みんなのレビューと感想「鬼神様の最愛なるお嫁様」(ネタバレ非表示)(17ページ目)

  • 1~6話無料(2026/07/08 10:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.1 評価:4.1 352件
評価5 38% 134
評価4 37% 131
評価3 22% 76
評価2 3% 10
評価1 0% 1
161 - 170件目/全352件

Loading

  1. 評価:3.000 3.0

    本当の姿が見える

    ネタバレ レビューを表示する

    響様と一緒に住んでいる猫と犬は
    本当は鬼神に仕えてる人では?
    と思ってしまった
    まだ5話しか読んで無いので
    此れからが面白そう

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    素直で可愛いすぎる!

    絵に描いたような(笑)、よくある不幸で落ちぶれた主人公ですが、素直で健気で可愛いすぎます!細かい設定や時代背景は深く考えず、こちら側も素直に読み進め、ずっと応援していきます。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    クエストで6話まで読みました。よくある性格の良いヒロインが虐げられそれをヒーローが助けてくれるお話かと思ったら少し違う展開で先が気になります

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    まだ6話しか読んでいませんが、まるでシンデレラの様な話の展開です。ちゃんと本人の内側まで見ようとする姿に胸キュンです。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    酷い扱いを受けていた由乃を連れ出した響様はヒーローに見えました。まだ無料分しか読めていないのですが、2人が幸せになって欲しいです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    クエストで

    クエストで無料分を読んだのですが、面白いです。主人公の心の清らかさと叔父家族の醜さと、よくある出だしではありますが続きが気になる

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    ひと味違う面白さ

    ネタバレ レビューを表示する

    クエストで無料分を読みました。
    ストーリーとしては超絶よくあるパターンで、何となく先の展開も予想がつく作品です。

    人間の体に転生した鬼神は、密かに国と人を守りながら愛を探している。
    そんな鬼神の花嫁になるのは、鬼神の世話や補佐をする輔翼の一族。
    主人公の蜷川由乃は、輔翼本家の娘だったが、事故で両親を亡くしてから、叔父家族に全てを奪われて家を乗っ取られてしまう。
    従姉妹の華絵を中心に虐げられ、使用人として暮らす事に。
    この叔父の極悪非道っぷりと華絵の性根の悪さはまさによくある設定。
    鬼神の転生体である多聞響と華絵のお見合いの場を強引に設けるが、無礼な華絵の態度に帰ろうとした響は、神に近いほどの徳が体から溢れ出る由乃と出会い花嫁として連れ帰る。

    典型的な展開ですが、花嫁というのは不幸そうな由乃を叔父家族から連れ出す為の口実で、好意があった訳ではないのですね。
    それでも由乃を連れ出してくれた響さんは優しいと思います。
    多聞家の唯一の使用人厳島さん、響さんの神使の猫の蜜豆と犬の白玉のキャラが良い。
    そして、多聞家の長女と次男との関わりはどうなるか。多聞家の皆さん、みんか良さそうな人ですね。
    そして、響さんはいつから由乃が気になり始めるのか。今後の展開が楽しみです。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    なんか何度か読んだことのある設定だな(家族や親族に蔑まれてど0のように働かされてるところに異能持ちの身分の高い美形がやってきて俺の花嫁、みたいな)と思ってミッション分で切り上げたけど、レビュー見たら高評価で興味湧きました
    せっかく良い漫画に出会うチャンス、ちゃんと読まないとダメですね。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    これからどうなっていくのかな?

    ネタバレ レビューを表示する

    由乃と鬼神の響さまとの出会いが、由乃に幸せを運んできてくれるといいのに。どうして由乃は、自分が本家筋の娘だということを隠してるのかな。早く響さまが、真実を知ってほしいです。課金して次々読んでしまいました。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    一目惚れなのかと思ったら違くて、助け出しただけだった…でもいきなりお嫁さんとして連れてくるより使用人として、雇ってもらえた方が信じられるかも...

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー