なんだかんだ、優しいね。
独りじゃなくて良かったね。
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なんだかんだ、優しいね。
独りじゃなくて良かったね。
「父は許してくれない」「顔向けできない」から謝まれないって、おかしいだろ(怒)。
反省したなら謝る。「許してもらえなかったら怖い」って気持ちはありましょうが、反省したならグッとこらえて謝らないとだめだろう。無責任に手ばっかり早くて、どんだけ甘ちゃんなんだよ(怒)
うーんと....この人たちは誰(汗)?
主要な人物はなんとか押さえたけれど、自国の名前と隣国の名前の区別もおぼろげだと、モブっぽい貴族なんかはどう配置して考えればいいかさっぱり分かりませんね(汗)。
「我がoo」とか「打倒△△」とか言ってくれるとスケールや距離感をつかみやすいんですが。
....仕方ないので、少し読みかえすかな。
産まれたての赤ちゃんが大きすぎてびっくりした。詩乃が普通に笑ってるのも異和感で、なんかホラー。ハッピーエンデイングのはずなのに、トワイライトゾーンみたいな不気味な後味が残ってしまった。
ダージリンの説明してたけど、そこは異世界なんじゃなかったっけ。三大銘茶って、こっちの世界の話だよね....。
2人で彼女の前世を見に行けると?
めっちゃ自由だな。
ずーっと婚姻届提出でずるずるしてるから夜間窓口の存在を知らないのかと思ったら、さすがに知ってたね。
ビジネスライクなビジネス婚のはずなのに、吉日にこだわり、昼間に二人揃って提出(そのあと記念のランチをするため)にこだわり.....もう矛盾だらけじゃん。
もう、司さんのほうがほれてんじゃない?
執事の検問.......
検閲(けんえつ)、ですよね。
似てる字だけどイミが全然違うから〜。
賠償金のカタに差し出された花嫁なのだから、僕のほうがとか言う前にお金を用意しないといけないはずでは。。
娘はなぜ離婚などと…と父が夫に迫るのは筋違いだし、夫も押される必要はない。「ならば賠僧金を支払え」と一言いえば済む立場なのだから。
全ての責任を彼女に肩代わりさせて平穏な日常を暮らしているくせに、こんな形でヘリオスにプレッシャーをかけるとか、マジでありえないんですけど。
明けのトバリ
106話
第106話 三つ目の双子(6)