【ネタバレあり】僕に花のメランコリーのレビューと感想(56ページ目)

  • 完結
僕に花のメランコリー
作家
配信話数
全130話完結
配信巻数
全13巻完結
  • 1~2話無料

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 5,263件
評価5 55% 2,873
評価4 30% 1,568
評価3 12% 636
評価2 3% 135
評価1 1% 51
551 - 560件目/全1,608件

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  1. 評価:4.000 4.0

    ゴリゴリの少女マンガです

    アラフィフのおばさんでもハマりました。途中花ちゃんの純粋過ぎるとこや結弦がルカに今行くっ?!ってとこで会いに行くとことかイラッとしてましたが、最後はちゃんとハッピーエンドになって良かった。
    とにかく面白かったです。
    その後の続きがあるらしいので、掲載希望します!

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    続きが気になる!

    毎日チャージで読んでます。主人公の敬語が可愛い♡続きが気になる作品です!男の子も主人公を好きでいくれてますよーに

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    まさかこんなふうに出会えるなんて!
    母親との悲しい別れ。
    つらいよね、心が最初の入りではくるしくなりました、

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    ハッピーエンド❤

    いやー、キュンキュンしながら読みました。
    ラストは弓弦くんが国立医大にあっさり合格して、きれいすぎる結末でしたが、少女漫画だからこれで良いのです。
    最後まで邪魔してきたルカちゃんも、本屋のメガネ君と結ばれて幸せになると信じたい(笑)
    その後の弓弦くんと花ちゃんのお話として、番外編があるようなので、そちらも読みたいと思います。

    • 1
  5. 評価:5.000 5.0

    ゆづる君にはなちゃん、二人が悲しみの中で心の支えになってきたんだと想像すると涙が出ます!今後の展開が気になります!

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    いつもドキドキしてます!!

    花ちゃんが健気で可愛いっ(///∇///)
    一時はどうなることかと思ったけど、ゆずるくんとちゃんと一緒になれて良かったなって、ひとまず安心かな(笑)?
    今後の展開が楽しみです。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    ストーリーも絵も最高だった

    初めはゆずるくんと花ちゃんの気持ちが見えなくてどうなるんだろうと思っていたんですが、読み進めるうちに少しずつ過去のことが明らかになり、私には想像すらできないものを抱えて今に至ってたんだと気づきました。それでもすべてわかることなんてできないけど、どんどんストーリーに引き込まれてしまいました。
    ぜひ最後まで読んでほしいと思います。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    初恋

    もう会えないと思っていた最愛の幼馴染と再会し、埋まらない溝を拡げつつ狭めつつ初恋を実らせる強い愛の話し。

    by yM
    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    幼なじみと10年ぶりの再会、相手は荒れに荒れてしまっていて…よくある展開ですが、人物のバックボーンがしっかり描かれていて感動しました。
    はなちゃんの敬語は好きです。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    番外編もこっちでしょ!

     初っ端から、胸が苦しくなるような展開。他の女の子とイタしているところを見ちゃったんだよ、せっかく旅行の約束をしたのに、他の女の子を優先しちゃったんだよ、弓弦を庇って、花、あんた殴られちゃったんだよ、就職するって言ってたのに、地方の大学の医学部に行くって、一人で決めちゃったんだよ、それなのになぜ、花は弓弦を想い続けることができたのか…刷り込み?おバカ?それとも、全ては愛の成せるわざ?あまりにも花の心が綺麗すぎて、弓弦も大変だったろうな。友達になれば癒されるだろうけれど、恋のライバルとなれば、最悪最強の敵!なんやかやで、ルカに勝ち目はなかった…。
     花と再会するまでの日々の中で、弓弦がしてきたことは、決して褒められたものではないし、認められることでもない。ただし、弓弦の両親、親戚たち、継母、昴の両親等、彼の周りに存在した大人たちの、なんと身勝手なことか。その中にあって、もっと酷い犯罪に手を染めたり、自ら死を選んだりしなかったのは、幼少期の母との、そして花とのあたたかい想い出が、心のどこかに残っていたからか。弓弦と花との決定的な違いは、大きな愛で見守ってくれる大人が、側にいてくれたかどうか。花の「与える愛」の源は、やっぱり花父だろうな。
     花と過ごす中で、弓弦が辿り着いた答えー「どこに生まれるかなんて 誰も誰にも選べない けどどうやって生きていくかは 全部自分のものだ」彼のような境遇で、この境地に辿り着ける子がどれだけいるのか…大人の責任は重い。そして、弓弦に花がいてくれて、本当に良かった。
     大学進学にあたって、二人が一度離れ離れになるラストには賛否両論。けれども、「いってきます」と言って花に微笑んだ弓弦の表情には、希望と信頼と、そして花への愛が見てとれた。もうこの二人は、何があっても大丈夫、そう思わせてくれるラストでした。だから、これはこれでアリかと…。
     一つ不満なのは、二人のその後を描いた番外編が、「センチメンタル キス」のほうにくっついていること。紙版は仕方がないにせよ、電子版くらいはこちらにくっつけても、よいんぢゃないですかぁ〜?

    by Mayaya
    • 3

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