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最悪の相手、でも、救世主登場か
苦しい家計を助けるための結婚。辛くても、実家は頼れず、離縁を考えての相談。相談相手は、今後も救世主となるのだろう。早く離縁が成立するといいなぁ。
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苦しい家計を助けるための結婚。辛くても、実家は頼れず、離縁を考えての相談。相談相手は、今後も救世主となるのだろう。早く離縁が成立するといいなぁ。
契約期間の一年の間に、心の繋がりが生まれるかと思いきや、回帰とは!前と同じ轍を踏まぬために、彼女はどうするのか、とても楽しみ。
信じていた者に騙されていた、と知った時、人は復讐へと駆り立てられる。協力者を得たけれど、本当に信じられるのか。最悪な夫への復讐は成功すのんか。
初めて観たバレエに魅了され、習い始めた。早くにトゥシューズを履きたい気持ちはわかるけれど、焦らず、基本を積み重ねてほしいなぁ。
勢いで皇后になるとは・・・。断ることはできないし、そもそも、その気もないだけに、戸惑う姿がみもの。互いによく知らないけれど、結婚生活を通して、理解を深めたり、価値観の違いに戸惑ったりするのだろうなぁ。
元農大生だから、農業に詳しい。転生しても、好きなことは変わらず、夢中になる研究者気質。それを魅力とみるのか、オタクと軽蔑するのかによって、関わり方も変わってくる。
動物の言葉がわかり、かつての獣医師での知識があれば、苦しんでいる動物たちへの福音。船旅を終えて、ヒョウを治せるのか、続きが待ち遠しい。
ワンジンの思いを知って、協力を申し出たけれど、李家とは血縁関係なし。対外的には「娘」であることを、利用して協力するということなのか。先が気になる。
見ようとしなかった、想像だにしなかった、それに気づかされた第二の生。やり直すことは、いつでもできる、そんな勇気をくれる作品。コミックゆえの「ご都合主義」と笑う者には伝わらない、真の強さ、柔軟さが学べる作品。
サポート役として、精一杯尽くしてきたけれど、必要とされなかった。出会った新しい仲間からは信頼され、共に戦える。適材適所というべきか。価値観が同じならば、信頼も生まれる。自身を過大評価せず、客観的に見つめつつ、必要なこと、先のことを見据えるのがサポート役。そんなことを考えさせられた。
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白い結婚から三年。旦那様、私と離縁してください