クロミケニャオさんの投稿一覧

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  1. 賞味期限切れの恋をあなたと

    033話

    家族になろうよ

    なんだかなー。だんだん内容チェックになってきている。
    漫画そのものを楽しむつもりで課金したんだけれど。
    「何年も蕾のままだった」なんてあるわけないって。何年も蕾のままで咲かずにいるんかいっ?!
    樹木って花を咲かせたり実をつけたりするのは樹木そのものの体力が充実して初めて花を咲かせたり実をつけたりするんだ。だから何年も花を咲かせないままの樹木がようやく蕾をつけて花を咲かすってことはある。
    だけれど「何年も蕾のまま」なんて樹木はないっ!!!
    「何年も花が咲かなかったのに今年は蕾をつけて花が咲いた」というセリフならわかる。
    ストーリーの本筋とは違うこういう細かいところの気配りがないんだなあ。

    • 2
  2. 前回のコメントでも自分で「社長令嬢」と言うのはおかしいと書いたけれど、ここでもついでに書かせてもらいます。
    「社長令嬢」と言うことでプライド高いお嬢様であると言うことを読者に印象付けたいのだろうけれど、「社長の娘」と言うだけでこの漫画を最初から読んでいれば誇り高い娘であることはわかります。
    社長だか会長だかの娘として大事に育てられ、不自由なく生きてこられたことは想像つきます。
    むしろ自分で「社長令嬢として」なんて言うと、教養のない女性に見えるのです。
    恵まれた立場だから他の友達から疎まれた設定らしいけれど、裕福な家庭の娘ならそれに合わせた裕福な子女が集まる学校に行かせればいいだけなのにと思ったのは私だけだろうか。

    • 1
  3. 賞味期限切れの恋をあなたと

    027話

    宝石にかけられた魔法

    「ジュエリー会社の令嬢として」
    自分で自分のこと「令嬢」なんて言わないよ。それともふざけて言っているのかな。
    「ジュエリー会社の娘として」と自分のこと言うはず。ましてや30過ぎた女性なら当然、常識もわかっているしそう言うでしょ。
    「令嬢」って他人の娘を敬っていう言葉だわ。
    なーんか、この漫画も日本語が部分、部分おかしいなあ。
    日本語がおかしいとストーリーとして面白くてもしらけてくる。
    失礼ながら作り手の実力がこのくらいなのかと。
    本当に面白い作品って作り手が色々調べて見識も深く引き込まれていくのだけれど。

    • 2
  4. 婚約破談??? 婚約破棄といった方が日本語らしいような。
    婚約破談ではなく単に破談と言った方が日本語として自然なような。
    「破談になりました」というセリフは聞くが、あまりというか全然「婚約破談になりました」って聞かないなあ。言うとしたら「この婚約は破談となりました」かなあ。

    • 0
  5. 「熊は見せる約束は」→「熊を見せる約束は」ですよね。
    他作品でもweb漫画って校閲が甘いなあって思います。
    誤字脱字、ストーリーの矛盾、そういったものが多いほど読み手はしらけるし、それだけ作品の精度が低いのだと認識してしまいます。
    確かにこの作品よりもっと酷い作品はありましたけれど。その作品にコメントすらする時間と労力がもったいないと思ってしまいました。当然、課金してまで読む気になれない。

    • 2
  6. 婚約破棄は365日後に

    012話

    寝室を共に

    すでに政略結婚の約束をしているのに、何故、今更国交回復なんだ?
    両国の関係を良くするために政略結婚したのに、まだ国交回復に反対するのか?
    意味わからない。
    それと婚約の時点で初夜を迎えるのは変。一年後晴れて結婚して初めて夫婦としての初夜をむかえるのだから、
    婚約の時点で初夜を迎えるはずはなく初夜を皇子から拒絶されたなどと噂を流す嫌がらせも無理な話。
    申し訳ないけれど、図柄といい話の設定といいなんかしっかりしてないなあ。

    • 2
  7. 下ネタでごめんなさい。人から聞いた話なんですが、随分と昔、芸人さんだかコメディタッチのミュージシャンだかがギャグで言ってたことがあります。「できないこと。人魚のセッ○」って。
    人類としてはできないだろうなあ。
    でも、人魚は半分魚だからやはり産卵してそこに・・・。かな?
    ファンタジーを破るようなことコメントして申し訳ありませんでした。
    でも、どうやって受精するんだろう。
    いやいやそこまで考えるなって!!!!!!

    • 1
  8. 大正時代のゴミ箱はねえ、ポリプロピレンだか、プラスチックだかの材質はよく知らないけれど丸い蓋のゴミ箱ではなかったはず。そういうの昭和の中頃くらいからではないかな。
    まだまだ大正、昭和中頃までなら木製の四角い箱だったよ。板で長めの四角い箱を作って同じく板で取っ手のついた蓋があったわ。図で示せないけれど。おばさん昭和生まれだから実体験として知っているの。
    大正時代はプラスチック製のはなかったわ。
    ゴミ箱一つで大正時代の風情がなくなってしまっていますよ。

    • 3
  9. ヌリタス~偽りの花嫁~

    161話

    第161話:学ぶことの喜び(2)

    イングリッドの顔、なんか変わってないか?
    前より可愛くなっている。

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