ何でもないから、親子丼ではないな。
でも佳代と桜子は本当の親子で尚且つ共に盛田会長の愛人。文字通り親子丼ではないかっ。
節子ママと桜子も共に盛田会長の愛人。これは他人丼か。
ん? それとも女性一人に対して男性二人の時に親子丼って使うのかな?
こういう色ごと関係の話を読んでいると、こういう言葉を覚えてしまうんだわー。
屋根裏部屋の公爵夫人
070話
第30話(1)