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話の初めの方の、大家の矛盾をレビューしたのは私です。あれからまた最初から読み直して、朝原由香子が亡くなったのはナオの母親の住まいとは別だということに気づきました。気づけ!って感じですが、大家が同じに見えたんです。
謎も多くて絵はきれいで、読み応えのある作品だと思います。
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617位 ?
話の初めの方の、大家の矛盾をレビューしたのは私です。あれからまた最初から読み直して、朝原由香子が亡くなったのはナオの母親の住まいとは別だということに気づきました。気づけ!って感じですが、大家が同じに見えたんです。
謎も多くて絵はきれいで、読み応えのある作品だと思います。
ホント面白かったです。映画・ズタボロ、沖田×華さんを確認するためだけに見たいと思いました(笑)。原作者の板谷さん?が沖田×華さんの名付け親なんですね by Wikipedia
これ、最初の方は全て体験談ですよね…?古い人形を供養する時の話がありましたが、手紙も?これまで普通に捨てちゃってましたけど…
途中から創作の話に変わりました。体験談の方が好きでしたが、本当の話は無限ではないですもんね。
ちょっと、人物の表情があまり豊かではないというか乏しいというか、そこは残念ですが、制裁を加えてくれるので、とりあえずスッキリできます。
本当にパンダさんが愛らしい話。私もパンダに生まれ変わって週2回、動物園で食って寝るだけのアルバイトやりたいです。
しろくまさんがすごい嘘つきなんですが、なんとかなりませんか?(笑)
1巻目だけ拝読。おいしそうだな~と毎回調べるも残念。ほとんどのところがもうビュッフェやっていない…。10年くらい前の作品なのかな?距離など考えると、1件くらいですかね、まだビュッフェやっていて行けそうなのは。
絵や説明は本当においしそうでした。
同じADHDでも、流派が違う場合があるんだな、と、他にもこれまで知らなかった多様な症状、と言っていいのか分かりませんが、あるんだなと思いました。発達障害の方と関わっているとイライラして、まるで宇宙人と話しているかのように話が通じないことがあるのですが、発達障害同士だとどうなんでしょうか。大丈夫なのか、やっぱりお互いにイライラするものなのか…?
百恵が、他人との距離感が近くて言葉遣いが馴れ馴れしいのは気になりましたが、この先生の描く主人公の、いつも一つのことを一生懸命に追求していく姿に心を打たれます。必ず、才能があって厳しい人が出てくるんだけど、作品ごとに同じというわけではなく、どの作品も本当に印象的ですてきです。
主人公のハナは3年目の麻酔科医で、まだ難しいオペは一人でこなせません。その割には医師にはありがちな高いプライド…。年配女性医師をBBAと呼んだり、仕事も一生懸命というよりはただやっつけているような感じ。つらくなってオペの途中で帰っちゃったり、とにかく共感できないんです。
内容が専門的で面白いので読めているだけです。
ハナの胸も、この話に必要だったのか?というくらいデカすぎて、セクハラも多い。青年誌だとしょうがないのでしょうか?本当に不要。そもそもこのハナにお色気を期待している読者がいますか?ショーフみたいな恰好で通勤してくるし、共感ポイントが一切ない。
ネコは苦手だと思ってきたのですが、ブンたんはカワイイ!もちろん先生との出会いも否定する気はありません。ブンたんが先生に引き取られて本当に良かったと思っていますが、やっぱりペットショップへ行って目が合って気が合ってしまえば抗うことは難しくなります。これからペットを迎えようと思っている方は、ペットショップへ行くことはやめて、保護犬や猫を受け入れてほしいです。
ペットショップがある限り、処分される犬猫は生まれます。ペットショップで買うひとがいなくなれば、ペットショップはなくなります。
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消えた母は見知らぬ遺体になってここにいる