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やばい
やばい、こわい。おばけ的なものが見えちゃう主人公が見えてないふりをしてふつうをえんじてるものの、ほんとはめちゃめちゃこわいっていう設定。見える人ってこんなもの毎日見てるのかな?すごい同情するわ…。
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652位 ?
やばい、こわい。おばけ的なものが見えちゃう主人公が見えてないふりをしてふつうをえんじてるものの、ほんとはめちゃめちゃこわいっていう設定。見える人ってこんなもの毎日見てるのかな?すごい同情するわ…。
IQが高いけど、人間関係を上手に築けない桜子とそのお母さんのお話。
読んでいると、子どものぶっ飛びエピソードがたくさん出てくるけど、お母さんもなかなかだなという印象。自分の子どもは人とうまくできないということをIQが高いから上から目線になってしまうせいと受け止めているけど、1番は人の気持ちをくみ取れない特性があるからではないだろうか。そしてそれはたぶんお母さん自身も持っている特性で、うちの子すごいのでふつうじゃないから仕方ない。と思っているふしが多々ある。
どんなに頭が良くても、人とうまくやるという大切なことをちゃんとまわりが教えていかないと、ただの問題児。
横浜にも住んでないし、神奈川県民でもないけど、なんか笑っちゃうね。地元の人とかなおさらなのかな?
町田の立ち位置とか。
伊勢佐木町とか。
川崎がディスられがちなところとか。
ウチの旦那のしつけもやってほしいわー。
こういう人ってホントにいないかなー?
子どもができたら育児は母親の仕事みたいな男の人って多いよねー。勘違いも甚だしい。
謎の多そうな地雷系女子地原さんと地味系優男黒木の友情?愛情?のお話。
地原さんは見た目で地雷系と誤解されるけど、ギャップ萌え?で割と早々にクラスの人達にもすぐ馴染んじゃう。
あとは、黒木くんと地原さんが仲良くなっていく、これは友情?恋愛?とドキドキする(黒木が)話が中心になる。
2人の周りの人達もキャラが濃くて、いい人達。黒木の友達と地原さんの友達が良い味出してる。
このギャル姉、とても弟思いで推せる。けど、弟くんの良さがピンとこないのだけど、顔がかわいいとか?純朴とか?いい!!って、ギャル姉が夢中になる理由がイマイチわからないかな。
はじめのうちは、主人公もずっと小汚いし、あまり劇的な事は起こらない。主人公の説明とか国の状況とかばかりで、あまり話が進んでいかない感じ。
けれど、35話くらい?からかな?エストレラの力が発揮されてきて、次はどうなるのだろう??と気になる展開になってきます。じわじわと話が面白くなっていくので、辛抱強く読むといいです。
子どもができた記憶がないのに、なんで自分の娘だと思うのだろう?と不思議。
皇帝と皇后の関係も不思議。隠し子?がいても、平気なのか?皇后って感じで。
この謎だんだん解かれるのかな??
笑いすぎて腹よじれます。
すごいできないのにできる雰囲気だけで乗り切ってしまう鷹野さん。
営業にいくと、なぜか取引先が勝手にいい方に解釈してくれて、なんだかんだで成功しちゃう。やっぱ営業はハッタリってことですかねー?
一番笑えるのは、すごいできる風の顔をしながら、中身のない話をする鷹野さんですね。
主人公の潤平がバレーに魅了されていくお話。
天真爛漫で明るい潤平が初めは「男子のくせに」と後ろ指さされる気がして、コソコソ教室に通いつつも、バレーに引き込まれていく。そのうちコソコソ隠している自分が恥ずかしくなって、オープンにバレーに専念していく。
ライバルのるおうとの関係や、様々な女子達との恋愛などもありつつ、バレーダンサーとして成長していく。
潤平の才能をいちはやく見つけた都や千鶴先生、明るさや自由さを理解してくれるバンダ中村先生など、いい恩師に恵まれて、潤平の成長が止まらない!
この後、どうなるのか?先が気になって仕方ない。
陰陽師の夫なのにちっとも頼りにならなくて、式神と日用品と知恵で怨霊をやり過ごして逃げたり。
お義母さんも意地悪婆なんだけど、ちょっとずれてて結果、お義母さんの意地悪によって助けられたり。
ともかく、夫来たー、安心!とはならないのがこのお話の面白いところ。ヒヤヒヤドキドキして、続きが気になる。
陰陽道の難しい説明もあるけど、ミステリー要素もあって面白い話です。
時々怖い絵が出てきますが、式神たちがかわいいのでプラマイチャラになります。
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見える子ちゃん