4.0
ローカルネタの宝庫
横浜にも住んでないし、神奈川県民でもないけど、なんか笑っちゃうね。地元の人とかなおさらなのかな?
町田の立ち位置とか。
伊勢佐木町とか。
川崎がディスられがちなところとか。
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620位 ?
横浜にも住んでないし、神奈川県民でもないけど、なんか笑っちゃうね。地元の人とかなおさらなのかな?
町田の立ち位置とか。
伊勢佐木町とか。
川崎がディスられがちなところとか。
ウチの旦那のしつけもやってほしいわー。
こういう人ってホントにいないかなー?
子どもができたら育児は母親の仕事みたいな男の人って多いよねー。勘違いも甚だしい。
謎の多そうな地雷系女子地原さんと地味系優男黒木の友情?愛情?のお話。
地原さんは見た目で地雷系と誤解されるけど、ギャップ萌え?で割と早々にクラスの人達にもすぐ馴染んじゃう。
あとは、黒木くんと地原さんが仲良くなっていく、これは友情?恋愛?とドキドキする(黒木が)話が中心になる。
2人の周りの人達もキャラが濃くて、いい人達。黒木の友達と地原さんの友達が良い味出してる。
このギャル姉、とても弟思いで推せる。けど、弟くんの良さがピンとこないのだけど、顔がかわいいとか?純朴とか?いい!!って、ギャル姉が夢中になる理由がイマイチわからないかな。
はじめのうちは、主人公もずっと小汚いし、あまり劇的な事は起こらない。主人公の説明とか国の状況とかばかりで、あまり話が進んでいかない感じ。
けれど、35話くらい?からかな?エストレラの力が発揮されてきて、次はどうなるのだろう??と気になる展開になってきます。じわじわと話が面白くなっていくので、辛抱強く読むといいです。
子どもができた記憶がないのに、なんで自分の娘だと思うのだろう?と不思議。
皇帝と皇后の関係も不思議。隠し子?がいても、平気なのか?皇后って感じで。
この謎だんだん解かれるのかな??
笑いすぎて腹よじれます。
すごいできないのにできる雰囲気だけで乗り切ってしまう鷹野さん。
営業にいくと、なぜか取引先が勝手にいい方に解釈してくれて、なんだかんだで成功しちゃう。やっぱ営業はハッタリってことですかねー?
一番笑えるのは、すごいできる風の顔をしながら、中身のない話をする鷹野さんですね。
主人公の潤平がバレーに魅了されていくお話。
天真爛漫で明るい潤平が初めは「男子のくせに」と後ろ指さされる気がして、コソコソ教室に通いつつも、バレーに引き込まれていく。そのうちコソコソ隠している自分が恥ずかしくなって、オープンにバレーに専念していく。
ライバルのるおうとの関係や、様々な女子達との恋愛などもありつつ、バレーダンサーとして成長していく。
潤平の才能をいちはやく見つけた都や千鶴先生、明るさや自由さを理解してくれるバンダ中村先生など、いい恩師に恵まれて、潤平の成長が止まらない!
この後、どうなるのか?先が気になって仕方ない。
陰陽師の夫なのにちっとも頼りにならなくて、式神と日用品と知恵で怨霊をやり過ごして逃げたり。
お義母さんも意地悪婆なんだけど、ちょっとずれてて結果、お義母さんの意地悪によって助けられたり。
ともかく、夫来たー、安心!とはならないのがこのお話の面白いところ。ヒヤヒヤドキドキして、続きが気になる。
陰陽道の難しい説明もあるけど、ミステリー要素もあって面白い話です。
時々怖い絵が出てきますが、式神たちがかわいいのでプラマイチャラになります。
ハイイロオオカミのレゴシは劇団部員で、大道具を担当している。肉食動物でありながら、大人しく、謙虚。決して目立とうとしたり、力を誇示したりはしない。劇団のスター、ルイ先輩の言動や、いいことも悪いことも仲間たちと過ごしてだんだんと肉食動物としての自分を自覚し出す。でも、ウサギのあの子が気になる存在!これは肉食動物としての本能なのか?それとも恋?レゴシの変化がどう進んでいくのか続きが気になる。
自我を認知し出すという点で、中高生の男子が自分の中の男らしさや凶暴な一面に気づいてモヤモヤするのに似ている。投げ出したい、暴言を吐きたい、乱暴な事をしたいという本能的な部分と、そんなことしたら周りに嫌われるという理性の葛藤。それを肉食という側面から切り込んだようなお話だと思う。
主人公は貧しくネットカフェで寝泊まりする青年。楽しみはなけなしのお金で買ったスケッチブックで絵を描くこと。ある日その絵が金持ちのお坊ちゃんの目にとまり、人生が急展開していく。はたして主人公は幸せになれるのか?
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#神奈川に住んでるエルフ