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この手の話に出てくる夫は本当にクズの極みですね。とっとと成敗してくれるので、その辺はスッキリします。ただこれまでの話とちょっと違うのは、成敗に協力してくれる人の姿が見えないこと。いつか姿を現すときが来るのかな?
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664位 ?
この手の話に出てくる夫は本当にクズの極みですね。とっとと成敗してくれるので、その辺はスッキリします。ただこれまでの話とちょっと違うのは、成敗に協力してくれる人の姿が見えないこと。いつか姿を現すときが来るのかな?
意外に面白くて笑ったw。天使だか妖精だか分からないけど、けっこう俗物的でウケる。ばちこーん、が好きw。サクサク読めます。
どんぶり委員長の話みたいに、ちょいちょい試してみたいアイデアがありますね。食いしん坊をひた隠しして自炊するOLの話(笑)。
家庭菜園をしているので何か参考になることでもあれば、と思って読み始めましたが、そういうことではないらしい(笑)。もう少しお役立ちネタとか衝撃ネタがないと、いろんなマンガで心汚された私にはちょっと物足りない。でも、気軽に読むのにいいかもしれないですね。
時々、エピソードごとの話のつながりがないことがあり、?、となるのですが、読み続けると解決します。つまり、よけいな話がなく、無駄な課金がない!
医学生が医療行為をしたりおかしなところがありますが、井出先生ではなく、原作がいけないんだ思う。
京都編に入ってから、とめのさんの素性は上条先生には隠されていたと思ったのですが、気が付くとそれが先生に伝わっているんです。いったいどこでバレた?と思うも、また京都編を読み直す体力も時間もなく…。
どなたか、それが分かったら教えてほしい!
あと井出先生、Abema Prime見ましたよ…大変でしたね…。でも、おかげで私たちは、まだ先生の漫画を読み続けられるということで…
137話のレビューで、前世の話ではみんな日本人だけど、日本人は日本にしか生まれ変わらないのかな、というのがあって思ったんですが、斎さんが見ている霊界は日本にしか存在しないのではないかと。
変な話だけど、亡くなった後の概念などが各宗教で異なるように、亡くなった後のあっちの世界も、世界各地で違うのでは…
もし霊界が世界共通だったら、お盆なども世界中に存在するはず。
面白くていろいろ学びがありました。お供えしたものは後でこちらで頂いてもいいんだ、とか(笑)、疲れた時にはご神木に抱きついてエネルギーを分けてくださいとお願いすると分けてくれるとか、あと神社で二礼二拍手、これは柏手を打つということが神様を呼ぶということなので、神様が出てくるまで、柏手のあと1~2分待つこと。そうしたら名前と住所を「声に出して」名乗って(これはハードルが高いw)お願いする。←この133話の、屋上の神様、はホント声出して笑う。
この話のあとからいよいよ、斎さん本人ではなく、実際に相談されたことのある依頼者さんに取材した話からのエピソードが多くなり、斎さんって本当に亡くなられてしまったんだな、と、しんみりさせられます…寂しい…
確かに絵は独特ですが、推理はしっかりしていて、謎解きものとして楽しめる作品です。そういう時が来ないとお世話になることがない世界ですから、勉強にもなりますし。
まるで雨穴さんの話を見ているような面白さがあります。最初の話が唐突にいきなり解決しましたが、いったいなんのために依頼人はこんな依頼をしてくるのか…先を読みたくなります。
けっこうニキビがひどかったようで、これは辛かったと思います。いろいろ通われたようなので、皮膚科専門医のところへ行かれたのだと思いますが、今後皮膚科へ行く方は、ちゃんと調べて皮膚科専門医のところへ行ってください。医師は、実は専門医でなくてもどの科で名乗ることができます。よく、内科・皮膚科、みたいなクリニックは、医師が皮膚科専門医でないことがほとんどです。そういうところで間違った軟膏とかもらって、ひどくなってから専門医のところへ来るのが一番困る、と皮膚科専門医が言っていました。ちゃんとネットで調べられますので、初めから皮膚科専門医のところへ行ってください。
講釈ばっか垂れてて読むのキツイ…と思っていましたが、どなたかが、最後の10~15話が面白くなってくる、と言っていたので、頑張って読んでみたら、後半からはぐいぐい読んでしましました。ウゴがそう来るとはねえ…
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夫は害虫。