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こういうモラハラ男は実在する。
でも、モラハラ男だからこそ妻は自分で仕事を持っておくべきだよ。
そこが愚か過ぎてなんともいえない話だった。
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1249位 ?
こういうモラハラ男は実在する。
でも、モラハラ男だからこそ妻は自分で仕事を持っておくべきだよ。
そこが愚か過ぎてなんともいえない話だった。
こんな人が好まれるのはせいぜい学生時代まででしょ。余程社会経験のない人にしか受けない内容じゃないかな。
水族館勤務なのにスーツってあり得るのかなあ??
国文の学部を出た人が頑張って描いてみた話という印象。
明治と現代、共通するところもあるけど文化的にも生活習慣的にも衛生的にも大きく異なる点も多いんだから、著名作家の食生活が現代の参考になると標榜するのは安直すぎるでしょ。
いつ描かれた作品か知らないけど、絵が古くさいし女の子の髪型やファッションも古くさい。
話は最初はまあまあ楽しめたけどワンパターンで飽きてきた。
父親や同僚の僧侶は剃髪なのになぜか一人だけ汚ならしい長髪をわざわざ元結で結んでいる。
第二話ではどう見ても草履、雪駄でさえない草履なのになぜか「ガラゴロ」と擬音が入り下駄を履いていると書かれてる。
オカルトな世界。
江戸末期生まれの商売人の娘が○○子なんて名前なわけない。
公家だけでなく武家華族や上級士族の間で娘に子を付けるのが流行り出したのが明治二桁頃だし平民はもっと後。
江戸末期に庶民が○○子なんてねえ。横浜なら下手したらそんな女子名さえ知らなかった可能性があるのに。
この作家の作品って、現代からイメージした昔を描いたに過ぎないから細部でおかしい点が沢山ある。
第一話冒頭から到底あるはずのない現実離れした設定のオンパレード。
大体今時「娘さんをください」なんて言う男信用できないよ。
80年近く前に民法が変わって娘をやるとかもらうとかいう時代じゃなくなってるし。
ターちゃん、ヂェーン以下魅力的な登場人物ばかりで、いやなことがあったときに読めばちょっと楽しくなれそうな作品。
陰陽師が妖怪退治だの怪異を操るだのはごく最近某作家の創作で広まったフィクションでしょ。
そもそも平安期に宮中に出入りする立場の人があんな汚いざんばらの前髪してるわけない。
一人暮らしの高校生という設定ですか。
一人暮らししているのにホテル代を懸念し漫画喫茶は泊まれないって、未成年者は大抵のホテルも親の同意書なしに一人で泊まれなくない?
おじさんが高校生にホイホイ手出しするのも気持ち悪い。
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夫婦じまい