またクズっぽい人物が出てきた....。
大団円に向かっているのかと思ったのに、もういいよって感じです。
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またクズっぽい人物が出てきた....。
大団円に向かっているのかと思ったのに、もういいよって感じです。
ユーリを取り巻く人たちの理解を得て、幸せモードになって良かった、良かった。
そうすると次は頭のいい人たちの理想談議になるわけだが、難しくて話が見えなくなっていく…。
どこに着地しようとしてるのかさっぱり分からないけど、楽しみに見守りたいと思う。
本物イアンナの回は切ないな....。
とうとう村にイアンナ、エレナ、それにアイゼン様が集結するきざしが!
あああ、もう!!
リーチ、切なすぎる(泣)
短かっ!!
朝起きて、スウェットはいて終わりって。
いや、はくことに意味はあるんだけど、ねえ。
サイテーだな…。
暴君以外の何者でもない。ヒロインが痛ましすぎる。
お、ようやく原点に戻ってきた。
そこをよく考えないとダメだよね。原作にこだわるなら、カナリアは死ななきゃならないんだから。
誰!?はおまえだろ、と。
トイレを口実に抜け出して書庫漁りって…計画性のなさにドン引き。
リーチまでまき込んでおきながら、バレた時はどうなるとか全く考えてなさそうな感じがして呆れる。
他人のいるところでは絶対に読んではいけない、危険度MAXなおもしろさでした!
一人きりで声出して笑うのもどうかと思うけど、いやー、笑ったわー。
陛下のプロポーズからずっと、すごい濃度の展開でした。
ユーリの暴露、謝罪を受けて、陛下は何故にユーリに魅かれたのか、その理由に納得し、王としては赦し、友として「これからもそばで働くこと」を求めた。
ずっと、心の内を分かち合う友がほしかったのですね。男なのにそれができそうだから、ユーリに魅かれたのだと。
確かに、事の顛末としては「友を得た代僧としては大きすぎる」問題が残ったのだろうけれど。心配してやきもきしていたであろう伯爵夫人も、ワイン片手に寄り添ってくれているし。陛下にもいずれ心から安らげる時が訪れることを祈ります。
ついでに、エナンとの仲も陛下に知られることになったユーリ、ドアを開けたままでのエナンの騒ぎのせいで、宮内にもユーリ=女性とばれてしまったかも。いろいろと、ユーリにも優しい環境になってくるといいな。
ヌリタス~偽りの花嫁~
146話
第146話:私たちの昼はあなたの夜より美しい(2)