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家庭菜園をしているので何か参考になることでもあれば、と思って読み始めましたが、そういうことではないらしい(笑)。もう少しお役立ちネタとか衝撃ネタがないと、いろんなマンガで心汚された私にはちょっと物足りない。でも、気軽に読むのにいいかもしれないですね。
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606位 ?
家庭菜園をしているので何か参考になることでもあれば、と思って読み始めましたが、そういうことではないらしい(笑)。もう少しお役立ちネタとか衝撃ネタがないと、いろんなマンガで心汚された私にはちょっと物足りない。でも、気軽に読むのにいいかもしれないですね。
時々、エピソードごとの話のつながりがないことがあり、?、となるのですが、読み続けると解決します。つまり、よけいな話がなく、無駄な課金がない!
医学生が医療行為をしたりおかしなところがありますが、井出先生ではなく、原作がいけないんだ思う。
京都編に入ってから、とめのさんの素性は上条先生には隠されていたと思ったのですが、気が付くとそれが先生に伝わっているんです。いったいどこでバレた?と思うも、また京都編を読み直す体力も時間もなく…。
どなたか、それが分かったら教えてほしい!
あと井出先生、Abema Prime見ましたよ…大変でしたね…。でも、おかげで私たちは、まだ先生の漫画を読み続けられるということで…
137話のレビューで、前世の話ではみんな日本人だけど、日本人は日本にしか生まれ変わらないのかな、というのがあって思ったんですが、斎さんが見ている霊界は日本にしか存在しないのではないかと。
変な話だけど、亡くなった後の概念などが各宗教で異なるように、亡くなった後のあっちの世界も、世界各地で違うのでは…
もし霊界が世界共通だったら、お盆なども世界中に存在するはず。
面白くていろいろ学びがありました。お供えしたものは後でこちらで頂いてもいいんだ、とか(笑)、疲れた時にはご神木に抱きついてエネルギーを分けてくださいとお願いすると分けてくれるとか、あと神社で二礼二拍手、これは柏手を打つということが神様を呼ぶということなので、神様が出てくるまで、柏手のあと1~2分待つこと。そうしたら名前と住所を「声に出して」名乗って(これはハードルが高いw)お願いする。←この133話の、屋上の神様、はホント声出して笑う。
この話のあとからいよいよ、斎さん本人ではなく、実際に相談されたことのある依頼者さんに取材した話からのエピソードが多くなり、斎さんって本当に亡くなられてしまったんだな、と、しんみりさせられます…寂しい…
確かに絵は独特ですが、推理はしっかりしていて、謎解きものとして楽しめる作品です。そういう時が来ないとお世話になることがない世界ですから、勉強にもなりますし。
まるで雨穴さんの話を見ているような面白さがあります。最初の話が唐突にいきなり解決しましたが、いったいなんのために依頼人はこんな依頼をしてくるのか…先を読みたくなります。
けっこうニキビがひどかったようで、これは辛かったと思います。いろいろ通われたようなので、皮膚科専門医のところへ行かれたのだと思いますが、今後皮膚科へ行く方は、ちゃんと調べて皮膚科専門医のところへ行ってください。医師は、実は専門医でなくてもどの科で名乗ることができます。よく、内科・皮膚科、みたいなクリニックは、医師が皮膚科専門医でないことがほとんどです。そういうところで間違った軟膏とかもらって、ひどくなってから専門医のところへ来るのが一番困る、と皮膚科専門医が言っていました。ちゃんとネットで調べられますので、初めから皮膚科専門医のところへ行ってください。
講釈ばっか垂れてて読むのキツイ…と思っていましたが、どなたかが、最後の10~15話が面白くなってくる、と言っていたので、頑張って読んでみたら、後半からはぐいぐい読んでしましました。ウゴがそう来るとはねえ…
よかった点・・・後半の文化祭の演劇の稽古に入ってから、読む手を止めるのが難しいくらい面白くなっていきます。ですからこの作品、最初の方よりも、この文化祭の話になってからの方が、拍手が増えるんですよ。…あれ?それが普通ですか?違いますよね?普通は最初の方が拍手が多くて、そのうち離脱者が出たりして、拍手はだんだん尻すぼみになっていくものですよね。
ラストの方では鈴木先生の問題のあるエピソードと甲乙つけ難いほどのとんでもない事件が起き、演劇じゃなくて本当の戦闘シーンがあるのですが、これは、作者の画力の問題だと思うのですが、はっきり言って、何がどうなっているのかよく分からない。それでも想像しながら読みましたが、さすが、神の娘、という感じでした。
こういう話だけにすればよかったのに、以下は、この作品の問題のある点です。
主人公が気持ち悪い。付き合い始めた女性には学校の話しかしないし、クラスの美少女に欲情して裸を思い浮かべて汗ダラダラになるし、彼女の小1の頃を思い浮かべてはたまらなくなっている。楳図かずおっぽい絵柄がなおのこと、この作品をホラーに仕立て上げてる!と、前半は思わずにはいられませんでした。もし、子供がいる親がこれを読んだら、子供を学校に預けるのが怖くなるはずです。
そして、掃除当番の話の辺りから、やっといい話になってきたと思ったら、生霊が飛んできたりとか、別のホラー話に(笑)。
鈴木先生は、交渉の時は避妊しない派だそうで、付き合いだした彼女を早々に妊娠させます…
先生が言っていることも、中学生には刺さっているようで、感動して号泣したりするんですが、私にはちょっと、なに言ってんだか分からない。
前半だけだったら星1か2でしたが、後半が意外に白熱して面白かったので、それでも3,ですかね。とにかく先生が教え子の中学生に欲情するという、あってはならないことが起こっているので、星4はあり得ない。
弱そうに見えて、実は芯の強い主人公。やられっぱなしじゃないので読んでいて、こっちのストレスがたまりません。しかし、メンヘラ親子の顔の描き方!笑っちゃうくらい怖い!
病気のことを知りたくて読み始めたのですが、病気と関係ないエピソードが多くて、担当の先生の毛が薄いエピソードとか必要なのかな…?面白いと思って描いてるのかな?
主人公の顔も定まっていなくて、エッセイとしてでなく、普通の漫画とかだと、誰が誰だか分からなくなるんじゃ…
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農学女子(分冊版)