3.0
1巻目だけ拝読。おいしそうだな~と毎回調べるも残念。ほとんどのところがもうビュッフェやっていない…。10年くらい前の作品なのかな?距離など考えると、1件くらいですかね、まだビュッフェやっていて行けそうなのは。
絵や説明は本当においしそうでした。
-
0
617位 ?
1巻目だけ拝読。おいしそうだな~と毎回調べるも残念。ほとんどのところがもうビュッフェやっていない…。10年くらい前の作品なのかな?距離など考えると、1件くらいですかね、まだビュッフェやっていて行けそうなのは。
絵や説明は本当においしそうでした。
同じADHDでも、流派が違う場合があるんだな、と、他にもこれまで知らなかった多様な症状、と言っていいのか分かりませんが、あるんだなと思いました。発達障害の方と関わっているとイライラして、まるで宇宙人と話しているかのように話が通じないことがあるのですが、発達障害同士だとどうなんでしょうか。大丈夫なのか、やっぱりお互いにイライラするものなのか…?
百恵が、他人との距離感が近くて言葉遣いが馴れ馴れしいのは気になりましたが、この先生の描く主人公の、いつも一つのことを一生懸命に追求していく姿に心を打たれます。必ず、才能があって厳しい人が出てくるんだけど、作品ごとに同じというわけではなく、どの作品も本当に印象的ですてきです。
主人公のハナは3年目の麻酔科医で、まだ難しいオペは一人でこなせません。その割には医師にはありがちな高いプライド…。年配女性医師をBBAと呼んだり、仕事も一生懸命というよりはただやっつけているような感じ。つらくなってオペの途中で帰っちゃったり、とにかく共感できないんです。
内容が専門的で面白いので読めているだけです。
ハナの胸も、この話に必要だったのか?というくらいデカすぎて、セクハラも多い。青年誌だとしょうがないのでしょうか?本当に不要。そもそもこのハナにお色気を期待している読者がいますか?ショーフみたいな恰好で通勤してくるし、共感ポイントが一切ない。
ネコは苦手だと思ってきたのですが、ブンたんはカワイイ!もちろん先生との出会いも否定する気はありません。ブンたんが先生に引き取られて本当に良かったと思っていますが、やっぱりペットショップへ行って目が合って気が合ってしまえば抗うことは難しくなります。これからペットを迎えようと思っている方は、ペットショップへ行くことはやめて、保護犬や猫を受け入れてほしいです。
ペットショップがある限り、処分される犬猫は生まれます。ペットショップで買うひとがいなくなれば、ペットショップはなくなります。
診断してもらっても有効な方法は、原因物質から離れること。誰もが在宅で仕事ができるわけではないですし、発症したらどうしたらいいのか…。理解してくれない人から見たら、ただの神経質すぎる人、と見えてしまうのかもしれにですし、つらいですね。
ただ、周りの人も気を付けてくれているのに主人公が「あの人のせい」とか言うのが気になりました。確かにそうなんだけど、他人の柔軟剤やタバコをやめさせることはできないし…。ただ強すぎる香水や柔軟剤は、使用する当事者も努力できることだと思うので、使う人は意識してほしいとは思います。
女性側ですごいモンスターがいる…これじゃイヤになってしまうかも。
ベニガシラも、周りが結婚してるからと焦って相談所に駆け込んでいたので、
そんな理由で相手を見つけても、と思ったけど、
歳重ねてると男女ともに相手を見つけにくくなるのは事実。
早めに探すのは悪いことではないのかもしれないと思った。
発達障害なわたしたち、で度々話が上がっていたので読んでみました、ら、ひとりでしにたい、のカレー沢薫先生でした!面白い、って言っていいのか分かりませんが、大好きな先生です。
度々現れる馬フンが気になります(笑)
2020年のコロナのパンデミックも、いずれ歴史となって、このペストのように語り継がれていくんでしょうね。
リウーを待ちながら、という、やはりパンデミックを扱った漫画があったと思いましたが、このリウーのことだったんですね。小説はなかなか読まないので、こうやって気軽にマンガで読めるとありがたいです。
タイトルを見て、てっきりよくある夫が分からんちんな話?と思ったら…
この夫婦は圧倒的にコミュニケーションが足りてなかったんですよね。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
そうだ、食べ放題いこう。