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絵がきれい
ともかく絵がきれい。
主役から脇役まで、なんと美しく描かれることか!ヒール役のゾクッとするほどの悪い顔。
なんでこんなに憎たらしいの!アリーったら!
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ともかく絵がきれい。
主役から脇役まで、なんと美しく描かれることか!ヒール役のゾクッとするほどの悪い顔。
なんでこんなに憎たらしいの!アリーったら!
ぜったいに猫作はだいぶ前からはるかが好きなのに、鈍感すぎる30歳独身は全く気づきもしないね。もっと素直に猫作が伝えてたら違ったんだろうけど、嫌な言い方しかしないから仕方ないのかな?こうちゃんが大好きすぎて、盲目になってんのかな?芸能人になっちゃったのかもしれないこうちゃんを追っかけまわしてないで、田舎に帰ってきたら運転手してくれて、良い店教えてくれて、健気に自分の成果(ワイン)を飲んでもらおうとしている猫作に同情。
初めて作ったワイン、先輩全部飲んじゃったわ、ガッカリすぎでしょ。
新婚さんの海軍さんのその妻のお話。
2人とも言葉たらず過ぎて、勝手に勘違いや自己嫌悪してあせってばかり。今と違って、かわいいとか好きとかあまり言わないのかな?じれったい2人がなんともかわいらしいです。瀧昌さんは本当に言いたいことを紙で残すところがあって、「煮付け食べたいです」が良かったな!
古見さんは絶世の美少女で、誰もが憧れる女子生徒。ふつーの学生只野仁人(ただのひとひと)は、実は古見さんがコミュ障と気づいてしまう。緊張するとブルブルふるえる古見さんの心の内を理解できるようになった只野くんは、古見さんの「友達作り」を手伝うことになる。
幼なじみの女子生徒?なじみを中心に、だんだん友達が増えていく古見さん。
ブルブルとフンスがかわいい。
高校生にしてこんなに濃い学習をしてるのか!と思うほど、充実した高校生活だと思う。それぞれ牧場や農家の跡取りとして、農業高校に入って後を継ぐため、家業を支えるための学習をする同級生達の中、まだなんだか宙ぶらりんな八軒。同級生に刺激をもらいながら、自分らしさを探していく成長のお話。
ひきこもりになってしまったウズメさん。
女優を目指して、必死に頑張っていたのになにが彼女をそこまで追い込んだのか、身も心もボロボロになって実家に戻る。
そこから、なんと12年。ひきこもりになってしまい、40過ぎた娘。8050問題も他人事ではない!どうにかしなければと、母も一念発起して、便利屋に汚部屋の片付けを頼む。
便利屋さんに「うちで働かないか?」と言われたウズメさん。ウズメさんは再生できるのか?
はやく先を知りたいお話です。
人の嘘が聞こえちゃうかのこさんと、鋭い観察眼ですいすい推理しちゃう叶くんの探偵事務所のお話。ほっこりする程度の事件から、ガチの○人事件まで、なんでも解決します。なぜか全然儲からなくて周囲の善意で生きてます。かのくさんの過去のトラウマがちょいちょい登場しますが、先生とそれを克服しつつあり、だんだん自分の力の使い方を知っていくお話。
なんか、ゆっくりゆっくり、
進展していくところがいいですね。
喪女だから、イケメンと話すことすらMAXあがめーなのに、イケメン上野くんは田端に興味津々で、ただのクラスメイトから、割とよく話すクラスメイトになって、だんだん気になる存在になっていくところがいいね。
五反田くんとか鶯谷さんとか弟くんとか、周りのキャラも面白くて最高。
美代は不思議なお店に奉公に出ることになる。
そのお店の店主モモは、西洋の物、衣類などを扱う仕事をしており、美代はその仕事を手伝うことに。日本列島の中でも海外に地理的に近い位置にある長崎はこうやって海外の文化が流れ込んできた場所なのだと分かる。これは史実か何かをモデルにしているマンガなのだろうか?西洋の物品がどのようにして日本に受け入れられてきたか、また日本の陶芸などが、どのように海外に流れていったのか良く描かれていると思う。長崎弁がいい味だしている。
西洋の魅力とともに、モモ自身にも惹かれていく美代の今後に注目!
透明人間さんと目の不自由な女の人の恋話。
ともかくウブで、繊細でどうなるのかソワソワしながら見ています。人よりゆっくりなペースで恋をしていく二人がとてもかわいらしい。
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傷だらけ聖女より報復をこめて