Doramiko さんの投稿一覧

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31 - 40件目/全739件
  1. 評価:3.000 3.0

    疲れそうな能力だな。

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    瑠璃子は関東大震災で父を亡くした。
    その父の紡績工場を叔父に乗っ取られ、あっという間に没落令嬢。。
    母と妹を抱えて、生きるだけで精一杯だった。
    でもある日、母が変な宗教にハマってしまい、さらに生活が厳しくなった。

    未来も何も信じられない。
    そう考えて悲観していた時に。。
    またトラブルに遭い、通りがかった男性に助けてもらうのです。

    その男性はなんと、触れた人の過去を見ることができる。
    瑠璃子を探していたとまでいうのです。
    前世でも恋人だったと言われ、にわか信じられない。

    彼はかなりの執着を持ってますね。
    でなかったら生まれ変わらない??
    それとも過去でうまく一緒になれなかったのかな?

    無料話の3話までしか読んでいませんが。
    瑠璃子は京都に行くのかな?

    まず面白そうです。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    こんな夫は嫌だわ。

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    フィーリアは恋愛などにも興味もなく、楽しく過ごしていた。
    でも周りはそれを許さない。
    クロードとの婚約が舞い込んできたのだ。
    相手は公爵だから、断れないし、、

    でも、式後に彼に、近づくなとまで言われてしまい。
    2mですって。

    でも、よくわかりませんね。
    後日、愛している。ですって。
    そしてひっついてくる。
    いやいや気持ち悪いです。

    こういう人ってどうなの?と思うのです。
    お話ではいいでしょうが、実際なら、誠実さに欠けていると思うのですけどね。

    まあ結婚してしまったのだから、逃げるわけにも行かないのでしょうが、、、
    頑張ってください(笑。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

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    アデルは伯爵令嬢。
    実の両親が亡くなってから、爵位を叔父に取られてしまい、結局使用人まがいのことをさせられていた。
    いとこは意地が悪い。
    (同じようなパターン)
    結局政略結婚のコマにされてしまい、、辺境に嫁ぐことに。

    お決まりのように、いとこには不安を煽られるような助言をもらい?
    伯爵家の御者もぞんざいな扱い。


    でも、辺境の地では、腰の低いアデルを使用人も歓迎する。
    辺境伯も満更ではなさそう。

    ここでいとこが羨むくらいに幸せになって。
    まあきっと妬んで邪魔しに来ると思うけどね。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

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    伯爵令嬢のセシリアは、憧れのラルフと結婚することができて舞い上がっていた。
    でも、彼は、幼馴染のアンジェラとの同居を言い出す。
    アンジェラも、先輩気取りだ。

    結婚式も初夜もアンジェラが邪魔をしてくる。
    終いに、セシリアを子供を産む道具として接してくる。
    名前は私がつけるから。

    いやいや、どっちがどっちですか。
    使用人も皆アンジェラを庇う。

    これは、ひどい。
    さっさと実家に帰りなさい。
    こんなところに嫁いだら、精神的に病気になっちゃうよ。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    地味で結構。

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    ラナは公爵令嬢。
    王太子の婚約者として務めていたけれども、婚約破棄されてしまう。
    地味だから、という理由で。
    いや、もっと早く言えばいいのに。

    ラナのおじいさんが、激怒。
    公爵家ではおじいさんの命令は絶対なのだ。
    結局おいだされてしまうラナ。

    でもラナは悲観していない。
    彼女には、もう一つの居場所があるからだ。

    って、気づかないものかなあ。
    公爵令嬢がそんな簡単に外出できるものなの?
    しかも、妃教育もあるんでしょう?
    時間がないと思うなあ。

    前世の記憶っていいね。
    それだけでチートだものね。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    王太子が。

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    竜族の番に選ばれてしまったアデリエーヌ。
    相手の第3王子はどうも冷たい。
    なんだか線を引かれている感じで距離が遠い。
    それでも上手くやっていこうと、兄である王太子の助けなどを借りながら、慣れない日々を過ごしていた。
    でもある日、軟禁されて気が滅入っていた時、侍女が持ってきてくれた飲み物を飲むと、


    そこから250年後。
    アデリエーヌはある手紙を受け取った時に、よくわからない記憶が流れてきたことに気がついた。
    これは前世の記憶。
    250年前の報われない思いを抱えながら、最後は毒を盛られてしまったアデリエーヌの記憶。
    第3王子のことを恨んでいるのだ。

    竜族の番は、結ばれないと生まれ変わる。
    相手がつがいを殺したのなら、生まれ変われないはず。
    ということは毒を持った黒幕は彼ではないの?
    混乱するアデリエーヌ。

    この兄弟は普通じゃない。
    兄の王太子は以前、自分の番を奪われたことにより、第3王子を疎ましく思っている。
    だからか、王様に入れ知恵。
    第3王子のことを悪く言っているわけです。

