少し前にもアレ?と思ったことがあったんだけど、この人も読めるよね!?
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615位 ?
少し前にもアレ?と思ったことがあったんだけど、この人も読めるよね!?
✕華さんの不浄を拭う人、を読んでいたので、余計にすごさが伝わってきました。ネクタイ外しても、まだ着ている衣類に匂いが移っちゃいますよね…。防護服着られない、腐敗の進んだご遺体に直接処置…。なかなか厳しい仕事ですね…
私も強羅の銀豆腐行きたくなった!
キーーーーーッッショッッ!! × 10
キッッッッショッッッ × 3
雪柳くんが見た、雪の日の男性、もらしていたのが小なのか大なのか気になるんですが。
隣の県に行くのすら申請、って、面倒だよ!これだけ制約があるのなら、やはり、さぞかしいいお給料をもらっているのでは…。そうでなければ割に合わない。家にも滅多に帰れないこともあるようだし。
判決はどうだったのか、皆さんのご想像におまかせします、というところでしょうか。いい終わり方だと思います。いろいろ不明なことはありましたが、ミロクがこういう風になるとは、当初思いませんでした。でも、リサに対しては贖罪の気持ちがあるようだけど、ヒカルに対しての気持ちは?やっぱりまだ、彼女はああなって当然、という気持ちがあるのかな?
ラストの Falsified romance って、どういうこと?偽りなの?余計謎が深まったけど、最終話は何度も読み直したくらい、心に残る作品になりました。
馬の比喩とか分からないことはあるけど、少なくとも、自分は罪を犯した、ごめんなさい、と言えるようになったんだね。エチカと出会わなかったら、いまごろ首藤と逃亡生活? 罪を悔いることもなく、ミロク自身、何も変わることも償うこともなく日々を過ごしていたんだろうね。
もっと早く自分以外の世界に触れていてくれたなら、もっと早くこんな風に心を誰かに開いてくれていたら、一人であんなこと考えて、結果、あんな大それたこともしていなかったかもね…。
高台家の人々
009話
第3章(1)