陛下、健気だなぁ。
暴君だと思ってたけど、配下はふり回されっぱなしで気の毒だけど、せなは特別なんだなぁ。
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陛下、健気だなぁ。
暴君だと思ってたけど、配下はふり回されっぱなしで気の毒だけど、せなは特別なんだなぁ。
侍女もたらいを落とす、なまけものっぷり。
本人の意志はともかく、健康的であるべく手原い対応をされてるよねー。
グィネヴィア、この気迫の半分でも前世にあれば、あんな結末にならなかったろうに...。
今日は武士でした(笑)
「どうしてかなんて、面白いからに決まってんじゃん」
なんて一人ごちる森くん、クズいんだけど、バカにするんじゃないところが何か良く見える。
冷静に迷うけど一瞬で決断(笑)
いろいろあるけど、突き進む。カッコ良すぎる。
「おもしれー」
森くんサイドの心の声も入ってきて、掛け引きっぽくなってきた。
けど、朝倉さんの不動っぷりがすばらしすぎて、読み手の予測も斜め上を超えていく。
いいね一、次!
ティリーの情緒の温度差がひどすぎてビビる.....。
心の声が聞こえてる読み手でも引くのに、こんなのを正面から喰らうアスは大変。一生懸命になぐさめたら、意味不明な問答で思わず涙して。まだ小さいのにかわいそう(泣)。
公爵はいい男だな。芯があって、ぶれない。彼といると、イヴォナは召喚術の実力に見合う魅力的な女性に見える。
が、男爵のような私利私欲で動いてる輩にからむと、一転して冴えない悪女になってしまう。
イヴォナにも芯がないのだな。いや、幸せになることより復雙に重きをおいているから、そうなるのか。
ホント、茶番劇だな。
結婚は親の意志で決まるのが常識、みたいな話のあとで、実は愛はないのです!と皆の前で関係を否定する。さらに、そんな「気持ちの問題」を公衆の面前で国王に直接訴えるって....。その流れで召換術がらみの取引があったことを公言したいのは分かるけど、品がなさすぎてドン引きだ。
これは....大人の記憶はあるけど情緒は子供、みたいな?
そんなの、拾収つくのか?
陛下、私に構わないでください
007話
第6話