    第3王子も前世で、王太子には気をつけて。と言っていることから、恨まれていることは分かっているはず。
    色々と謎があります。

    この王太子が侍女を唆してアデリエーヌに毒を飲ませたんだろうけど、証拠がないね。
    しかも前世のアデリエーヌの記憶が曖昧だから、証拠にならないのです。

    第3王子と和解することができるのでしょうか。
    空白の250年も含めて、きちんと説明をして欲しいですね。
    そして王太子に立ち向かわないと。

    考えてみたら竜は長寿なのです。
    王様が退位するのはちなみにいつなのでしょうね。
    王太子と言いつつ、250年以上も王太子のままですからね。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    わかる人はわかる。

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    妹リーナに弱みを握られたために、替え玉として公の場に出ていた姉のルイゼ。
    魔法学院でも試験をリーナとして受けたために、リーナが天才だと思われていた。
    ルイゼは無能令嬢とまで言われてしまう始末。
    地位や名声、婚約者フレッドも取られてしまったルイゼ。

    考えてみたら、これからは厳しい王子妃教育もしなくてもいいんじゃないか!
    それってとても嬉しいこと。

    リーナのバカがバレるのは時間の問題だと思うけどな。
    それも替え玉を使うのかしら?
    そのつもりでしょうね。

    その辺全てルキウスはわかっている。
    ルキウスはルイゼに好意を持っているけれど、ルイゼは自信がない。
    国王に、勝手に婚約破棄をしたということでコッテリ絞られたフレッド。
    ということは、ルイゼとリーナの入れ替わりを国王も知っているのでしょう。
    王子妃教育の進み方を報告受けているのなら、わかるだろうね。

    でも2人の王子の嫁が同じ家のしかも双子の姉妹というのはどうなの?
    まあリーナは王子妃は務まらないだろうから、結局婚約破棄されるんじゃないかな?
    王子妃教育もろくにできないでしょうしね。
    フレッドもきっと廃嫡かな。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    やましいことは誰にでもある。

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    オティリエは魅了の異能を持つ姉イアマに虐げられていた。
    家族も使用人もイアマの魅了の力に嵌ってしまって、味方は誰もいない。

    でも、王妃の夢の中でオティリエが出てきたらしく、いつもは参加しない舞踏会に参加することに。
    イアマは不機嫌だ。

    王妃と王太子はオティリエの能力を買ってくれる。
    心の中を読めるのに、気持ち悪がっていない。
    それだけで嬉しかった。

    イアマはオティリエを陥れようとするけれども、王太子ヴァーリックの異能でどんどん窮地に。
    それは自業自得。
    人を操るのは良くないよ。
    しかもそれを自慢するのも良くない!

    オティリエはヴァーリックから異能の幅広い使い方を教えてもらい、活躍するのです。
    その後は。
    もちろん、二人、くっつくのでしょうね。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    焦らして焦らして

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    湖の魔女と言われる彼女は、母も祖母も亡くし、今は一人。
    ほとんど外部との接触を取らずにひっそりと生きてきた。

    ある日、ある騎士が訪ねてくる。
    彼は惚れ薬を作って欲しいと魔女に頼むのだ。

    魔女は彼を知っていた。
    勝手に好意を寄せていたのだ。
    惚れ薬が欲しいということは、好きな相手がいるということだ。
    勝手に好きになって、勝手に失恋することになってしまった。。

    でもせっかくだからと、彼に薬の素材を探すように頼むのだ。
    しかもゆっくり。
    1つずつ。

    まあ、いくらお金がかかっても構わないと言ってたし、時間もいくらかかっても構わないと言ってたから、いいんじゃないかなあ。
    そうしているうちに2人はいい感じになりそう??
    思うに、彼がその薬を欲しいわけではないと思うな。

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  10. 評価:4.000 4.0

    急にそんなこと言われても。

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    柚希は半年付き合ったエリート会社員と結婚することを決め、幸せを噛み締めていた。
    友人たちに結婚の報告をして家に戻る途中、橘という男性に声をかけられる。
    なんと、柚希の婚約者は、詐欺師だというのだ。
    突然そんなことを言われて戸惑う柚希。

    彼から受け取った書類を見ると、色々な女性と浮気をしているような婚約者の佐竹。
    これは、、
    佐竹を信じるのか、橘を信じるのか。

    結婚詐欺というのは、それなりにお金を持っている人をターゲットにするのでは?と考える柚希。
    なんと大きな遺産が転がり込むからだとか。
    俄かに信じられない。

    佐竹に浮気を問い詰めても、合成写真でいたずらだ。と一喝されてしまう。
    それでも調子がおかしくなる佐竹。
    名刺の会社に電話をしてみると、、

    橘の策略により、佐竹を警察に引き渡すことができてホッとするものの、敵は彼だけではないという。
    変貌ぶりを見て怖くなった柚希。
    結局、橘の手を取ることにするのです。

    柚希の友人の香奈。
    結婚相手が佐竹ではなく、橘だとわかったら、、橘を狙いに行きそう。
    変なライバル意識がありそうです。

    その時に、橘に不倫を指摘されるといいな。

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