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めちゃコミに溢れ返っている他作と大同小異。なぜか冷遇される美少女、なぜか彼女を溺愛()するイケメンハイスペックの男、それを妬み乱入する実家の姉妹。
華族だなんだといいながら思い切り戦後の文化が出てくるのは面白くて笑える。
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796位 ?
めちゃコミに溢れ返っている他作と大同小異。なぜか冷遇される美少女、なぜか彼女を溺愛()するイケメンハイスペックの男、それを妬み乱入する実家の姉妹。
華族だなんだといいながら思い切り戦後の文化が出てくるのは面白くて笑える。
モラハラ男は99%直らないよ。
それと、わざわざ学歴や大学のランクが下の女と付き合ったり結婚したがったりする男は高確率でモラハラ男だから要注意。
このタイトルは、必殺シリーズ3作目助け人走るのパロディか笑
どうせなら中山文十郎や辻平内のパロディも出して欲しかった
女性に興味はありながら縁のないまま老いた、現実の見えていない男の妄想を詰め込んだかのような話でひたすらおぞましい。
旦那様の色に染めればいいって今時何?家父長制もとっくになくなった現代でそんなこという男は間違いなくモラハラ男だけど。
ほとんどセリフがなく、事ある毎に口をすぼめた阿呆面を披露するヒロインも不快。
たまにニュースになる、支援を要する女をうまく丸め込む男の話にしか見えなかった。
地方のFラン大らしき大学の学生の話。
Fランと推測した根拠は、幼馴染みの地元民が沢山在籍しているから。
主人公が思いを寄せる相手が18、9には見えないのが気持ち悪いのと、今日日真面目に20歳になるまで酒を飲まない人が多いのに、何故ヒロインは自分が酒に極めて弱いことを知っているんだ??
20歳未満だからと酒を断る場面もないし。
ヒロインとヒロインの相手は特性持ちじゃないかと思うほどだけど、ニコラと侯爵は微笑ましくて好感が持てる。
ヒロインが不細工だし品もないし知的でもなく何の魅力もない。何でわざわざ男爵家にしたのやら。宝石鑑定士という設定もあまり生きてない。
ヒロインの頭が悪くて愚かすぎてひたすら苛々した。悪女ってより頭悪女でしょ。
それに、貴族の令嬢って設定なのに供も付けず遠出したり、婚約者でもない年頃の異性と何度も密室にいる設定もおかしい。次期君主との結婚話が持ち上がる家柄なら必ず使用人が近くに控えるかするでしょ。
ひたすら不快な話だった。
ゴリラの存在が公になったのは19世紀半ば、日本でいうと幕末。ゴリラに関する様々な知見が得られるようになったのは20世紀以降のはず。なのに過去にもゴリラの神に守護された人が出現したとは、一体いつの時代?作中にやけに現代風の服装が出てくるのはそのせいか~という突っ込みはさておき、こういうふざけた話は嫌いではありません。ゴリラは知能も高いから最高ですね。
貴族の花嫁修業と庶民の花嫁修業は全然違うでしょ。貴族女性の花嫁修業として刺繍は習っても、繕い物なんか習うわけない。傷の手当てのために薬草の知識なんか学ぶわけないでしょ。
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